集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 匿名でもいい、内部告発して欲しい。あなたの勇気で悲しいイジメ犯罪から市民を守って下さい。

 諸説ありますが、集団ストーカー(テクノロジー犯罪)とは「集団が個人の支配を目的として行う闘争とその技術の総体である」というのが最も包括的な説明となるでしょう。集団ストーカー精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。この犯罪は秘密警察や軍事官僚主導で監視・洗脳・虐待・信用失墜などを行う心理戦と呼ばれる複合的な犯罪で、特にテクノロジー犯罪と呼ばれる高度な科学技術を使った証拠の残らない陰湿で凶悪な虐待行為には世界中から非難が集まっています。(続き

PRISM インターネット民間情報監視プロジェクト

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PRISM

インターネット民間情報監視プロジェクト

PRISM, 2016.5.6, 2018.3.3, 評価:★★

 PRISM(プリズム)は主要なインターネットサービスやブラウザを利用してインターネット上で市民が交換している情報を監視するプロジェクトです。

 PRISMの監視下にある主なものには次のようなものがあります。

・パソコンのOS
ウィンドウズ(特に7以降がひどい)、マックOS(OSXなど)

・ウェブブラウザ
インターネットエクスプローラー、グーグルクローム(Google Chrome), FireFox、Opera、サファリ

・フマートフォン(OS)
iPhone、アンドロイドなど

・メーラー
OutLook、サンダーバードなど

・スカイプ

・SNS
大手ブログや掲示板・チャットその他のコミュニケーションサービス、ツイッター、LINE、MSメッセンジャーなど

 また、ネット社会で有名なサービスやプログラムのほとんどがPRISMの監視下にあるとみてよいでしょう。 特にひどいものがマイクロソフト社の製品やサービスです。


 ブラウザ本体や検索・通販・音声通話・SNSなどあらゆるコミュニケーションを監視することを目的としていて、今でも毎日、個人にひも付けたられたネット情報や、カテゴリごとの情報を収集していることが予想されます。

 パソコンを買い換えても、ネットサービスプロバイダを変更しても、変更前の何年も前に検索した結果を基にしたとしか思えないような関連広告が表示されることが確認されています。 このことから私たち庶民の個人情報と関連付けられた情報がどこかに保存されていることや、それが毎日、参照されていることが予想されます。 また、このことは、それを裏付ける状況証拠である、とも言えるでしょう。

 PRISMの情報収集は、アメリカが軍事や治安維持目的で行っているとみられています。

 すべての通信を監視したいのでしょうが、実際は、シェアの大きな主要なものしか監視できていないとみられています。 そのため主要ブラウザや大手サービス関連企業が、アメリカの要請に応えて、意図的に協力していることが予想されます。

 テクノロジー犯罪被害で行われるフリーズなどの嫌がらせ被害も、IE、FireFox、GoogleChrome、Operaあたりのメジャーブラウザと、それ以外のマイナーブラウザをくらべると、メジャーブラウザのほうが被害大きくなる傾向があることが確認されています。


 次は、トランプでほぼ確定次期米大統領!ヒラリー機密漏洩失脚で在日米軍費全額負担も確定?からの引用です。

 Googleがアサド政権転覆の手助けをするとクリントン国務長官に提案していたことが明らかに

http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1458741234/
(引用、終わり)

 Googleはネット検索の分野で世界トップ、世界の過半数のシェアを持っている検索業界の最大手企業です。 また、Googleはネット検索だけでなく、様々なオンラインサービスを展開しているアメリカ企業ですので、PRISMプロジェクトでも重要な役割を果たしているであろうことみられています。

 アメリカ大統領選ですが、一説によると、2016年5月現在では、クリントン候補の情報漏えい問題は、アメリカでは重く受け止められていて、すでに失脚に近いということです。

 日本で報道されている、アメリカマスコミの選挙報道では、クリントン候補は多くの支持を集めており、常に優位に立っている、かのような報道がされていますが、予備選では何度もサンダース候補に敗れています。 マスコミの情報からすると、予想外の事態が何度も起きているということになります。2016.5.6

 アメリカのマスコミも日本の在日マスコミと同じように、それほど信頼性の高いものとは言えません。


 ちなみにGoogle検索も監視対象となっていて、検索結果となるURLには検索に必要のない検索場所とみられる位置情報などの検索者側のデータも送信される仕組みになっています。

 たとえば「日本の土地 爆買い 外国」の単語での検索結果を見てみましょう。結果が表示される画面のURLは次のようになっています。

https://www.google.co.jp/search?ei=OJ6QWvfdH8XX0gSgqJX4DQ&q=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9C%9F%E5%9C%B0+%E7%88%86%E8%B2%B7+%E5%A4%96%E5%9B%BD&oq=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9C%9F%E5%9C%B0+%E7%88%86%E8%B2%B7+%E5%A4%96%E5%9B%BD&gs_l=psy-ab.3...12010461.12010461.0.12014091.1.1.0.0.0.0.0.0..0.0....0...1.1.64.psy-ab..1.0.0....0.KhMKpYUORzs

 知らない人が見ても不審な点は見つからないでしょうが、細かく見ると検索に必要のないクエリーが含まれています。クエリーとは「?」「&」でつながったの部分のことで、「=」の前がクエリーの名前で、「=」の後が内容になっています。「?」はひとつめのクエリー、「&」は二つめ以降のクエリーをつなぐために使う記号です。 今回のURLのクエリーでは赤字にした次のものが使われています。

?ei=, &oq=, &gs_l=, &q=

 「&gs_l」には数字が入っていますので、検索場所の緯度経度のようなGPS情報となっているのかもしれません。クエリーの詳細は誰かが説明していると思いますのでそちらを探してみてください。

 検索に必要なURLは最初の「https://www.google.co.jp/search」と「q=」の部分だけです。不要な部分を削除すると次のようになりますが、削除しないものとほぼ同じ検索結果が表示されます。

https://www.google.co.jp/search?q=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9C%9F%E5%9C%B0+%E7%88%86%E8%B2%B7+%E5%A4%96%E5%9B%BD

 このように色々な場所に私たちの個人情報を盗む罠が仕掛けられているのです。今の市民監視状況を考えると焼け石に水といった感があるのは否めませんが、ブログなどにグーグル検索結果をリンクとして貼り付けるときは不要なクエリーを削除しておけば少し安全性が増すでしょう。 2018.2.24


< 参考 >
PRISM (監視プログラム) - Wikipedia
 アメリカ国家安全保障局(NSA)が2007年から運営する、極秘の通信監視プログラム 2018.2.5

CIAの諜報能力
 NSAと連携し政治力でバックドアを作らせ買い取るほどの実力 2018.3.3



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