集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
被害者への個別の改善策 社会的、法的対処のための被害者団結案

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被害者への個別の改善策 【作成中】

Individual_reform_measure_to_a_victim, 2016.8.11, 2016.10.9

実際の被害者の方へ行ったアドバイスなど


< 目次 >

政治不正告発がきっかけの場合




★読者を一般向けにするか、asd59さん向けにするか、統一予定
tuyoさんを救おう記事もこちらに移動予定



政治不正告発がきっかけの場合


 次のサイトを運営している被害者の方へ行ったアドバイスです。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者(TI)です。

長年政官民が共謀し、正義・愛国・国益の名で国と弱い人達を食い物に

胸をはって正義・人権・福祉・環境・愛国・国益を言える方はどなた?

マイクロ波兵器 - 詳細表示 - 長年政官民が共謀し、正義・愛国・国益の名で国と弱い人達を食い物に

安淳徳(YouTubeチャンネル)
2016.8.11


 asd59さんという被害者の方は不正を告発しようとしたのをきっかけに電磁波による極めてひどい肉体的な被害に苦しんでいます。 精神攻撃より肉体攻撃がひどいとのメッセージを受け取りましたので、このような場合、どうすべきか検討しす。 2016.10.9

 asd59さんは官民共謀の地域開発ための用地買収のために、偽の病名で病人扱いして殺すという保険金殺人の被害にあいそうになったそうです。 asd59さんは、すんでのところで、自分で気付き、証拠を持って訴えようとしたそうです。

 政官民共謀ですから裁判所も共謀して犯罪を隠蔽しようとしています。 これに対して裁判に訴えるための弁護士を探しているといったのが現状の状況だそうです。

 日本の警察官や裁判官は上層部からの圧力や暴力団のおどしなどで簡単に不正隠蔽に協力します。 残念なことにこれは日本中で起きています。 警察の冤罪などで不正な裁判にかかわった人はみな同じように、役人が共謀して不正を隠蔽する現場を目撃しています。

 残念ですが、それでも警察・検察などが健全化できていないのが今の日本社会の現状です。


< 医療の診断結果 >

 asd59さんが医療機関へいった診断結果の一部が公開されています。 症状や病名、疑われるものは以下のようになっています。 asd59さんは他にも証拠画像をネットに公開したそうですが、犯罪者側に妨害され、古いものしか公開できなかったそうです。 おそらく、これよりもひどい、いい加減な診断結果を隠蔽したかったのでしょう。

日本大学医学部付属病院の診察結果
・B型肝炎
・B型慢性肝炎(主)
・C型肝炎の疑い
・肝癌の疑い
・肝硬変症の疑い
・肺炎の疑い

千葉県精神医科センターの診察結果
・妄想性障害

東大医学部付属病院の診察結果
・妄想性障害(主)
・統合失調症
・肝機能障害の疑い
・甲状腺機能亢進症の疑い
・高コレステロール血症
・電解質異常


< 統合失調症は障害者年金や生活保護が受けられる可能性がある >

 経済的に苦しい、お金がない、という場合は、障害者年金や生活保護が受けられるか、市区町村へ相談するとよいでしょう。 条件が合えば、家賃・生活費・医療費などが支給されるはずです。

 asd59さんの場合は、統合失調症の診断が出ていますので、仕事に就くことが難しくなっているなどの被害が出ているはずです。 支給の条件を満たしている可能性があります。

< 参考 >
集団ストーカー被害者の生活保護費で政府予算を圧迫し精神医療を健全化
 集スト統合失調症被害者も生活保護を受けられる可能性が高い


< 精神病の薬は効果がないばかりか体に悪い >

 asd59さんは薬を飲まずに証拠として隠しておいたそうです。 よい判断だったと思います。 残念でしたが、その後、asd59さんは警官に、「なぜ薬をのまないのか」、と聞かれ、素直に証拠として隠していると言ったら、盗まれてしまったそうです。

