集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 匿名でもいい、内部告発して欲しい。あなたの勇気で悲しいイジメ犯罪から市民を守って下さい。

 諸説ありますが、集団ストーカー(テクノロジー犯罪)とは「集団が個人の支配を目的として行う闘争とその技術の総体である」というのが最も包括的な説明となるでしょう。集団ストーカー精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。この犯罪は秘密警察や軍事官僚主導で監視・洗脳・虐待・信用失墜などを行う心理戦と呼ばれる複合的な犯罪で、特にテクノロジー犯罪と呼ばれる高度な科学技術を使った証拠の残らない陰湿で凶悪な虐待行為には世界中から非難が集まっています。(続き

NHKニュース7 2017年8月18日以降

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NHKニュース7

2017年8月18日以降

Telecast_criticism_20170818_news7, 2017/8/18, 評価:★★

< お知らせ >
 今回から数日分の内容についてまとめて批判していくことにしました。 2017/8/18


< 目次 >

安倍首相とイギリス・メイ首相の鼻の形が似ている

山尾志桜里議員の降格人事 2017年9月5日

NHK政治部、岩田明子記者(NHK解説委員)の言い訳

NHK健全化策、受信料支払い拒否

NHK職員、政治部岩田朋子記者、文春上で安倍政権批判を行う

そうだったのかNHKニュース7、9月12日放送分




安倍首相とイギリス・メイ首相の鼻の形が似ている

 だからどうしたのだ、といった話ですが、なぜ二人の鼻の形が似ているかというと、血縁関係が近いからです。 安倍首相の祖父、岸信介首相は朝鮮人とイギリス人のハーフだったので、遺伝的にイギリスの血が濃いのです。

 9月頭の頃だったと思いますが、メイ首相が安倍首相と会談し、イギリスの指導力を発揮していくと放送されていました。 しかも2日間、2回に渡ってほぼ同じないようが放送されました。

 これが何なのかというと、真の世界情勢では、日本がアメリカから支配的な影響を受け、さらにアメリカはイギリスから強い支配的な影響を受けている証拠のひとつと言ってよいでしょう。

 日本の政府はアメリカの顔色を伺いながら仕事をしていますが、アメリカではイギリスの顔色を伺いながら仕事をしているそうです。 日本では「Aがダメだと言っている」といった言い方がされているそうですが、これはアメリカの許可がないからダメだといった意味になっています。 アメリカでは同様にイギリスがダメだと言っているからダメだという言い方をされているそうです。

 日本人からすると、日本のほうがイギリスよりも経済規模が大きく、中国に負けたからといっても世界第三位のGNPを誇る大国だというイメージがあります。 当然、日本とイギリスの関係は対等かもしくは日本のほうが少し上くらいに思っている日本人が多いのではないでしょうか。

 イギリスは食べ物が美味しくないという話ですが、政治的にもEUから独立する方向で動いていますので、自然との調和や地域社会や日本社会、ひいては世界との調和を重んじるような国民性を持つ日本人からすると、EUと仲良く出来ないイギリスというのは少しイメージが悪くなっているように思います。

 そんなイギリスがNHKで二日も指導力を発揮するなどと言った上から目線の主張を繰り返しいてるということは、イギリスは大英帝国の遺産を受け継ぎ、今でも世界で実力を持っている国にひとつとなっているということなのです。

 さらに正確な世界情勢からすると、イギリスすらも真の実力者というよりは、支配層という多国籍型の秘密権力に利用される一地域にすぎません。 このあたりのことがNHKの末端の社員や出演者にも分かってくれば、NHKの放送内容もより健全なものに変わるきっかけとなりそうなのですが、NHKの人たちにはまだ難しい話だったかもしれません。 2017/9/4




山尾志桜里議員の降格人事 2017年9月5日

 ネットでは「民進党・山尾志桜里、スキャンダル発覚 弁護士と不倫か」と騒がれていますが、前原新代表による民進党の新幹事長候補となっていた山尾議員がこの影響で幹事長の役職を逃しています。

