集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 匿名でもいい、内部告発して欲しい。あなたの勇気で悲しいイジメ犯罪から市民を守って下さい。

 諸説ありますが、集団ストーカー(テクノロジー犯罪)とは「集団が個人の支配を目的として行う闘争とその技術の総体である」というのが最も包括的な説明となるでしょう。集団ストーカー精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。この犯罪は秘密警察や軍事官僚主導で監視・洗脳・虐待・信用失墜などを行う心理戦と呼ばれる複合的な犯罪で、特にテクノロジー犯罪と呼ばれる高度な科学技術を使った証拠の残らない陰湿で凶悪な虐待行為には世界中から非難が集まっています。(続き

2017年7月7日 2プラス2突如延期、稲田防衛大臣に密約漏洩疑惑 アメリカは稲田を防衛大臣としては認めていない?

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2017年7月7日 2プラス2突如延期、稲田防衛大臣に密約漏洩疑惑

アメリカは稲田を防衛大臣としては認めていない?

20170701-Two-plus-two-meeting-postponement, 2017/7/7, 評価:★

 日本は総理大臣も国務大臣も問題が起こればすぐに辞めさせることができますので、大臣がそろそろ入れ替わるのではないか、という時期には、総理大臣であっても重要な国際会議に呼ばれなかったりすることがあります。

 今回は、日米2プラス2という両国の外務大臣・防衛大臣にあたる大臣級の会議が突如中止となりました。 次の内閣改造、あるいは政権交代などの予定が内々に進んでいるのか、いないのかはよく分かりませんが、稲田大臣や岸田大臣とは、今は話したくないというのがアメリカの本音なのでしょう。

 どちらにより大きな原因があったのか、あるいは両方がその原因となったのかは分かりません。 しかし、稲田大臣の政治関連の知識の浅さは有名です。 そのせいか、稲田大臣が普天間基地に関する密約を漏洩したのではないかと疑いがかかっています。

 どうやら普天間返還には8つの条件があり、それを満たしていないから返還されない、ということになるのではないかとみられています。 これは当事者となる普天間基地のある沖縄では大問題となっていて、また一波乱ありそうな展開となっています。

 稲田は先日も、自衛隊法も知らずに、自衛隊を政治的に利用しようとして国民から強く批判されたり、以前には弁護士なのに週刊誌を訴えた裁判で負けてしまったりと、頼りないイメージがあります。 日本ではすでに子供大臣として有名になっていが、常識的にみても、重要な情報をやり取りする相手としてはあまりふさわしくないでしょう。

 今回のアメリカ、トランプ大統領側の対応を好意的にみれば、逆に稲田の失策を未然に防いでくれた、と言うこともできるかもしれません。 2017/7/7





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