集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
フィリピン、ドゥテルテ大統領、国連脱退を示唆

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フィリピン、ドゥテルテ大統領、国連脱退を示唆

Philippines_and_a_Duterte_president_suggest_UN_withdrawal, 2016.9.3, 2016.9.4


 国連のフィリピンへの内政干渉に対して、ドゥテルテ大統領が国連脱退もありうるという発言をしました。 現在の金融マフィアの利益擁護団体と成り下がっている国連から脱退するというのは、なかなか懸命な判断です。

 国連というのはそもそもロスチャイルドやロックフェラーなどが世界支配のために作り上げた私設期間に過ぎませんから、加盟の義務なども特にありません。 脱退してけないということはありません。

 単純に脱退してしまうと、欧米系の国際社会からは阻害される可能性もありますが、おかしな支配を受け入れて70年以上も植民地状態を続けている日本よりは希望が持てるかもしれません。 欧米と距離を置いても、BRICSなど新興勢力と共に歩んだほうが発展できるかもしれません。

 日本も国際連盟時代ですが、脱退していたことがあります。 現在の国連だけでなく、IMFなども欧米の国際金融マフィアの強い影響下にあり、国連に加盟していても国益を守ることはなかなか難しいのかもしれません。

 国際金融マフィアの工作は実にひどく、IMFや国際銀行は、途上国への融資の条件として、水道などのインフラの民営化を上げています。

 民営化されたインフラは金融マフィアが買収し、値段や質が安定しているのは最初のうちだけで、徐々に値上げをしたり、ひどい場合はウィルスを水道から流して、実験を行ったり、病人を増やして医療利権を拡大する計画を、実際に実行しています。

 今は、アメリカ、つまりロックフェラー系金融マフィアが窮地に立たされていますので、金融マフィアもなりふりかまわずに、必死に金儲けをしているとみられています。

 今の金融マフィアは特に悪質化していますので、フィリピンだけではありませんが、多くの国が国連を脱退することで、国益を守るという方法も有効な手段のひとつかもしれません。

 国連を脱退した後は、腐敗した国連に代わる、真の世界連合を作れば、腐敗した国連と戦ったり、身を守ることもできるでしょう。

 今の国連のような密室で人事や政策が決まるような、うさんくさい組織よりも、一国一票のような投票で政策を決められるような、普通の公正な組織が作られることが期待されます。 2016.9.3, 2016.9.4





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