 ところがNHKでは何故かスキャンダルについては触れずに、急遽人事が変更になったことだけが放送されていました。 NHKが不倫スキャンダルを報道しないということは、NHKとしては山尾議員の名誉を守ろうとしていることになるのでしょう。

 何故、NHKが山尾議員の名誉を守ろうとするのかは分かりませんが、今後も国会での政府批判を期待しているのか、あるいは支配層戦略(※2)の女性首相の候補になっているせいで無闇に批判できないといったところだったのではないでしょうか。

 日本のマスコミが伝える情報やマスコミなどが作り上げた世界観からは知ることは出来ませんが、実際の正解情勢からすると、NHKなど日本のテレビや新聞などのマスコミは世界の支配層と呼ぶべき多国籍方秘密権力から強い影響を受けている、あるいはかなりの部分が支配されている状況にあるとみられています。

 その支配層戦略に世界の国々の首相を女性に入れ替えることで、あたかも政治が刷新されたようなイメージを社会に与えようというものがあります。 これをNHKも忖度し、もしも山尾議員が次の首相候補となっていた場合、後から困ることになるので、スキャンダル報道は差し控えたといったところがNHKの実情ったのではないでしょうか。

 今の真の日本の政治は、与野党や右翼左翼などが争っているのではなく、米ネオコン勢力と安倍政権が争っているとみられています。 どちらの勢力も基本的には支配層に従属していますので、表向きは極端に非難し合うようなことはしませんが、増え続ける借金で弱り続けているアメリカ勢から距離を置き、ついでに日本や極東アジアでの権力を拡大しようというのが安倍政権の狙いなのではないか、といった見方があります。

 詳しいところは表社会から隠れた支配層内部の権力争いですから、よくは分からないのですが、安倍政権が軍拡や核武装にこだわるのは、そろそろアメリカから日本を独立させ、日本の資産をアメリカに貢ぐ形から、自分たちで山分けしたいという思惑があるようです。

 安倍政権自体は内閣府人事局を開設しアメリカ支配の強い官僚組織を抑え、天皇主権など日本の支配層勢力にも利益を匂わせつつ、それなりにうまくやっているようにも見えます。 このあたりは私の世界情勢への分析力のつたなさもありますので、気になる方は自分で真相に迫ってほしいと思います。 今の段階で私が調査した範囲では、おおむね米ネオコン対安倍政権という図式になっているとみてよいはずです。

 アメリカの衰退は日本の支配者の座が空くということを意味していますので、ロスチャイルドなどが中国やフランスなどを使い、次の受益者となろうとしているようです。 そこに安倍政権がどこまで食い込めるかが今後の見所ともいえます。

 アメリカの農畜産品の安全水準は日本人からすると絶望的に低く、まさに危険な食品を輸入させられている状態にあります。 これに対して中国もアメリカに負けず劣らず安全性が低いので、日本人の命の安全性を考えると、アメリカ・中国・フランス・安倍天皇勢力(日本系支配層)のどれもマフィアや暴力団のような勢力には違いありませんが、安倍天皇勢力のほうが、同じ国土に住んでいるのと、一応は日本文化を多少なりとも理解している部分がありますので、マシだろうと思われます。

 今後、どの勢力が日本を支配するのかは分かりませんが、支配層の秘密利権ネットワークのような存在ではなく、日本に住む日本人の民意が反映されるような真の民主主義が実現され、日本人が日本の政治を決められる日がくることを願っています。

 そのためには不正選挙の打倒が鍵となるでしょうが、私の予想では不正選挙さえ打倒してしまえば、後は自然と民意が反映させる政治へと変化していくはずですから、不正選挙の打倒が最初で最後の壁となるのではないかとみています。

 知らない人のために説明しておくと、何故、不正選挙の打倒が必要かというと、今の政治家は支配層が選挙の投票や集計・発表などで不正を行い選んでいるからです。 支配層が代理人を選んで政治の要職につけているから、日本の富が海外に奪われ、日本人の生活や安全が脅かされているのです。

