集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
超富裕層や裏社会の詐欺支配理念の批判 シオン長老の議定書、イルミナティアジェンダ、ユダヤ・プロトコルなどにみる詐欺マニュアルの矛盾など

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超富裕層や裏社会の詐欺支配理念の批判

シオン長老の議定書、イルミナティアジェンダ、ユダヤ・プロトコルなどにみる詐欺マニュアルの矛盾など

Criticism-to-a-fraud-rule-idea-of-the-super-well-off-and-the-demiworld, 2017/4/5, 2017/5/5, 評価:★★★★

< 目次 >

はじめに

詐欺手法の概要






はじめに


 この世の中でもっとも不快な文字列としてシオン長老の議定書(ユダヤ・プロトコル)やイルミナティ・アジェンダなどの詐欺師の世界支配マニュアルのようなものあります。 日本の創価学会などのカルト宗教もこれらを手本に教義を作っています。

 それら教えの中にある矛盾や問題点をひとつひとつ明らかにして批判していくことで、裏社会の稚拙な野望を打ち砕くことにしました。 超富裕層などの裏社会勢力に支配され奴隷作業員となっている政財界の自称エリートネットワークに属する人たちを少しでも洗脳から解放することがこの記事を書く目的となっています。

 これは世界秘密結社と世界人類との戦いであり、これに人類が打ち勝つには孫子の兵法にある「敵を知り己を知れば100戦しても危うからず」という言葉の通り、まずは敵を知ること、つまり敵の思考パターンや作戦を知ること、それと合わせて私たち世界人類の思考パターンと取りうる作戦を考えることが重要となります。

 ここで紹介している詐欺洗脳犯罪者の手口は間違っても自分から悪用することがないように注意してください。 シオニズム秘密結社は過去にイエズス会を攻撃したように類似の秘密結社を全力で攻撃しますので、秘密結社を作ろうという動き自体が大きな危険を招く恐れがあります。 秘密結社と対抗する方法は暗殺や暴力などではなくあくまでも表社会で通用する大衆の支持を得た政治的な制度改革となることでしょう。 2017/4/15, 2017/4/30






詐欺手法の概要


 詐欺手法についての説明はいろいろとありますが大きな分類すると、政治や法などの社会システムの改変と民衆や個人への心理誘導となっています。 これら究極目的は完全な支配でありのための手段が知識です。

 世界支配には莫大な資産が必要となるため、社会規制型詐欺による利益追求が基本戦略となっています。 資本を独占した後は、社会の政治・経済・国民生活などを破壊しつくし、莫大な資本を使い救世主としての地位を獲得し、世界統一政府を樹立し永続的な支配権を手に入れるというのが彼らの描いている詐欺戦略です。

 詐欺師たちの世界支配はかなりの段階まで進んでいて、支配とそのための知識を備えている彼らに残された課題は、いずれ実現する世界王国で誰が王となるかということくらいだと主張しています。 実際にそれが実現に向かっている部分もありますが、すでに世界的に暴露されてしまっている彼らの詐欺手法で世界を支配することはできないでしょう。 彼らの詐欺手法はトリックの知られてしまった手品のように、人々を洗脳するという手法本来の目的を達成することはできないでしょう。

 これについては詐欺師たち支配者である人間はすでに理解していることでしょう。 おそらく実際には彼らメーソンを支配する支配者が利益追求のための詐欺作業員であるメーソンたちを洗脳するために作り上げ続けている欺洗脳手工作にすぎないでしょう。 ユダヤのタルムードが詐欺奴隷への洗脳書だとすると、キリスト教の聖書は一般奴隷への洗脳書だと解釈することもできるでしょう。

 シオン長老の議定書などで使われている「我々」とはユダヤ人のことで、ユダヤ人が管理する秘密結社がメーソンとなります。 メーソン員(メイソンリー)は元々はユダヤ人でしたが、非ユダヤ人であるゴイム(一般大衆)もメーソン員として仲間に引き入れ利用してきたことから、「我々」に含まれる範囲はユダヤの教義を守り実行する仲間たち(兄弟)という意味となり拡大されています。

 このようなことから、社会既成型詐欺犯罪組織の構造は5つに分類できます。

1.メーソンを支配する秘密結社の支配層
2.実行犯となる洗脳奴隷であるメーソンやその他の関連カルト勢力などの秘密結社
3.メーソン・カルト勢力と一般人の間で王族・金融家・政治家など主要な地位を占める特権ゴイム
4.生活や産業・経済に必要な労働や詐欺洗脳支配を助ける労働者や警官・軍人などの生産管理ゴイム
5.それら以外のすべての支配対象となる一般大衆であるゴイム

 ゴイムも利用できればメーソン員扱いしますし、メーソン員自体が必要であれば殺害してよいというルールになっているため厳密に区別するのは難しくなっていますが、おおむね次のようになっています。 特権ゴイムや生産管理ゴイムは、彼ら本人にはメーソン員であると洗脳して利用しますが、実質的にはゴイムと同じ扱いになっています。 正式なメーソン員になることができるのは白人系ユダヤ人とその血縁者のみで、その他の白人やすべての有色人種は正式な会員にはなれません。 正式なメーソン以外は、実質的には自称メーソン員といった状態になります。 支配層と有色人種の王族の間に生まれた子孫が正式なメーソンになれるのか特権ゴイム扱いになるのかなどははっきりしません。

 次に紹介する詐欺手法は、詐欺洗脳の対象がおおむね社会システム、社会集団、個人という順の並びになります。 2017/4/24, 2017/4/30


社会の破壊

 既存社会の破壊によってNWOなど裏社会の理想国家を目指す。 利益追求もこのための準備にすぎない。

世界秘密結社による世界支配(シオニズム社会の創造)

 複数の国家にまたがる勢力であるため、ひとつの国で不正や犯罪を行っても他国から支援するなど、自作自演の世界支配が可能である。 世界秘密結社は革命や戦争すらも引き起こすことができる無敵の勢力となっている。 2017/4/24

象徴の蛇

 蛇がシオニズムの象徴となっていて、国連のシンボルなどに使われている。 この蛇は旧約聖書に出てくるアダム(最初の人類)を騙した蛇であり悪魔ルシファーを現しているとみられている。 知恵と科学の象徴という説は事実を隠蔽する印象操作にすぎない。 2017/4/30