 警官は公安の奴隷のようなところがありますので、公に黙認されている社会問題、つまり政府系犯罪である集団ストーカーの被害者は、警察など政府系の行政サービスは信用しないように注意しなければなりません。 彼らは被害者を守るのではなく、逆に攻撃してくる可能性があります。

 公安はさらに政府の奴隷であり、政府も金融マフィアの奴隷のようなところがありますので、いずれは全体的に自主性を取り戻させ健全化させなければなりません。


 マフィアを健全化するというのもおかしな話ですが、それはそれとして、薬の話に戻ります。

 asd59さんは文京区の薬局で処方されていますので、東大付属病院の処方かと思われますが、抗精神病薬のリスパダールOD錠が処方されています。

 精神病薬は全般的に効果が疑われている上に、一般的な薬と同じように副作用がありますので、処方されても服用しないほうがよいでしょう。 精神病薬のなかには、アルミや水銀など明らかに体に害のある成分も含まれているものもありますので、飲むのはむしろ危険です。

 精神医療は牧畜と言われるように、精神医療全般がたいへん効果の疑わしい医療分野となっています。 睡眠薬も精神に作用しますので、精神病薬のひとつとなっていますが、睡眠薬の使用者には精神が不安定になる人がいて、自殺率も薬を飲まない人よりも高くなっています。 ほかの精神病薬、自閉症の薬なども自殺率を高めることが知られています。

 精神病薬は自殺率の増加以外にも、幻聴や幻覚などの妄想症外を引き起こすことが知られています。 これは薬の成分に麻薬のような妄想症外を引き起こす成分が含まれていることが原因です。 つまり、精神病の薬は、意図的に妄想を引き起こす薬という一面があるのです。

 まともな精神科医はこのことを理解していますが、薬の臨床実験結果から効果があるということになっていますので、処方しているようです。 精神病薬は海外の薬品会社が作っていますが、この製薬会社のなかの金融マフィア系の財閥配下の組織に、この実験結果が意図的に捏造されている疑いがあります。

 このような日常生活に入り込んでいる危険物質を社会毒と言う人がいますので、これにならうと、人の健康を徐々に奪っていく弱い毒物が世の中に蔓延しているということです。 裏社会的には医療と保険利権の拡大、さらには世界的な人口削減計画が実行されているということになります。


< 電解質異常 >

 asd59さんは電磁波攻撃とみられる電波被害を受けているせいか、体内の電解質に異常が発生しています。

 電解質というのは、いわゆるミネラルと呼ばれるものを体内で電気分解したもので、ミネラルイオンといいます。 <これが人間の脳や筋肉・内臓などの生命活動全般で利用されていて、このバランスが崩れると体のいろいろな部分の機能が低下して病気の原因となります。

 電波系の攻撃は遠隔テクノロジーと呼ばれるように、電気と磁気を帯びた波動、いわゆる電磁波を空中に飛ばして人の体に害を与える攻撃です。 電波は壁などをすり抜けますので、家の外のような離れた場所からも攻撃ができます。

 asd59さんの場合は食生活が原因となる、ただのミネラル不足という可能性よりも、24時間に近い攻撃を数年間も受け続けた結果として、電解質異常を引き起こしている原因があります。


< 肝臓の異常 >

 一日中、電波攻撃にさらされると体は弱り、心は衰弱してしまいます。 睡眠を妨害されると過労状態となり、肝臓機能が低下しやすくなります。 またストレスから甘いものを食べ過ぎたりすると、人口甘味料は肝臓に負担をかけますので、肝機能が低下してきます。

 食べすぎになると太ります。 これは体に脂肪がたまったということですが、肝臓は脂肪がたまりやすい臓器となっていて、大量にたまると脂肪肝となります。 この脂肪肝になると肝機能が低下し、悪化すると肝硬変、さらに悪化すると肝臓癌となってしまいます。

 asd59さんは大丈夫かもしれませんが、ストレスが原因となる食べすぎは、単に太るだけでなく、命を失うような危険もあります。 2016.8.11


< 電磁波攻撃について:小型兵器か大型兵器か(この項目は論点がずれているので書き直し 2016.8.23) >

 電磁波攻撃全般についてはこちらで説明しています。

 asd59さんが受けている被害は、集スト・テク犯被害の中でもかなり重度のです。 このような強度の攻撃ができるのは、自衛隊の電磁波兵器くらいしか考えられないでしょう。

