集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
超富裕層による環境利権・エコビジネスの世界規模での詐欺洗脳 CO2の地球温暖化も海面上昇も本当は起こらない可能性がある

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超富裕層による環境利権・エコビジネスの世界規模での詐欺洗脳

Lie_of_the_environmental_protection_business, 2016/6/11, 2017/2/2

CO2の地球温暖化も海面上昇も本当は起こらない可能性がある


極地の氷が溶けても海面上昇は起こらない






極地の氷が溶けても海面上昇は起こらない


 現在のテレビや新聞では地球温暖化によって極地の氷が溶け、海面が上昇し、現在の海岸や低地は海に沈む、ということを既定の事実であるかのように、さかんに情報を広めています。 しかし、海面上昇は起こらないという説があります。

 氷が溶けることでは海面は上昇しない、というのが現代科学では常識となっているそうです。

 私のような素人が考えても、確かに、極地の氷の量は地球全体に影響するほど膨大な量ではありません。

 地表の海と陸地の割合は約7対3ですから、陸地のすべてが凍りに覆われていたとしても、海面を1メートル上昇させるには、倍の2メートル以上の氷を陸地から溶かさなくてはなりません。

 さらに陸上で凍っている地域やそこにある氷の容積を考えると、すべての氷を溶かしても海面を上昇させる効果はほどんど期待できないことが簡単に予想されます。

 地表の3割を占める陸地のうち、1割が凍っているとすると、地表の3%が凍っているということになります。 地球の70%を占める海面への影響率(?)は23分の1程度ですから、極地で氷が23メートル溶けると、海面が1メートル上昇する計算になります。

 そもそも、ここで仮定したほどの量の氷は、実際には地球上には存在しないでしょう。

 また水は凍ると体積が増えるという珍しい物質で、増える割合を膨張率と言いますが、これが1.1(110%)ですから、水が凍ると1.1倍の大きさになります。 氷は元々、ふくらんでいますので溶けると膨らんでいた分の1割ほど容積が減り少なくなります。 さらに氷には空気や細かい色々なものが入り込んでいますので、それらがなくなりますから、溶けると量が少なくなります。

 これらのことなどから、科学者も海面は上昇しないと言っているのでしょう。 2016.6.11


< 参考 >

海面上昇 起こらない
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 そうとはいえ、インターネットを使わずに、テレビや新聞を主な情報源としている人たちは、素直に地球温暖化や海面上昇の嘘話を信じていることでしょう。 京都議定書(漢字確認)やパリのCOP21、またこのサイトの南沙諸島の中国の埋立地の水没予想なども、すっかりだまされていたということになります。 地球温暖化も恐らく気象兵器でエルニーニョを起こしたり、ケムトレイルで空中に化学物質を散布して雨が降らない状況を作り上げたりして、人工的な気温上昇を実現していただけでしょう。 2016.6.11





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