山尾議員の話に戻りますが、野党として自民党批判に活躍していた功績があるので、NHK内の支配層の代理人としては、米ネオコンよりなので、安倍政権に面従腹背の構えで、安倍批判に使いたいという意図があるのかもしれません。 これについては今後の動きで明らかとなってくるでしょうから、政治とともにNHKニュース7の動きからも目が離せないといってもよいかもしれません。

 それとNHK内の危険人物として政治部の岩田明子という女性がいます。 安倍応援団などと揶揄されるほどの安倍派ですが、彼女については昔から安倍家の近くに住み、ゴッドマザーなどと揶揄される安倍首相の母親(安部洋子)に若い頃から可愛がられていたそうです。 政治部岩田記者は岸総理の直径の娘である安倍首相の母親に仕込まれNHKに送り込まれた安倍家の工作員のような人物だったのです。

 そうとはいえ、不正選挙を打倒するまでは、海外勢力よりは安倍政権のほうがマシである可能性もあるので一概に否定することも難しいところです。 安倍政権が天皇主権を実現し戦争を開始しても困りますし、日本人が海外勢力の奴隷のようになるのも困りますので、難しいところです。 2017/9/6




NHK政治部、岩田明子記者(NHK解説委員)の言い訳

 NHK内部から安倍首相をほめまくるという捏造報道に近い印象操作を続けている岩田記者ですが、安倍のことを暴露した記事の載った文春が発売されています。 テレビなどでは学者の三浦瑠麗が重用されているので、これに嫉妬し不満を爆発させたのではないか、などという情報まであります。

 細かい内容は各自で確認してもらうとして、岩田は安倍の母親が手塩にかけて育て上げたような支配層工作員ですから、そう簡単に裏切ることはないでしょう。

  支配層戦略では安倍首相のように、いくら嘘を付いてもよいというルールがあります。 岩田本人も話しているようですが、NHK内部の非難の目をかわすために、たまには安倍批判を行わないといけないそうです。 安倍批判をしたからといって安倍に反対する勢力だなどと誤解してはいけません。

 小泉元総理なども頻繁に安倍批判はしていますが、小泉・森・麻生・安倍の総理経験者が一堂に会して、仲良く写っている写真がネット上でも出回っているように、彼らはそれほど裏でもないところで、しっかりと手を握り協力し合っている支配層の代理人なのです。

 いくら嘘をついてもよいというルールですから、それすらも単なるポーズにすぎないという可能性もありますが、裏の裏を予想していくと切りがありませんので、程よいところで切り上げておくのがよいでしょう。 人を騙して疑心暗鬼に持ち込むというのも支配層戦略にひとつになっています。 2017/9/9




NHK健全化策、受信料支払い拒否

 NHKの今の立場にも同情すべき点はあるでしょうが、NHKの立場のせいで日本中が印象操作や思考誘導されたり、結果として政治・社会腐敗につながるような被害に会っている点は否めません。 NHKには嘘の報道を続けることを改めてもらわないと困ります。

 たとえばガン医療の報道でも、最近やっと高齢者の抗ガン剤治療は危険だと報道し始めましたが、実際にはアメリカの政府系機関であるFDAが何年も前から、抗ガン剤・放射線治療・手術はどれもガン治療の効果はないと名言しています。

 アメリカ支配の強いNHKがその程度のことは知らないということは考えられません。 NHKがアメリカやヨーロッパの情報を日常的に伝えていることからしても疑いようがないでしょう。 さらに今はネット社会ですから、欧米のガン医療の現実を知る善意の視聴者が次から次へとNHKに事実を伝えているはずです。

 それなのにNHKがガン報道を改めないということは、NHKは知っていながら事実を隠蔽し、医療利権や保険利権業界の顔色を伺いつつ、日本人に効果のない殺人医療のようなガン医療の利権や背後の生命保険の利権などの継続を手助けしているということに他なりません。

 私たちはNHK受信料を支払い、嘘の情報を信じ込まされ、自分の命を脅かされているのです。 NHKにはせめて日本人の命くらいは守れるレベルまで健全化してもらわないと困ります。