 電磁波兵器はもともと兵器として開発されていることからしても分かるように、たいへん危険な武器です。 暴力団や創価学会など民間人が持つことを許してしまっては、どんな悪質な犯罪に利用されるか分かりません。

 そのような危険な兵器を日本政府が民間人に使わせているとは考えにくいでしょう。 犯人はおそらく自衛隊の秘密警察部門だろうと予想されます。

 asd59さんが外出時にレーザーライトのようなもので照らされているという証拠動画が多数公開されています。 これは被害者からすると、あのレーザーの光が攻撃している主体で、攻撃する機器の本体だと感じてしまうことでしょう。

 しかし、テレビやラジオの電波や軍隊のレーダーが目に見えないように、電波や電波を含む電磁波は人間の目には見えません。 電子レンジも電磁波を使っていますが、正しく動作しているのを確認できるように明かりがついているだけで、あの明かりは本来の食べ物などを温めるためには必要ありません。

 外出時にasd59さんにレーザーライトを向けてくる人たちは、自衛隊の電磁波攻撃をごまかすためのおとりなのではないかと考えられます。 すぐにカメラで動画撮影してくる被害者に、電磁波兵器の本体が見つかってしまっては証拠を取られ、自衛隊としても困ってしまいますので、偽の加害者にレーザーライトで嫌がらせをさせているのではないでしょうか。

 あえて被害者に見つかるように嫌がらせの光を浴びせてくるというのは、証拠を残さない隠れた合法犯罪である集スト・テク犯の犯行思想から外れています。

 もしかするとレーザーライトがが小型のマイクロ波兵器の照準代わりとなっているような可能性もあります。 しかし、電磁波兵器はマグネトロンで電子レンジのようにマイクロ波を発生させているはずですので、電子レンジのように大きな電力がないとある程度離れた位置にいる被害者を攻撃することは難しいはずです。

 アメリカでは改造トンランシーバーで頭痛攻撃が行われてるそうですから、レーザーライトでマイクロ波攻撃をしている可能性もあります。 被害映像ではバックの隙間からレーザーライトで照らしている映像もありますのが、この方法ならある程度大きな電源バッグに入れて持ち歩きながら、マイクロ波攻撃を行うこともできるかもしれません。

 レーザーライト型マイクロ波兵器を使っているとすれば、見つかってもライトだと誤魔化せますので、あえて隠さないというやり方をしているという可能性もあります。

 マイクロ波は距離が離れると弱くなってしまうため、レーザーライトのような携帯マイクロ波兵器を使うことで、被害者に近づいて攻撃しているようにもみえます。 トラックの荷台に乗せた大型兵器でマイクロ波攻撃をしてしまうと、関係のない民間人まで攻撃してしまうことになりますから、小型兵器が使われているほうが可能性が高いようにも思えます。 (現在は、マイクロ波による人の固体識別もできるようになっていますので、人混みのなかでも被害者だけを攻撃できる技術もあります。 )


 電磁波兵器は通常の壁などは貫通しますので、普通は被害者の目では直接見えない場所から隠れながら被害者を狙って攻撃します。 被害者の隣の家や部屋を借りて、攻撃の拠点にするということがよく行われています。 そのため通常は映像証拠をとるのは不可能ですが、相手も人間ですから、兵器の移動時などに間違いを起こすこともあるかもしれません。

 外出時の被害者は移動しますので、情報保全隊の兵器であれば、おそらくトラックの荷台の中などに配備して、兵器を移動させながら被害者を攻撃していることでしょう。 また民間人の目からも隠さなければならないため、本体は家具などに偽装しているような可能性もあります。