民族・国家・同盟の分断(既存の非ユダヤ社会の破壊)

 異なる民族や国家、さらには複数の国家が加入する同盟勢力などが互いに争いを続けるように対立させ分断する。 彼らの争いが利益を生み支配を強める。 国家間の軍事同盟や経済連携協定などによる大同盟も大勢力同士への分断支配戦略。 2017/4/30

国家の経済支配(中央銀行支配)

 国家の経済的な支配の拠点となる中央銀行を世界各国に作り、国家を経済的に支配する。 この中央銀行は国家への決定的な支配力となる。 2017/4/30

国家の破壊

 その国家の政治権力を掌握し、無駄な公共投資や効率の悪い社会制度へ変更することで国家の富を奪い発展を妨害し、最終的に破綻させ、さらに完全な支配を目指す。 2017/4/24

専制体制の樹立

 既存の国家体制は民衆扇動で無政府状態に追い込むことで専制政府を樹立させる。 腐敗した政府は民衆を無政府主義へ扇動する土台となる。 2017/5/5

政府の破壊

 マスコミやジャーナリストに政治当局を非難させ続けることで破綻させる。 権力に対する罵詈雑言が権力を破壊するとどめの一撃となる。(※第一次安倍政権の終了がこれにあたりますので、政権を取って代わった民主党政権も秘密結社側の勢力のだったとみるべきでしょう。) 2017/4/30

権力者と民衆の分断

 民意が権力者に正しく伝わることと、逆に権力者の意思が民衆へ伝わることを妨害することで双方の言行を無力化する。 権力者と民衆との間はメーソンが支配する。 これが社会の混乱を引き起こすことや支配全体を容易にする土壌となる。 2017/4/30

権力の誤用

 ユダヤなど少数民族をおどしや買収によって権力者の地位に就け、戦争や貧困などを意図的に引き起こす。

全勢力の支配

 政治や戦争などの争いで、対立勢力や中立勢力などすべての勢力を背後から支配し、その争い全体をコントロールする。 2017/4/24

メーソンの防波堤

 非ユダヤ人のメーソン員は民衆の不満や攻撃の標的となり、支配層を守る防波堤となる。 これによって支配層の秘密も居場所も知られずにすむ。 2017/5/5

ゴイムを偽りのメーソン員として利用

 洗脳詐欺支配の実行犯や情報源となるためゴイムをメーソンその他のカルト勢力に加入させ利用する。 (※カルト勢力:世界ではフリーメーソン、ロータリークラブ、ラオインズクラブなど。日本では統一教会、創価学会、オウム真理教など) 2017/4/30

国家の混乱

 社会の混乱と破綻を意図的に作り出す。 人々が犯罪的を犯しやすい状況のほうが利益追求しやすいため。

産業や工業の投機化

 産業や工業の基本構造を価格変動で利ざやを稼ぐことができる投機的なシステムへ変更する。 株式会社や鉱物資源や貴金属、先物取引など金融市場が社会で支配的な地位にあるのがこれにあたる。 資産だけでなく取引手数料などが超富裕層の利益を生む。

身分階級制度を秘密裏に実現

 生まれた家族や経済格差による教育・職業の分別、教育内容の偏向などによって実質的な身分制度を確立する。 身分制度によって民衆の反乱や知識の集積などを防ぎ支配を安定化させる。 2017/4/24

社会構造、職業・経歴・身分・性別などによる民衆の思考・行動の制限

 社会的な立場や経歴と思考や行動・自己意識などの概念を結びつけることで思考・行動の可能性を限定し自由を奪い、民衆の思考・行動を支配する。 民衆の憎悪を社会的な立場、つまり政治家や富豪へ向ける仕組みでもある。 本来の自由は社会的な立場などには制限されない。 2017/4/30

経済危機を作り出し資産を略奪

 経済危機で社会機能の停止させ混乱に乗じてゴイムの資産を奪う。 メーソンは仕掛け人であるから経済危機のタイミングなどを知ることができるため自分たちの財産を守ることができる。

高圧的な社会制度や市民弾圧に民衆を慣れさせる

 権力者による高圧的な態度(重税、弾圧、監視、検閲など)を民衆は殉教者のように耐える。 そのまま自由社会制度の矛盾に気付かないように高圧的な支配を続ける。 2017/4/24

民衆の貧困化・病弱化

 民衆を経済的、あるいは健康的に弱体化させることで、民衆支配を容易にして、民衆の反乱を防ぐ。 最終的な大資本を使った救済による世界支配を実現する土台を作る。 資本力の相対的な強化と民衆が詐欺師たちと戦う体力と気力を奪うための基本戦略。 民衆の怒りはシオニストの障害を取り除くのに利用する。 2017/5/5

大衆洗脳

 利益追求のため都合がよいように人々の価値観や常識を捏造・変更する。 テレビ・新聞などの大手メディアは大衆洗脳が主な目的となっている。 広告も一種の大衆洗脳となっている。 2017/4/24

新聞・テレビ・政治家の発言などの嘘や偽善による大衆洗脳

 意図的に嘘や偽善の情報を広めることで情報を支配し洗脳を行う。 2017/4/30

大衆の思考停止

 詐欺犯罪の隠蔽や人々自身がだまされていることを気が付かないようにするための印象操作を行う。 2017/4/30

自由による自己責任型の思考停止

 人々に制限した選択肢を選ばせることで、その選択を自由意志によるものだと誤解させ、思考停止させる。

自由主義の麻痺

 完全な独裁支配によって民衆の不満を鎮圧し、すべての制度慣習のリベラリズムを麻痺させる。 民衆が自由の概念を理解できない状態を維持する。 2017/4/24

平等思想を利得と物欲で封じる

 特権階級である支配者として世界に君臨することを目指すうえで障害となる民衆の平等思想は、損得勘定や物欲などを優先させることで封じ込める。 2017/5/5

権利を求める自由の暴走と隠蔽

 自由は平等や平和の概念と結びつき、不満をためこんだ民衆に権利を求めさせ暴走させる力となる。 自由の暴走は経済危機の誘発や既存権力の打破などに利用する。 しかし、完全な世界支配が確立したあかつきには自由という概念は民衆世界から削除する。 2017/4/30