 NHKの健全化に向けた、日本人側からの実力行使のひとつとして、NHK受信料の支払い拒否(※1)という方法があります。 これ以上、日本人の命を危険にさらす訳にもいきませんので、ぜひ多くの方がNHKの愚行にきつい罰を与え、反省を促してほしいと思います。

 元NHKの立花も「NHKをぶっ壊す」と言って頑張っているようですが、契約解除が私たち市民に残されたマスコミの改善策となります。 私はNHKの動きを監視するため、しばらくNHKの放送を見続ける予定ですが、特にNHKを監視するようなことをしていない方は、ぜひNHK受信契約を解約し(※1)、みんなの力でマスコミを健全化して、真の民主主義を実現させていきましょう!

 NHK職員の平均年収は1,700万円を超える超高給取りです。 これは日本人の平均年収の5・6倍の高収入にあたります。 仮にNHKの受信料収入が6分の1になっても、彼らは十分に人並みの生活が送れるはずです。 何も気にすることはありません。

 また多くのNHK職員も日本人に嘘を付いてまで高収入を維持したいとは思っていないはずです。 報道マンとしてのプライドを守りたいという人たちもいるはずです。 受信契約解除は彼ら善意のNHK職員を救うことにもなるでしょう。

 さらに立花もNHK受信料は約50%しか徴収できていないといっているように、日本人の半分は払っていないのがNHK受信料の現実です。 私たちにだってやればできます。 今の日本は危機的状態にありますので、みんなで力を合わせて平和で安全な世の中を実現していきましょう! 2017/9/6

< 参考 >
(※1)超簡単!NHK受信料契約を、合法的に拒否・解約する必殺マニュアル(応対方法特化編) てんさい(い)



NHK職員、政治部岩田朋子記者、文春上で安倍政権批判を行う

 テレビに出演している著名人としてはお笑い芸人のダウンタウン松本さんなどと同じく、安倍政権応援団として有名なのが岩田朋子記者です。

 NHKという国民が運営資金を負担している公正な放送が求められるNHKの実際の番組放送内で、政治記者として出演し歯の浮くような美辞麗句をもって安倍政権を擁護する彼女の姿が、国民の批判の的となっていました。

 その岩田記者が、NHK職員という枠を飛び越え、雑誌上で安倍批判を行い話題となっています。 岩田記者の裏切りにはどんな策略が隠されているのか、今後の動きが注目されます。

 この件は、NHK職員が世間を騒がせた事件で、NHK関連では最近では一番の大事件でしたが、NHKニュース7が取り上げることはありませんでした。 記者会見などが行われた場合、NHK職員ではなく私人として意見を申した、などと釈明することが予想されます。

 岩田記者はゴッドマザーと呼ばれる岸信介首相の実子で安倍首相の母親にあたる洋子夫人に可愛がられ、安倍邸の近くに引っ越すなど、安倍家とは親密なつながりをもつ人物です。 そう簡単に裏切るようなことは出来ないでしょうし、安倍陣営もそんなことは許さないでしょう。

 岩田記者と安倍家との親密な関係からすると、一部ではすでに売国奴扱いされている岩田記者の人気取りが行われたのか、あるいは本当に安倍家から不要な人間であるとして切り捨てられたのか、今後の動静が注目されます。

 多くのNHK職員も、この大事件を報道しないとは、何のための報道機関なのかまったく理解できない、といった状況となっているのかもしれません。

 NHKの組織全体としては、岩田記者からの証言を今のうちに集めておくことで、いずれ有用な歴史的資料とすることが出来るかもしれませんので、善処することが望まれます。 今後、NHKが名誉を回復するにあたっても、その証拠として重要なものとなってくる可能性もあります。 2017/9/11




そうだったのかNHKニュース7、9月12日放送分

 毎日、報道批判をするのも大変なので、しばらく短めにまとめて概観できるような形にしてみます。


北朝鮮 新たな制裁の効果は

 このサイトでは金融再編時の混乱を経済鎖国策で乗り切るという案を世界に提示していて(※7)、その際に、石油が輸入できないと非常に困ると書いています。 これがきっかけとなって原油禁輸案が出てきたのかなどとも思っていましたが、実際の国連での禁輸案は採択されませんでした。

