集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
官僚とNHKによる秘密国会戦術 NHKの重大な放送法違反、NHK受信料の支払いは即刻停止しましょう

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官僚とNHKによる秘密国会戦術

NHKの重大な放送法違反、NHK受信料の支払いは即刻停止しましょう

Secret_Diet_tactics_by_bureaucracy_and_NHK, 2017/2/19, 評価:C

 2014年11月に国会中継を中止し、ドラマのスペシャル番組の再放送を流したことで、一躍有名になったNHKの国会隠蔽ですが、私が調査し始めた2017年2月では、国会開催が1日から3日、6日から9日、14日から17日となっていますが、NHKテレビで放送されたのは、今のところ7日と14日だけです。 国会中継を放送しないという重大な放送法違反を、NHKは敢行しています。

 すでに国会中継は一部しかテレビ放送しないという隠蔽スタイルが定着しているようです。

 これだけでも憲法の知る権利や、民主主義の理念に反する違法行為ですので、NHKに公正な放送メディアとして与えられている放送権を停止されても、やむをえないほどの大きな罪があります。

 すぐに対処するのは難しいでしょうが、さしあたり、国民のみなさんも、不正なNHKには決して受信料を払わないように注意してください。 NHKのせいで失われている国益を考えれば、そもそもNHK受信料を払うこと自体が間違った行為だったのです。

 国会中継は、一応、ネットで見られるようになっていますので、私たちはこちらに注目するしかありません。 当然、テレビでは言えない質疑が展開される可能性があります。 むしろ、興味深くチェックすべきでしょう。 政府系サイト(※1)のネット配信されています。

 実際にサイトを見てみましたが、配信設定のWindowsMedia用の動画は見ることができました。 FlashPlayer用の配信は見られませんでしたので、アプリのバージョンなどに問題があったのかもしれません。 さしたり配信設定はWindows版を選んでおいたほうがよさそうです。 低速回線用の配信を確認しましたが、画質が悪いのはともかく、音質もかなり悪いので、音質だけは何とかしてほしいところです。 この質の悪さで国会中継が国民に見られるのを妨害しているということかもしれません。 そうとはいえ、国会内容が確認できるだけの公正さはまだ残されているのが救いともいえます。 しかしながら、多いつきでは毎日開かれ合計で20回近くにまでなってしまうので、ひとりですべての内容を確認するというのは不可能に近いでしょう。 旧メディアは何の力にもなりませんので、市民による国会監視グループなどで手分けして確認するのがよいでしょうが、すでにやっている人たちもいるかもしれません。

 低速回線用の配信だと、画像が荒いので文字の説明はほぼ読めません。 これが政府の国会中継隠蔽工作のメインとなっているのかもしれません。 ちなみに、私の使っているネット環境が低速なせいか高速回線用の配信内容は、まだ確認できていません。 低速回線用の配信動画しか、元から作られていないような可能性も疑われます。

< 訂正予定 >
衆参ともに高画質の中継が見られることが確認できました。この記事は近日修正します。 日本もそこまでは腐敗していなかったのか、あるいは国会中継など官僚主権や秘密保護法の前では意味がないのか、ともかくちゃんとみれてよかったです。 2017/2/19

 旧メディア、テレビやラジオでは一部しか中継されないため、現状ではネット中継に頼るしかありません。 ネット中継を継続し品質向上できるか、さらに視聴妨害されるかで、今後の日本の行く末も見てくることでしょう。

 結局のところ国会の内容を確認するのであれば、議事録検索が無難なようです。 その時々の細かい空気感は分かりませんが、一応は聞き取れる範囲でヤジも記載されていますので、それなりに雰囲気も分かるようになっています。 発言内容の全文はおおむね確認できるようです。 しかし、これは公開されるまでに時間がかかりますので、公開されることには審議が終わっているということにもなりかねませんので、どの程度使いものになるかは疑わしいところです。 私の記事のように編集中で誤字脱字を含め精査途中のものもでも途中で公開してくれると助かるのですが、お役所仕事としては難しいかもしれません。 文章化できたらすぐに公開してしまい、内容確認は公開後に行うくらいの柔軟な対応が期待されます。 そうでもしないことには今現在の情報としては、実質的にはあまり価値がないものとなってしまいます。 今日が2月19日で、公開されているのが1月26日分までですから、実質的に1ヶ月弱のタイムラグがあるようです。 また、近頃は修正が入ることがありますので、内容は早め確認しておいたほうがよいでしょう。

 今の通信事情を考えると、個人所有のビデオカメラでもスマートフォンでも国会中継は可能ですから、官僚やNHKににそれができないというのであれば、民間人が代行したほうがマシでしょう。 国会中継の民営化、これは今後の日本の政治健全化に向けた対策のひとつとしてすすめてもよいでしょう。 国会では一部非公開の会議がありますが、それ以外は公開が原則のはずですから、マナーさえ守れば、民間人が中継を代行しても何ら問題ないでしょう。


< 注意:画質は調査中 >

 近日、調査しますが、参議院の中継は綺麗な画像が確認できましたので、衆議院のほうも高画質で見られる可能性があります。 画質については、この記事の情報をうのみにしないで、各自で確認してみくてださい。 2017/2/19


(※1)衆議院インターネット審議中継


< 参考 >

参議院インターネット審議中継
 衆議院のほうは綺麗な映像が確認できました

国会会議録検索システム

国会インターネット審議中継





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