弱みを握って支配する

 大統領などの要職は傷(弱み)のある人間を就ける。 役得に溺れさせた後におどすことでより強固な個人支配が可能となる。 弱みを握るため調査や監視は日々の重要な活動となる。 2017/4/30

道徳や正義の破壊

 道徳的な行いは利益追求を阻害するため、道徳を破壊し、犯罪による利益追求へ誘導する。 拝金主義や競争社会の激化、貧困などが道徳や正義を破壊する。 2017/4/24, 2017/5/5

社会の拝金主義化、「金がすべて」(思考停止、道徳破壊)

 金が一番重要で金儲けを唯一の目的と考えるように人々を誘導する。 これにより道徳破壊や政治などへの無関心状態を促進する。

物欲の助長(思考停止、道徳破壊)

 物や資産を手に入れることを最上の喜びと感じるように民衆を誘導する。 2017/5/5

絶望や幻滅に追い込む(思考停止、支配洗脳)

 民衆を絶望や幻滅に追い込むことで、いずれ救世主として現れるシオンの専制君主による支配を受け入れる土壌を作り出す。 2017/4/30

自由時間の圧迫(思考停止)

 人々の時間を労働や利益追求、趣味(3S)などに費やさせることで、詐欺犯罪から注意をそらし犯罪を隠蔽する。

思考停止:3S(スリーエス)、大衆娯楽(思考停止)

 人々の時間を自分自身のために無駄に費やさせるための娯楽のこと。 元々はスポーツ・セックス・スクリーンのことを指していたが、その後に増えて、テレビや芸能界、ネット動画、テレビゲーム、ゲームアプリなど趣味の娯楽はすべてこれにあたる。

拝金主義化による敵意のコントロール

 拝金主義の人々は社会的な不満は富裕層への敵意として向けられる。 金持ちが悪いのだと思考誘導することで真の犯罪を隠蔽する。

闘争への指嗾教唆(争うように仕向ける)

 人々をだまし思い通りの闘争へ誘導する。 戦争や政治闘争などでよく使われる方法。 2017/4/24




< メモ >


シオン議定書

http://www7.plala.or.jp/nsjap/zion/index.html

 シオン長老の議定書は、序論と24の議定書からなる25の書物で、ユダヤ人が世界を支配するための社会分析や活動方針がまとめられています。 19世紀にロシアでフリーメーソンが所有していたものが発見され 、ロシア語で内容が出版されることで一躍世間に公開されることとなったようです。

 その主な内容は、力と偽善を合言葉に社会寄生型詐欺による政治支配とそれを実現するため方法論や組織管理論となっています。 ユダヤ人以外の人々をゴイムとして家畜のような劣った生き物として扱うことや結果が手段を正当化するなどの詭弁を使い、まずは実行組織となるユダヤ人たちを奴隷洗脳することに大きな特徴があります。

 これがタルムードや世界革命行動計画、イルミナティ・アジェンダ、世界連邦運動などの雛形になっています。 またそれらの指針や計画は古い考えを継承しながら、時代の変化に応じて新しいものを取り入れ、名前を変えながら今現在も更新され続けています。 いつになるか分かりませんが、将来的には、ネット社会や世界政府統治下の人々への支配・管理方針などが漏洩、あるいは彼ら自身から公開されることとなることでしょう。 2017/4/24



ロスチャイルドの世界革命行動計画


初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

1 人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。
2 政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。
3 大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。
4 最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。
5 我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。
6 我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。
7 群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。
8 酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。
9 そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。
10 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)
11 自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。
12 財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。
13 誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。
14 貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。
15 我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。
16 フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)
17 代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。
18 恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。
19 すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。
20 最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。
21 ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。
22 最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。
23 世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。
24 代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。
25 国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい


隠された真実 より全文引用
https://sites.google.com/site/uranenpyou/koudou-keikaku



シオン長老の議定書
http://www7.plala.or.jp/nsjap/zion/
※偽書の噂もあるが、中身は本物といわれている。



悪魔の地球支配21ヶ条

第1条
300人委員会の指揮のもと、ワン・ワールド教会と財政制度を統一し、ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。

第2条
国民国家のアイデンティティーと誇りを完全に粉砕する。

第3条
世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。唯一自分たちの宗教だけを認める。

第4条
マインドコントロールやブレジンスキーが提唱する「テクネトロニック(Technetoronic)」によって、人間を管理、コントロールする手段を確立する。

第5条
脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃止する。

第6条
ドラッグの使用を奨励し、最終的には合法化し、ポルノを芸術として認めさせ、最終的には日常的なものにする。

第7条
カンボジアのポル・ポト政権が実行した実験を応用し、大都市の人口を激減させる。

第8条
科学の発達は、300人委員会が必要と見なすものを除いて一切抑制する。

第9条
先進国に局地的な戦争を起こし、第3国に飢きんと病気を広めることによって2050年までに彼らの言う30憶の人々の「むだ食いの人々(ユースレス・イーターズ)」を殺す。

第10条
膨大な失業者を生み出し、国全体の道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。最終的には家族という共同体を根底から揺るがして破壊するでしょう。

第11条
意図的に危機的状況を次々に起こし、それを操作、管理して、自分たちを除く全人類が自らの運命に対して無力感しか持ち得ないようにする。

第12条
新たな「破壊カルト」を増産し続け、すでに役目を果たしている連中のあと押しをする。

第13条
イギリス東インド会社(BEIC)に奉仕するダービー卿が始めた、キリスト教根本主義(ファンダメンタリズム)の信仰の後押しをし続ける。

第14条
ムスリム同胞団やイスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルト・グループを圧迫し、ジム・ジョーンズと「サムの息子(注2)」型のマインドコントロールの実験をする。信教の自由という思潮を世界に輸出し、既存の真摯な宗教、キリスト教の根底を揺るがす。

第15条
信教の自由という思潮を世界に輸出し、既存の真摯な宗教、キリスト教の根底を揺るがす。

第16条
世界の経済を完全に崩壊させ、政治的混乱を生じさせる。

第17条
アメリカの内外政策をコントロールする。

第18条
国際連合(UN)や国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家的制度を強化し、300人委員会の目的の障害となる局地的な機関に対しては段階的に廃止させたり、国連の影響下に置いてその効力をできるだけ弱める。

第19条
すべての政府中枢に侵入し、打倒し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。

第20条
世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリスト当事者の交渉に介入する。

第21条
アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。


参考
http://elbaal.web.fc2.com/olympians21.htm


その他

ジョージア・ガイドストーンを造った人たち


(管理人コメント)
こんな奴らに地球を任せてはおけない。完全に気が狂っている。ロスチャイルドを信用し過ぎてはいけません。例外的な良識者もいますが、総体としては悪魔崇拝者たちです。
これらの計画はほんの一部です。世界を平和にするためには、悪魔的主義的なシンクタンクを潰す必要があります。

イルミナティの本質が良くわかる 資料映像!
【永久保存版】東日本大震災はイルミナティによる人工地震だった!!