 禁輸案については、中ロが反対していました。 国際的にはすでに北朝鮮問題はロシアが検討すると名乗りを上げていて、実質的な権限は借金で破綻しそうなアメリカなどではなくロシアが握っていました。 そのためかなり緩やかな制限となっています。

 北朝鮮への制裁としてはロシアといえども、さすがに何もしないという訳にはいかず、原油の輸入量全体の制限など、一応の制裁措置はとられています。

 NHKの政治部や国際情勢関連の部署であれば、私が把握している程度の情報を把握していないはずがありませんので、相変わらずの偏向報道が行われたことになります。

 万が一にもNHKの専門家たちが、私のような集団ストーカー問題対策の片手間に世界情勢を調べている人間に遅れをとるようなことはないでしょう。 知った上で隠しているに違いありません。

 NHKは今回の件で北朝鮮へかなりの制裁が行われたなどと、いかにも強い制裁を課しているかのような印象操作を行っています。

 問題となった核実験も、アメリカは今年もやっていたはずですが、それは棚上げして、北朝鮮の核実験だけを非難するというまったくのダブルスタンダードです。

 アメリカの批判は行えず、北朝鮮は過剰に非難するということからも、日本がどれほどアメリカに支配されているのかということは、みなさんにも想像しやすいのではないでしょうか。


さい帯血バンク 契約切れ後も

 さい帯血バンクは保存状態が悪かったり、違法性があったりするという、イメージダウンの印象操作をNHKが行いました。

 さい帯血の医療利用は、支配層戦略にある病気の拡大に反するので、あたかも問題があるかのような悪いイメージを演出していたとみてよいでしょう。 さい帯血は赤ちゃんのへその緒や妊婦さんの胎盤に含まれる血液のことで、白血病や血液病の治療に有効性が確認されています。

 iPS細胞や小保方さんのSTAP細胞などで有効性が確認されている幹細胞を含んだ血液で、他にも色々な効果が期待されている血液です。 それを冷凍保存しているのがさい帯血バンクです。

 日本は先進国ではすでに否定されているガン治療である手術・放射線・抗がん剤などを、いまだに続けているようなガン医療後進国です。

 なぜ日本の医療が遅れていたり、新医療として注目されているさい帯血が否定されようとしているのかというと、NHKを含めたメディアや政府が、そのように意図的に誘導しているからです。

 それらの背後には病気を広め社会を疲弊させるような支配層戦略があるとみてよいでしょう。 NHK職員の全員が日本の医療を後退させようとして必死になっているとは考えにくいものがあります。


銃撃で死亡 暴力団トラブルか

 神戸で銃撃事件があり、暴力団員が死亡したそうです。 山口組から離脱した新組織である神戸山口組という暴力団がありますが、そこからさらに離脱した任侠山口組のボディガードが亡くなったとのことでした。

 暴力団はそもそも政府・警察と仲がよく、安倍首相が山口組系の暴力団に悪いことを依頼して、効果が上がらなかったのか報酬の500万を300万に値引きしてもめたりしています。 表向きには自民党の事務所かどこかに火炎ビンが投げ入れられた扱いになっている事件のことです。 これは暴力団よりも警察や政府のほうが力が強いことの証拠とも言えます。

 神戸山口組は政府・警察などが管理している暴力団の山口組から離脱したグループですから、暴力団員がひとり死んだくらいでおおげさにNHKで騒がせているのでしょう。

 人の命は尊いものではありますが、暴力団員が亡くなることはよくありますので、NHKが夜7時の一番視聴率の高いニュース番組で放送するような内容としてはふさわしくないでしょう。 これは日本国内の支配層の都合が反映されているとみてよいでしょう。

 NHKのニュースで脅しても、暴力団員が仲良くテレビを見ているとも思えませんが、情報は伝わりますので、当事者である任侠山口組や神戸山口組関係者にはそれなりの脅しになるのかもしれません。