 情報保全隊の電磁波兵器、MEDUSAなどの証拠を取りたいのであれば、レーザーライトとは違う方向のトラックなどを撮影しておけば、さらに運がよければ、証拠映像がとれるかもしれません。

 証拠がとれたらすぐにネットに公開してください。 公開先は日本のネットサービスではなくアメリカやロシアなど外国のサービスを使ったほうがよいでしょう。 集スト被害者は日本の行政に危険人物扱いされていますので、国内のサービスは信用できないでしょう。 2016.8.23


< 電磁波による肉体攻撃への対処 >

 まず緊急対策としては風呂に入るかシャワーを浴びるという方法があります。 実際に被害が軽減したという被害者もいて、NPOテク犯ネットの関連サイトなどでもすすめています。 水が電磁波を遮へいする効果があることは一般にも知られていますので、物理的に効果があるのは事実です。

 asd59さんがすでにテク犯ネットに被害を相談しており、水による対策法もすでに知っていて、試しているかもしれません。 電磁波は出力を強めることができますので、強い電磁波の場合はあまり防ぐ効果がないのかもしれません。

 asd59さんはすでにアルミ板を10枚重ねにしたり、鉛を含む雨戸などで防衛しているそうですから、今よりもアルミ板を増やそうとは考えていないだろうと思います。

 しかし、物理的にはアルミ板が厚くなればなるるほど防御効果は高まるはずです。 ホームセンターか鋼材の業者などを探せば暑さ1センチ程度のアルミ板も手に入りますので、これを防御に使うのがよいのではないかと思います。

 実際には1センチのアルミ板で部屋全体を囲うとかなり高額な費用がかかってしまいます。 そのため、総費用を考えると、日常生活用に1メートルかける1.5メートルくらいの箱状のスペースをつくり、夜の睡眠用には、ベッドの周りを高さ1メートルくらいのアルミ板で囲む、といったあたりが現実的な対処となるのではないでしょうか。

 鉛ですが、こちらも電磁波の遮へい効果が期待できます。 医療のX線(電磁波の一種)を遮へいする遮へい材などに使われています。 医療現場では鉛ボードというものがありますので、医療機関や資材メーカーへ問い合わせれば手に入るかもしれません。

 鉱物の取引価格だと、鉛はアルミよりも多少高いですが、ほぼ同じくらいの単価ですので、資材メーカーと直接交渉すれば、庶民でも手の届く価格となっているかもしれません。 医療用はおそらく値段が高くて個人での購入には向かない可能性があります。 2016.8.19


< 加害容疑者との話し合いがおすすめ >

 加害者と疑われる人がある程度まで特定できている場合は、直接話し合うのがおすすめです。

 加害者も人間ですから、asd59さんを殺すほどまでに悪いことをしようとは考えていないはずです。 加害容疑者の考え方や目的を理解し、ご自分の被害や苦しみを直接相手に伝えることで、お互いにとってよりよい状態へ事態を変えていくことができる可能性があります。

 加害者の目的は、政治的な不正の隠蔽だろうと思われますが、これにはいくつか方法があります。 加害者は今は、電磁波攻撃を続ける方法をとっていますが、裁判活動の中止やネットへの情報公開の中止などの条件で、電磁波攻撃をやめるといった取引を持ちかけているかもしれません。

 加害者は基本的には電磁波攻撃という暴力で他人をおどすような人間で、性悪説に基づくような乱暴な人間です。 しかし、これは上層部の人間のことで、現場の実行犯の多くは普通の人であることが多くなっています。

 ひどい電磁波被害に苦しめられているのに相手が普通の人間とは思えないでしょうが、実際に話し合ってみれば、それほど悪意のない、比較的一般的な常識を備えた人たちであることが分かるはずです。

 この現場の実行犯になっている人たちは、被害をおおむね理解してもることができます。 理解してもらえれば、それ以上、ひどい攻撃はしてこなくなるでしょう。 2016.8.11