「静かなる戦争のための沈黙の兵器」

(『A Strange Electromagnetic Wave Attack and Mind Control』というサイト(http://homepage2.nifty.com/dennjiha/)の「Mind Control」という記事より一部転載)

http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/mind.html

参考: http://www.asyura2.com/data002.htm



Ⅰ.マインドコントロールテクノロジーを独占支配する者達は、存在します。彼らの技術的支配の構図は次の文書に記述されています。これを知る事がマインドコントロールを知る第一歩であろう。


■「電子工学的科学技術」テクネトロニック・イーラが支配する恐怖の時代

 「テクネトロニック・イーラ」とは、ブレジンスキー(世界権力「三百人委員会」の正式会員、その高級幹部の一人)の著作(極秘文書「沈黙の兵器」の主題を薄めて「彼等」の仲間向けに詳述したもの)の表題である。テクノトロニック(Technotronic)、ではなくて、テクネトロニック(Technetoronic)であること(つまり、エレクトロニックス=電子工学、のE、を含む)に留意しなければならない。

ブレジンスキーの叙述から推測すれば、「テクネトロニック・イーラ(電子工学的科学技術支配の時代)とは、

(1)電子工学的→生物工学的→社会工学的科学技術の発達を上台として、

(2)超エリート世界権力が、全人類を常住不断に瞬時のうちに監視する体系が構築され、

(3)超エリート階級の定めた枠組と計画表から逸脱する人々の動きは一瞬のうちに排除され、

(4)人々は、今日の最高度に発達した飼育施設の中の家畜(牛、鶏、豚、羊、など)の状態(水準と次元、運命)に限りなく近付いてゆき、

(5)そのような絶対専制的奴隷制社会となるが、

(6)それを「彼等」は、「新世界権力」ニュー・ワールド・オーダー、ないし「単一世界政府」ワンワールドガバメント、「一つの世界」などと名付けているようだ。

 「民主主義」「国民主権」「自由」「平等」「平和」「友愛」「普遍的人権」「福祉」「繋栄」…といった目当りの良い美しいことぱにうかうかと踊らされてゆくうちに、いつの間にか『家畜人ヤプー』(沼正三〉の世界に我々全人類が導かれてゆく、と。

 この成り行きは、或る一つの条件さえ存在し続ければ、単なる悪夢ではなくて実際に実現してしまう。

 その条件とは、我々、人類の「無知」である。

                            ・・・「沈黙の兵器」データハウスより引用



Ⅱ.「静かなる戦争のための沈黙の兵器」とは、アメリカで発見された秘密文書です。マインドコントロールの基本的概念、その使用における被害者心理など、重要情報が多く含まれるものです。


■[静かなる戦争のための沈黙の兵器]■

(1)機密保持

 社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害という広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界規模の社会のオートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵器)を論ずることは不可能である。

 このマニュアルは実際には、非公式な宣戦布告にほかならない。このような文書は、一般人の吟味を避けなければならない。さもなければ、公然と正式に国内戦争を宣戦布告したしたものであると受けとられるやもしれない。その上、影響力を行使できる地位にある個人やグループが、十分な知識や一般人の同意なく、このような知識や経済征服の方法論を用いるときにはいつでも、当事者グループと一般人との間に国内戦争状態が起こるものであることを承知しなければならない。

 今日の諸問題を解決するには、宗教、道徳、文化の価値に心を煩わすことなく、冷徹かつ単刀直入にアプローチすることを必要とする。

 貴兄は、人間社会を冷静に直視し、しかも、観察したことと結論とを、忌憚なく類似の知的能力を有する人たちと分析し討論する能力を持つがゆえに、このプロジェクトに加わる資格があると判断された。そのような長所を発揮するのは、貴兄自身が細心の注意を払って機密を保持する限りにおいてである。逸脱してはならない。


(2)ご搭乗感謝

 この文書は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似した戦争を遂行する「静かなる戦争」と呼ぱれる第三次世界大戦の二十五周年を記念して刊行されたものである。この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説が収められている。
1979年5月#74-1120


(3)歴史的序説

 静かなる兵器のテクノロジーは、第二次世界大戦中にイギリスで軍の管理のもとに発達した戦略・戦術的方法論であるオペレーションズ・リサーチ(OR)から発展した。オペレーションズ・リサーチの当初の目的は、限られた軍事物資をもって、敵に効果的に対抗する空陸の戦略・戦術的な諸間題を研究すること(兵姑学)であった。支配力を行使できる位置にある人々は、同じ方法は社会を全面的にコントロールするのに有効ではないかということに、すぐに気付いた。
 
 社会工学(社会の分析とオートメーション化〉では、たえず変動する経済情報(データ)総体の相互関係を把握することが要求され、それゆえに、高速でデータを処理するコンピュータ・システムが、社会に先回りして、社会が白旗を褐げる時期を予知できることが必要である。リレー(継電器)式コンピュータはあまりにも低速だったが、1946年にJ‐プレスパー・エッカートとジョン・M‐モークリーが開発したエレクトロニクス・コンピュータは、ピタリとこの要求を満たした。次なる一大発明は、1947年に数学者ジョージ・B‐ダンツィヒが開発したリニア・プログラミング[線形計画法]という簡単な技法の発達であった。1948年という年には、J‐バーディーン、W‐H‐ブラッテイン、W‐ショックレーが開発したトランジスタが、小さな形状で必要な出力を得ることを可能にし、コンピュータ分野に爆発的な発展を約束した。上記の人々の指導のもとに行われた、これら三つの開発によって、影響力を行使できる地位にある人々が強く疑っていた、ボタンを押すだけで全世界をコントロールすることが可能となった。

 いち早くロックフェラー財団は、ハーバード大学に四年間援助金を出し、アメリカ経済の構造を研究するハーバード経済調査プロジェクトに基金を提供し、当初から参加することにより確固たる地位を確保した。一年遅れて1949年には、アメリカ合衆国空軍が参加した。1952年には最初の土台作りが完了し、エリートによる高度の会議が開催され、社会のオペレーションズ・リサーチの次の局面が決定された。ハーバードのプロジェクトは、1953年、研究の一部を公刊し経済(社会)工学の実行可能性を示唆するなどの実う豊かな成果をあげていた。
(『アメリカ経済の構造研究』ワッシリー・レオンチェフ著、インターナショナル・サイエンス出版、ニユーヨーク州ホワイト・プレイン)。

 1940年代後半に設計された、新たな「静かなる戦争」のマシーンは、1954年には、いわぱ輝く黄金のメッキをほどこされたハードウェアとして、ショールームの床に雄姿を現わした。1954年のメーザー[マイクロウェーブ発振器]の発明によって、海水中の重水素から核融合エネルギーの無限の資源を取り出すことが保証され、その結果、無限の社会的パワーが使えることが、数十年のうちに実現可能となった。これらの取り合せには、打ち勝ちがたい魅力があった。静かなる戦争は、1954年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告された。

 沈黙の兵器システムはほぼ十三年遅れて姿を露わしたけれども、この新兵器システムの出現によって、重大な蹉鉄を被ることは皆無となった。この小冊子は静かなる戦争開始二十五周年を記念する。すでにこのドメスティック戦争は世界中の多くの戦線で多くの勝利をあげてきた。


(4)政治的序説

 1954年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の間題に過ぎないということを十分に理解していた。というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は内密の理想的改革案として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として通用するものだからである。最優先課題たる最高関心事は、エネルギー科学の問題をめぐって展開された。


(5)エネルギー

 エネルギーは地球上のすべての活動の鍵である。自然科学は資源を研究して自然エネルギーを支配し、理論的には経済学に帰する社会科学は資源を研究して社会エネルギーを支配する。この二つは簿記システムすなわち数学である。したがって、数学は最も基本的なエネルギー科学である。そして、一般人を簿記の操作方法に無知のままにさせておけぱ、簿記を駆使する者は王者となることができる。

 すべての科学は究極の目的に達するための手段に過ぎない。手段とは知識である。究極の目的とは支配である。残る問題はただ一つ、「誰が利益を享受するか」だけである。

 1954年には、以上が最優先間題であった。世間でいう「道徳的な間題」が提起されたけれども、自然淘汰法則ということもあることだし、知性を用いようとしない人間たちの国家、または世界は、知性を持たない動物同然だという話に決まった。そのような人間は荷物運搬動物であり、自分から進んで食卓に上ったステーキなのである。

 そこから導き出される結論として、将来の世界秩序、平和、安寧のために、ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、幼稚で処理能力のない大多数の人間から、自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、恒久的に移すことを究極目標とすることを決定した。この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょうに高度で精巧であり、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、その名を「沈黙の兵器」と呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、適用する必要があった。

 結論をいえば、研究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)とサービス[注・直接生産以外の労働]によって運営されている、全面的に予測可能でかつ操作可能な経済体制である。全面的に予測可能な経済を達成するためには、社会の下層階級要素を全き統制下に置かなけれぱならない。すなわち、こんなことになっているのは正しいことなのだろうかと気付かないうちに、しつけ、調教し、くびきを付けさせ、ずっと古い昔から行われている長期にわたる社会義務を植えつけなけれぱならない。このような順応性を達成するためには、下層階級の家族を両親の共働きが増える過程で分解し、面倒を見る人間がいないみなし子たちを、政府機関が日常的に世話するセンターを運営しなければならない。下層階級に与える教育は、下位の階級と上位の階級とを隔てる無知の堀をめぐらし、下位の階級のことは理解しがたいと思えるほどに、最も貧弱な質にとどめなければならない。このように初めからハンディキャップをつけておくことが、下層階級でも頭のよい者に、生活のくびきから救い出されるチャンスがあったとしてもごくわずかだと思い知らせることになる。このような奴隷制度は、上流支配階級社会の秩序、乎和、安寧のバロメーターを保つために欠かすことができない。


(6)沈黙の兵器についての序説

 沈黙の兵器の開発者たちは、もっぱら機能の仕方という点に関しては、通常兵器に期待することをことごとく沈黙の兵器に期待している。それは将軍に代えるに銀行の実力者の命令により、狙撃手に代えるにコンピュータ・プログラマが、銃に代えるにコンピュータから、火薬に代えるに発生したデータにより、化学反応(爆発)に代えるにデータ処理によって推進し、銃弾に代えるに状況を射撃する。それは明白な爆発音を伴わない。明白に肉体的あるいは精神的な損傷の原困となることなく、誰かの日々の生活を明白に妨害することがない。しかも、それは明白に「ノイズ」を発生さぜる。明白に肉体的あるいは、精神的に損傷を負わせ、明白に日々の社会生活を妨害する。求めているものを知っている、熟練した観察者にはそういうことが明白に判るのである。大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信じられない。大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、沈黙の兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で表現することができないか、知性をもって間題を扱うことができない。それゆえ、かれらは助けを求める方法が解らず、沈黙の兵器に対して自分を守るために他人と協力する方法が解らない。沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)圧追があまりにも大きくなって参ってしまうまで、兵器の存在に自分を合わせ慣らし、生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。ゆえに、沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプである。自然と社会のエネルギーの源泉ならびに大衆の肉体的、精神的、感情的な強さと弱さを知り、理解し、操作し、攻撃することによって、社会の各個人の活力、選択の自由ならびに流動性に攻撃を加える。


(7)理論的序説

 自分に国家の通賃をコントロールさせよ。そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない。      マイヤー・アムシェル・ロスチヤイルド(1743-1812)

 今日の沈黙の兵器のテクノロジーは、ここに引用したマイヤー・アムシェル・ロスチャイルド氏が簡潔に表現し、効果的に活用した、単純なアイディアを成長させたものである。ロスチャイルド氏は、経済学説では日蔭に放置されていた経済インダクタンス(economic inductance) として知られる経済学の受動成分(passive component)という考え方に脚光を浴びせた。もちろん氏は二十世紀においては、これが大発見となるとは考えてはいなかったし、確かに、数学的な分析は第二次産業革命、力学とエレクトロニクスの学説、また、世界経済コントロールを効果的に発揮するためにはエレクトロニクス,コンピュータの開発を待たなけれぱならなかった。