< 話し合いのできない犯罪者への対処 >

 問題は、上層部の実際に電磁波攻撃をしている人たちです。 これは悪いことと知りながら悪いことをする、ある種の覚悟のある犯罪者です。 電磁波機器は兵器に属しますので、強力なものは主に自衛官や予備自衛官が使っている可能性が高いでしょう。 特定機密保護法の施工により、一部の警官、おそらく公安警察の一部、電磁波攻撃部隊のような人間も使っていることが予想れます。

 彼らも人としては比較的普通の人物が多く、特に凶悪なサイコパスしかいない、ということはありません。 しかし、仕事として電磁波攻撃を行っていますので、手加減せずに攻撃してくる人もいます。 さらに彼らとは直接話し合うこともできませんので、被害を軽減するのは難しくなっています。

 公安・自衛隊・警察などが犯罪まがいの仕事をするとき、あまりひどいものはさすがに気が引けるのか、ばれたときに困るという責任問題を気にしているのか分かりませんが、違法行為をするときは探偵や暴力団に依頼することがあります。

 探偵は、警察に頼まれて盗聴器の設置を代行していること、また、暴力団も警察や政治家に頼まれて庶民をおどしている、ということが知られています。

 犯罪を犯罪と理解しながら犯罪を行う犯罪者に、犯行を辞めさせるのはたいへん難しいことです。 しかし、彼らにも弱点はあります。

 警察や区所で犯罪を行う者は、などは自分たちが情報を隠蔽してしまえば、いくらでも悪いことができると考えています。 これは安全であることが、犯罪の根拠となっていますので、この根拠を崩していくことで、彼らの犯行を防止できるようになります。

 彼ら公務員の犯罪を防止するには、彼らの実行犯と上層部で命令を出している者を直接非難するのが有効な対策となります。

 巡査など末端の警官は、被害者のことを簡単に無視したり、嘘を付いたりしますが、名指しで非難され、ネットで態度の悪い対応を暴露されるとなると顔色を変えておびえはじめます。

 私が警官を直接、問い詰めたときは、少し可愛そうなほどの涙目で正当性を主張するような警官もいました。

 末端の警官でもかなりの恐れを感じさせることができる訳ですから、これが警察署長や役所の所長、市長や町長、東京であれば区長でしょうか、彼らの上層部の人間の対応の悪さを名指しで非難できれば、その効果は十分に期待できるだろうと思います。

 集団ストーカー犯罪の加害者は、自分たちが安全であるからこそ、非人道的な行為も平気で行えるのです。 この集ストはバレないという安全神話が揺らいでしまえば、彼らも嫌がらせを続けるほどの価値はないと気付くことでしょう。 2016.8.11, 2016.10.17


< どんな批判の公開が効果的か >

 asd59さんはお子さんの進学の都合で実名公表はあきらめてしまっているようですが、実名公表は犯罪と戦う国民の権利であり、たいへん効果的な方法となっています。

 集団ストーカーの世襲という記事で説明していますが、文字通り、被害は子供に受け継がれ、子供も同じような被害にあうことがあります。

 今、実名公表を見送っても、将来的には、子供が似たような被害にあう危険性は残ってしまいます。

 悪いことをする人間の考え方はだいたい同じです。 体の大きな子供が小さな子供をからかうのと基本的には同じです。 自分は強いと考え、やり返されることはない、自分は安全だという意識が前提となったうえで、弱い者を攻撃しているのです。

 集スト被害者も弱いばかりでは、被害の改善は見込めません。 加害者の名誉や財産をすべて奪うような危険があることを、加害者に認識させることで、やっと対等の立場での交渉が可能となるのです。

 これは親子でも同じです。 親子間で約束をした場合を考えてください。 子供は親との約束を守ろうとしますが、親は自分の都合が悪ければすぐに約束を破ったり、約束の内容を変えたりするでしょう。

 これが、大きな実力の違いからくる、約束の拘束力というものです。

 これは集ストの被害者と加害者の間でも同じです。 被害者が単なる弱者であり続ける限り、加害者は安心して攻撃を続けることになります。 加害者により強い実力を示すことこそが、被害の改善へとつながるのです。