           (戦略表)
○実行                   ○目標または獲得物

公衆を無知にする・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ 公共組織の衰弱。
重要点(価格と売上)をコントロールすることにアクセスする →フィードバック出力に必要とされる反応                      
大衆を上の空にさせる・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ 防衛力の低下
家族を攻撃する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ 若者の教育をコントロールする
現金は少なく、借金と施し物を多くする・・・・・・・・・・→ もっと自堕落に、もっとデータを
教会の独立性を攻撃する・・・・・・・・・・・・・・・・・→ この政府のようなものに対する信仰を破壊する
社会的画一性をはかる・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ コンピュータ・プログラミングを単純にする
税に対する反抗を最小に抑える・・・・・・・→ 経済データを最大にする、強制する問題を最小にする
同意係数を安定させる・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ 単純化
はみ出しに対するコントロールを強化する・・・・・・・・・→ コンピュータ入力データを単純化し予知可能性を大にする
境界条件を確立する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ 問題の単純化、差異の解決と差異同一化
適切なタイミング・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ データの変移と不明瞭さの減少
コントロールへの抵抗を最小限に抑える・・・・・・・・・・→ コントロールを最大限にする
コントロールを最大限にする・・・・・・・・・・・・・・・→ 究極まで従属させる
通貨の崩壊・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・→ アメリカ国民相互の信頼を破壊する

           END (作戦終了)


以下略。


イルミナティが自ら暴露したNWO計画 22の事例

 1992年の内容が含まれているのでかなり最新版に近い内容とみてよいでしょう。 ただし、イルミナティを自称する勢力には意図的に作られた偽者もいますので注意が必要となります。 2017/4/28

1. 「 次の世紀には、今我々が知っている国家はすでになくなり、それぞれの州が、世界的政府として認められるようになる。主権国家という概念は、結局良い考えではなかったのだ。」 
1992年7月20日 クリントン政権下の国務副長官Strobe Talbotがタイム誌に寄稿した文より。

2. 「アメリカ人は、決して意図的に社会主義を導入しないが、「自由」という名目で、アメリカが社会主義国家になる日まで、無意識にすべての社会主義のプログラムを受け入れるようになるだろう。」
長年社会主義の大統領候補者だったNorman Thomasの言及。

3. 「アメリカ国内の完全な独裁政権体制への道は、厳密に合法的に開拓されており、議会や大統領や国民も気付かないうちに進行されている。外面的には、憲法に基づく政府が存在するが、政府や政治システムの内部では、別の政治体制を代表する、別の組織 - 「官僚エリート」が操作している体制にある」
1954年の上院議員William Jenner

4.「我々は、ワシントンポストとニューヨーク・タイムズ、タイム誌や他の主要出版社の責任者の方々が、40年近く、我々の会議に出席してくださり、その内容に対して報道を差し押さえてくれたことを感謝している。その間、我々が大衆の目にさらされる事になっていれば、このように世界に向けた計画を進展させることは不可能だったことだろう。しかし、今の世界はより洗練され、世界政府に向けて行進できる準備ができている。知的エリートと世界銀行家による国家を超えた主権体制は、過去数世紀に渡ってみられた独立国家による主権体制よりも、確かに望ましいものである」 
1991、デビット・ロックフェラー、ドイツのバーデンバーデンにて

5.「あなたも私も知っているように、アンドリュー・ジャクソン政権以来、より大きな中心にある金融機関が政府を牛耳っていることが真実である。」
1933年11月21日 FDR(ルーズベルト)が Colonel Houseに送った手紙より。

6. 「不景気とは、 世界金融資本家による計算された大衆に対しての‘刈り込み’である。これは、ニューヨーク金融市場でのコール・マネーの供給を計画的に急に不足させることで引き起こされる。… 私有銀行である連邦準備銀行(FRB)の設立によって、世界政府主義者と彼らの永遠の友である銀行家が、米国の金融と信用機関を現在完全に掌握している。」
FDR(ルーズベルト)の娘婿であるCurtis Dallの著書からの引用。

7. 「ニューディール政策は、率直には、米国の社会的崩壊を防ぎ、社会主義制度を導入する試みである。これは、ロシアが試みた「政策」と「計画」に続き、それに著しく一致している。アメリカ人は「社会主義」という言葉を使うことを避けているが、それ以外何と呼ぶことができようか」
1939 HG Wells The New World Order 

8. 「結局我々の目的とは、ソ連の社会主義を(新しい)世界秩序に(世界政府体制に)導入することである。おそらく、将来の世界秩序では、真に全ての国が一つの家族となって存在することだろう。」
1989、ジョージ・ブッシュ

9. 「社会主義体制では、あなた方は貧しいままにされることはない。あなた方には、 食糧、衣類、住まい、教育、仕事が、あなたの意思に関係なく強制的に与えられる。もし、あなたの性格や勤勉さが、このような世話が与えられるのに十分ではないと判断された場合、非常に親切に処刑されるだろう...」 
1928 社会主義者であるバーナード・ショー

10. 「我々は、共産主義の世界であるNew World Orderに向かって前進しており、その道から決して逸れるべきではない。」
1987、ミハイル・ゴルバチョフ

11. 「 New World Orderを確立するため、国家社会主義は独自の革命を起こすだろう。」
アドルフ・ヒトラー、第2次大戦当時
記事原文>> 22 QUOTES That EXPOSE The Elite's Agenda.. IN THEIR OWN WORDS!... SHARE&WAKE UP A FRIEND!
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12. 「私は最も不幸な男だ。私は国を知らないうちに台無しにしてしまった。偉大な産業国は、金融システムによって制御されている。我々の金融システムは一点に集中されているから、国の成長と我々の活動は(金融システムを動かしている)数人の手の中にあるのだ。文明化された世界で、我々が(金融資本家によって)最も悪質に統治され、その政府は完全に支配されている国の一つとなった。もはや、この政府は、自由な意見によって、あるいは、信念や多数決の原則によって成り立っているものではない。そうではなく、(金融システムを支配している)少人数からなるグループの意見と脅迫によって成り立っている政府である。」