< 被害の悪化について >

 asd59さんの受けている被害は日本国内の被害者の中でもトップのかなりひどい被害に属すると思われます。 日本ではあまり直接的に肉体にダメージを与える攻撃は行われません。 とちらかというと音声送信や盗聴などの精神攻撃や、もっと地味な睡眠妨害の継続などの攻撃を行う傾向にあります。

 asd59さんの被害が特に悪化している原因はいくつか考えられます。 まず単純な理由としては、口止め、情報隠蔽のためのおどしです。 ひどい目にあわせて、不正の告発をさせないようにしているのは明らかです。

 加害者がひどい攻撃が続いている以上、加害者は強い攻撃を続けることに意味があると考えているはずです。 このまま攻撃を続ければ口封じができると考えているはずです。

 asd59さんは裁判に訴える活動を行っているようですが、実名公表も含めて、今、持っている情報はすべてネットに公開してしまうという方法もあります。 すべて公開することで、加害者側が口封じする意味をなくすことができます。

 実名公表はまだですが、これは私もやりました。 情報をネットに公開せずに作成している間は、特にひどい被害にあいましたが、公開の開始に動き出したあたりで被害は改善していきました。

 私も人並みの集団ストーカー被害者で、1日24時間、2時間以上の睡眠は認めないとばかりに、30分から90分間隔での睡眠妨害を24時間受けていたことがありました。 これは3ヶ月くらいでやみましたが、私は、これは加害者が、私へ口封じすることをあきらめたということだろうとみています。

 このように情報を公開することが、被害を改善させることもあるのです。

 asd59さんの場合、裁判を考えると無闇に情報を公開してしまわないほうがよいと考えているかもしれません。 先に情報を公開してしまうと、相手の加害者側も対策を立てることができるようになってしまいますので、裁判が若干不利になってしまうかもしれません。

 しかし、実際の行政裁判は市民が裁判を起こしても勝率は1割程度となっています。 行政が悪いという確実な証拠がない限りは、ほぼ勝ち目がありません。

 裁判自体に勝つことはどのみち難しいでしょうから、先に情報公開することによる、犯罪の抑止効果を重視したほうがよいのではないかと思います。

 asd59さんの直接的な健康被害を考えると、かなりひどい体罰を受けている状態ですので、加害者側の肖像権、プライバシーの権利などより確実に優先されます。 ひどい健康被害を改善するために、加害者の実名を公表することについて、法的に責められるようなないでしょう。

 このようなことから、告発予定の不正の全体と、とそれに関係した人、全員の実名を公表することをおすすめします。 asd59さんの被害内容を確認したところ、かなり危険な状態にあると思われますので、なるべくはやく何らかの対処をとるべきだと思います。


< 国内のネットサービスの危険性 >

 私のFC2ブログも削除されたことがありますが、FC2を含め国内のSNSサービスはデータが突然削除されてしまう危険があります。 私はUSBメモリなどローカル環境にデータをバックアップしていますので、数分でサイトのすべてをネットに復活させることができましたが、SNSを使っている場合は、データを元に戻すのは難しいでしょう。

 バックアップを取っていたとしても、1ページづつコピーしていくだけでも時間がかかりますし、そもそもSNSを信用してバックアップを取っていない人も多いことでしょう。

 asd59さんのFC2ブログやYahooブログも念のためバックアップを取っておくことをおすすめします。 面倒なことですが、自分の書いた情報を守るにも努力が必要なのです。

 どうしてもバックアップを取るのが面倒な場合などは、海外のSNSサービスを使うとよいでしょう。 私の集ストまとめサイトを置いているGoogleSiteも海外運営のサイトですが、こちらは、今のところデータが削除さえるような被害は出ていません。

 他にも日本語の使える海外サービスはありますので、運営会社がどこの国なのか注意して選んで下さい。 Googleはアメリカの軍産複合体で監視被害の危険がありますので、ロシアあたりのブログサービスを使ったほうが安全かもしれません。