13. 「この国には、我々の銀行と金融システムについて理解している人が多くないようだ。そうでなければ、明日の夜が明ける前に革命が起きているはずだ。」
- ヘンリー・フォード

14. 「ロックフェラーと彼の仲間たちは、共産主義と資本主義を一体にした世界統一政府を樹立させ、その下で全てを制御することを推進している。陰謀論ということか?もちろんだ。そのような陰謀は存在し、国際的規模で、数世代にかけて計画されてきており、大変悪質な意図によるものであることを私は確信している。」
- Larry P. McDonald議員、1976年にソ連によって撃墜された大韓航空ボーイング747に搭乗していた。

15. 「一部の者は、我々ロックフェラー家が、米国の最善の利益に反して作業している秘密結社の一部であると信じている。そして、私の家族と私を「世界政府主義者(internationalists)」と特徴付け、我々が、より統合化したグローバルな政治的、および経済的な構造システムを伴う一つの世界を構築しようと、世界中の国々と共謀していると言う。もし、それが告発なら、私は有罪のままでかまわず、私はそれを誇りに思う。」
- デビッド・ロックフェラー、「回顧録」、p405

16. 「国家主義者による個人主義的なシステムこそ、破壊されなければならない。我々は、国が主権を行使できる最後の時代を生きている。 現在の政府は消え去り、西欧化された国際社会主義(世界政府)を実装しようとしている最中だ。多くの人々は、New World Orderを嫌うが、これに抵抗して死ぬことになるだろう。」
- H.G. Wellsが彼の著書「新世界秩序」で明らかにした内容、1940

17. 「世界政府を実現するためには、個人主義、家庭の伝統への忠誠さ、愛国主義、宗教的信念を人々の頭の中から削除する必要がある。」
- 国連のHealth Organization議長であるBrock Adams

18. 「我々の社会を政治的に統制するため、脳を直接手術する精神外科プログラムが必要だ。その目的は、思考を物理的に支配するためだ。定められた規範から抜け出そうとする人々は、手術で切断されることになるだろう。人は、自分の存在が最も重要な事実であると考えるかもしれないが、それも単なる個人的な見解にすぎない。人は、自分の考えを発達させる権利はないのだ。我々は、脳を電気的に操作する必要があり、いつか、 脳に送られる電気刺激(チップ)によって、軍隊や将軍が制御されるときがくるだろう。」
- エール大学生理学科の教授Jose MR Delgado博士が1974年に議会で発表した報告書の内容

19. 「 New World Orderの支配下にある人々の同意を得るための主要な方法が「マインドコントロール」技術であり、現在急速に進められている世界革命に向けて使われている、知る人ぞ知る策略の一つである。」
- 国家教育家 K.M. Heaton

20. 「我々は、今、世界変革を迎えようとしている。それに必要なのは、都合の良い重大な危機であり、それが起きれば、全人類はNew World Orderを受け入れることになるだろう。」
- デビッド・ロックフェラー

21. 「ルシファーに仕えると誓わなければ、誰もNew World Orderを迎えることはできない。ルシファーイニシエーションを受けなければ、誰も新しい時代(ニューエイジ)を迎えることはできない。」
- UNの惑星指導者代表David Spangler

22. 「今日、国連軍がロサンゼルスの秩序回復のためにロスに投入された場合、米国は憤慨するだろう。しかし、翌日になれば、彼らはそれに感謝することになる!得に、(実際にあるかどうかはさておき)自分たちの生存を脅かす外部からの脅威(宇宙人?)があるとなれば、それは確実だ。むしろ、世界中の人々が、この脅威から救ってくれと頼み込んでくるだろう。人は、無知なものに対して最も恐れを感じる。 このようなシナリオが提示されれば、世界政府によって保証される幸福のために、人々は喜んで自分の権利を放棄するだろう。」- ヘンリー・キッシンジャー、1992年にフランスで開かれたビルダーバーグ会議にて


ユダヤ歴史概要

※年号に矛盾があるが諸説あるため暫定的に記載。


BC16~13世紀頃 モーセ(モーゼ)の宗教活動
 モーゼは旧約聖書などに現れる古代イスラエルの宗教的指導者で、預言者としてトーラー(モーゼ五書)などの著者とされている。 2017/4/25


BC929 ソロモン王による平和的な世界支配計画理論
 栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代にプロトコルやタルムードの原型が作られていたという説もある。 2017/4/23


BC1000~0 聖書編集
 紀元前4世紀までにエジプトや中東などの地域にあった伝承を元に24巻の文書としてまとめられた。後にキリスト教やユダヤ教の聖典、イスラム教の経典となる(それぞれ宗教や宗派により聖書の地位や解釈は異なる)。


~AC606 パリサイ派誕生
 指導部としてブナイブリス最高会議を頭にいただき、すべての政府に蝟集するユダヤ人のパリサイ派は、あらゆる国の政府を支配し、政治、経済、宗教、教育を牛耳る専政勢力となった。パリサイ派は自らを知的エリートとして人々を強く軽蔑していた。ハブラーという血族集団を作りメンバーをハブリム(兄弟)と呼んだ。ハブラーは当時敵対していたサドカイ人聖職者たちとの争いに勝ちユダヤ人の間の覇権を握った。

 伝統的なユダヤ人の教義の解釈とされていた全世界の支配を宗教ではなく現世の王が戦争の勝利によって手に入れると解釈し、この思想を気付かれないようにユダヤ人たちに浸透させユダヤ人たちを利用してきた。ユダヤ教義信仰者たちの覇権思想はこの時期にはすでに存在していた。

 秘密の厳守と目的による不正な手段の正当化という方法で強固な秘密結社を作り、政治権力の支配と人々の教化による思想支配を目指した。これは現代まで続いているユダヤ秘密結社の基本思想と言える。

 下のWiki情報の年号と合わないがバビロン捕囚時代に形成された説がある。カバラやパリサイ派の伝承教説がタルムードとなり、最終的にセフィー・ゾハールとしてまとめられ。 2017/4/22


タルムードについて - 犯罪作業員を作成するための洗脳マニュアル
 タルムードは旧約聖書とその他の口承記録への解釈をまとめた書物の総称。 ユダヤ人がゴイム(他の全民族や非ユダヤ人)に対して優越しており、非ユダヤ人を家畜として扱う権利があり、ゴイムには一切の権利を認めず、命や財産などすべてを奪う権利があるというユダヤ人への犯罪洗脳のための書物。 タルムードでは犯罪行為の奨励と秘密漏洩への厳しい罰則が様々な形で語られている。 また内容は更新され続けており世界革命行動計画やイルミナティ・アジェンダなどに引き継がれている模様。 2017/4/23


587(586)~537 バビロン捕囚
 エルサレムを滅ぼした新バビロニアの王ネブカドネザル2世により、ユダ王国のユダヤ人たちがバビロンを初めとしたバビロニア地方へ捕虜として連行され、移住させられた事件。バビロン幽囚、バビロンの幽囚とも言う。後にエルサレムに帰還。 2017/4/22


0592前後 オリエントの強制移住
 古代オリエント社会では、反乱の防止や職人の確保、労働力の確保を目的として強制移住が頻繁に行われていた。


606 聖書と捕囚


7世紀 ユダヤ人の源流のひとつハザール王国(ハザール起源説)
 世界支配を目指し道徳を破壊し犯罪を奨励する現在のユダヤ人の源流となっているのがハザール王国とハザール人とされている。 ユダヤ系犯罪秘密結社ハザールマフィアの源流。 ユダヤ教への改宗を強制されたハザール人やスラブ人の子孫たちが、白人系のアシュケナジーユダヤ人に同化していき、社会規制型詐欺犯罪ネットワークを支配していった。 この流れがNWOなどをかかげる21世紀のユダヤ系秘密結社まで続いているという説がある。 この説はユダヤ系犯罪の隠蔽やユダヤ人や組織のイメージアップのための印象操作に過ぎないという説もある。 ハザール国家は10世紀以降に解体されている。

< 解説 >
 タルムードの基本詐欺犯罪思想が成立した後は、どの人種がユダヤを支配しようと結局は同化してしまうので、この種の犯人探しは歴史家にとっての関心事であって寄生詐欺犯罪に対処するうえではあまり重要ではないでしょう。 ハザール人の犯罪性がユダヤ犯罪思想を強化した可能性はありますがユダヤ犯罪思想は元々強力な犯罪肯定思想だったため元の犯罪思想全体に大きな影響を与えたとは考えにくいでしょう。 ただし犯罪の実行においては凶暴な強盗殺人集団として犯罪性を強化した可能性があります。

 またアシュケナージはヘブライ語でドイツを表しており、またアシュケナージの使用言語が標準ドイツ語のひとつであることなどから、ユダヤの正当な継承組織はドイツ国家だという説も有力となっています。 アユケナージはインディッシュ語系なのに対してハザールのテュルク語系で言語に全く関係性がありません。 表向きハザール人をユダヤ教に改宗することはできたでしょうが、使っている言葉を変えるのは現代でも広範囲への長期的な教育が必要となるほど大量の時間と労力が必要となりますので、古代や中世に民族の言語を変更することは不可能に近かったでしょう。 ユダヤ教への改宗自体も失敗し、秘密裏に犯罪を肯定する悪魔教が残り現在まで続いているとみられています。

 言語に共通性がないという事実はハザール起源説の致命的な弱点となっています。 今後、ユダヤのハザール起源説は否定されていくことが予想されます。 ハザール起源説自体が陰謀論者などによって意図的に強調され流布された陰謀論と考えるほうが自然な解釈となります。 遺伝子による共通性の研究がWikiで説明されていますが、遺伝子分野は結果の検証や再確認が難しいためデータが捏造されたり、そもそも公正な検証が行われていない可能性がありますので、真の歴史を究明する上ではそれほど強い証拠とはならないでしょう。 都合がよいように捏造されるのが表社会における歴史の宿命です。

 真のユダヤ国家がドイツだとすると、ローマ帝国の子孫を自認しているというお隣フランスのパリ(Paris)もパリサイ派が真の語源となっているような可能性もあるかもしれません。(表の歴史ではローマ人が現在のパリに住むケルト人をパリシィと呼んでいたことに由来しているとうことになっているそうです) 2017/4/25


1306 タルムードの焚書
 フランス国王の公正王フィリップ五世が焚書にする。 しかし完全消滅には至らなかった。 2017/4/23


1773 世界革命行動計画のアジェンダが秘密会議で成立
 初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年)がフランクフルトに12人の実力者を集めて作成され、開始された。 当時の社会に合わせて更新されたタルムードのようなもので以降のユダヤ人の行動指針となったとみられている。 2017/4/23


1901 「卑小の内なる偉大」としてロシアで出版
 ロシアに渡ったプロトコル(シオン長老の議定書)が出版され、この時期からロシアに広まる。 書物としては後、1906年8月10日に大英博物館に寄託される。 2017/4/23


1930~ New World Order(NWO)という言葉が使われ始める
 シオニズムではタルムードなど古代から世界の支配を究極目標としていたが、非ユダヤ社会でNew World Orderという言葉が使われ始めたのは第二次世界大戦などがあったの1930年代頃とみられる。 2017/4/28


1946 「世界政府のための世界運動」(WMWFG)の結成
 ルクセンブルで「世界連邦運動」(WFM)の前身が組織される。 世界国家や世界連邦などの案は14世紀のダンテやその後の作家や哲学者、思想家、政治家などが主張している。 2017/4/23


1947 「世界政府のための世界運動」(WMWFG)によるモントルー宣言
 大衆洗脳を進めるため一般社会に向けた世界統一計画が公表される。

・モントルー宣言(1947)世界連邦の6原則

1)全世界の諸国、諸民族を全部加盟させる。
2)世界的に共通な問題については、各国家の主権の一部を世界連邦政府に委譲する。
3)世界連邦法は「国家」に対してではなく、1人1人の「個人」を対象として適用される。
4)各国の軍備は全廃し、世界警察軍を設置する。
5)原子力は世界連邦政府のみが所有し、管理する。
6)世界連邦の経費は各国政府の供出ではなく、個人からの税金でまかなう。
2017/4/23


1948 世界憲法案の発表
 1945年8月、広島、長崎への原爆投下の後に、シカゴ大学総長ロバート・ハッチスン博士を中心に、12名の法律、政治、歴史学者たちが集まり、「世界憲法起草委員会」が結成され、この委員会が世界憲法案を発表。 2017/4/23





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