< 世界の裏社会事情 >

 asd59さんは日本の社会的な不正は色々とお詳しいようですが、日本の社会不正と海外の社会不正は思わぬところでつながっています。 特にアメリカ・イギリス・イスラエル・中国・韓国・北朝鮮あたりとは密接な関係があることがあります。

 問題をより正確に理解するために、海外の裏社会へも目を向けられてはいかがでしょうか。 詳細はリンクの社会不正対策リンクページを参考にしてください。 私の把握しているものは社会不正のほうで説明しています。

 日本の裏社会はおおまかに言うと、日本国内の天皇三菱財閥や在日系の金融マフィア、アメリカCIA系の国際金融マフィア、朝鮮や中国の金融マフィアや在日系勢力などが強い影響力を持っていて、集ストのような常識的にはありえないひどい犯罪の裏には彼らの思惑があることが伺われます。

 集団ストーカー犯罪を警察が取り締まっていないという現実から、さらには加害行為に警察官が参加していることからも、集スト・テク犯ともに政府が黙認していること、さらに言うと政府がある程度まで関与していることは疑いようのない事実です。 なぜこのようなことになってしまったのかということを理解しておいたほうが、asd59さんの問題の解決にも役立つのではないでしょうか。 2016.8.11


< コメントのメモ (編集中) >

別ページ向けコメント http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59/MYBLOG/yblog.html 「裁判の目的は?」と記事削除について。 <1> 集団ストーカー被害者の中である程度優秀な人間に対して、加害者側が寝返り工作をすることがあります。 集スト被害をなくすことを交換条件として、ブログの更新停止や情報隠蔽工作などを手伝わせるようなことを加害者はしています。 そのためNPOテク犯や石橋さん、川崎さんあたりもそうかもしれませんが、おどされているだけで、必ずしも悪い人とは限りません。 敵に寝返ったと見せかけつつも、問題の解決に努力している可能性はあります。 NPOテク犯への疑惑で一番大きいのは創価学会の実名批判を禁止している点だろうと思います。 批判している相手の名前も出せないのはあまりにも不自然です。 個人的には、石橋さんが2014年の集スト国際会議、コバートハラスメント・カンファレンスに、せっかく招待されたのに欠席してしまったことや、街頭デモ動画を見ると演説を人の少ない場所で行っていることなどを不審に思っていました。 <2> 私は群馬県在住ですが、今年の第九回テクノロジー犯罪被害フォーラムの動画で、群馬の迷惑防止条例をほめているところがあります。 条例の文章はネットでも確認できますが、集ストを積極的に禁止するような内容ではありません。 あくまで集スト以外の複数者による嫌がらせなどを禁止しているだけです。 証拠の取りにくい集ストに対処するには不十分な内容です。 また私が実際に経験したことですが、当の群馬県の警察官は迷惑禁止条例について尋ねても、「あまり知らない」、などと平気で答えるような質の悪いところがあります。 条例を知らない警官は、スポーツでいえばルールを知らない審判のようなものですから、役には立ちません。 私のことはともかくとしても、NPOテク犯の今までの活動は全体としては問題解決に貢献していると思いますので、今度は、できればNPOテク犯という組織が健全化されることを期待しています。 <3> 石橋さんは民主党の議員経歴がありますので、政治的にみると在日勢力に近いことになるかと思います。 そのため別政党で、さらに与党ではありますが、公明党、またその支持母体の創価学会という在日勢力の批判は難しいのかもしれません。 そのあたりは外部からはよくわかりませんので、内部から確認しておいてもらえると助かります。 石橋さんを含めてNPOテク犯は何をどうしたいのか、噂されているような被害者の不満を押さえ込むための、不満の受け皿にすぎないのか、見極めてほしいと思います。 それとこれはお願いですが、私のほうからNPOテク犯の動画のコメントに、電磁波対策製品やその使用法(アルミ板の有効な使い方など)に関する知識をみなで出し合って被害者全体で共有できるようにするという案を出していますので、できればこちらも被害者のためになるようなよい情報の集約ができるよう働きかけてもらえませんか。 よろしくお願いします。



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