 日本人にも朝鮮人にも悪いことをする人はいるのですが、朝鮮系の犯罪者は特に後先を考えない犯行を繰り返す傾向があり、危険性が高くなっています。 鶏ではありませんが、すぐに約束を破るなど、一貫性に欠ける行動をとる傾向があるので、警察や暴力団の世界では特に韓国人が警戒されています。 警戒というよりも、すぐに裏切るので信用がないといった印象です。

 山口組は朝鮮系のいわゆる在日朝鮮人がトップの組長で、朝鮮系の勢力が強い暴力団です。 それよりは在日色の薄い神戸山口組のほうが、多少はマシな印象があります。


所有者不明の土地 影響は

 所有者の分からない土地があると、リニアモーターカーの線路の工事を進めるのに困るという話でした。 リニアは次世代の巨大利権ですから、円滑に進めて利権をむざぼりたいという支配層都合の報道とみてよいでしょう。 これは世界支配層よりも国内の日本支配層の都合が強く反映されたものだったのでしょう。

 リニアは莫大な電力を使うのでNHKの持つ電力会社株や電力利権を潤すことになります。 電力株に影響する放送内容なのでインサイダーの違法行為のようにみえますが、NHKも呑気なものです。 少し厳しい政府になればすぐに非難されてしまうことでしょう。

 支配層戦略としては、リニアは走行時に強力な電磁波を発生させますので、電磁波で乗客の健康を害するという目的も隠されています。 電磁波はすべてが体に悪く、日常的に浴びてしまうと体内のカルシウムが溶け出してカルシウム不足を招いたりします。 長期的にはガンや遺伝子異常などの危険があります。

 電気自動車も同じように強い電磁波を搭乗者に長時間浴びせますので、電磁波リスクは高まります。

 身近なところで電磁波の危険が及ぶのはIHやオール電化のキッチンなどが問題視されています。 キッチンで料理するのは女性が多いことでしょうが、妊婦さんがキッチンで料理するとお腹の中の赤ちゃんが電磁波を浴びてしまいます。 特にお腹の中の赤ちゃんは、生物として急激な成長段階にあり、頻繁に細胞分裂を繰り返しているので、電磁波の影響を受けやすくなっています。

 妊婦さんは特に電化キッチンの使用はなるべく避けたほうがよいでしょう。

 中国では工場が出す化学物質が原因で奇形児が増えていますが、片腕が2センチしかない小さすぎる腕や、頭の右半分が巨大化した我が子と対面することは、誰にとっても辛い体験となることでしょう。


自民憲法改正論議

 NHKニュース7を健全化するこのサイトならではの情報で、世界最先端のNHK情報ですが、この自民改憲議論は、番組最初と終わりに表示される主なニュース内容には明示されていないことが、このHKSジャーナル(?)の調査で分かりました。

 改憲は軍事力を拡大する方向で進んでいて、自衛隊の合憲化や戦力の不保持を放棄するような変更が行われる模様です。

 こんなことを大々的に放送する訳にはいかず、かといって何も放送しないと、NHKは報道の責任を果たしていないと批判されることになるので、主なニュースとしては扱わず、分かりにくいように隠して放送していたようです。

 軍拡はアメリカや三菱などの日本の軍事産業が協力して進めている戦争ビジネスで、支配層戦略の最たるものといってよいでしょう。 権力や社会的地位が高まるほど戦争で死ぬ危険は減りますので、権力者や富裕層は呑気に戦争をあおっています。


人生の最後は?

 人生の最後は自宅で迎えたいという人が55%と半数以上を占めたと、平成24年という5年も前の調査結果を今頃持ち出して取り上げていました。 過疎地や離島など医師の少ない場所での死亡診断を制限を緩和する政策がとられるそうです。

 今の死亡診断は医師が自ら判断することが義務付けられているのですが、これを医師が遠隔地にいたまま、つまり離れた場所からできるようになる予定となっています。 看護師が心配停止を確認しICT(コンピューター)で医師にデータを送り死亡を確認するようになるそうです。

 これは年内に開始されるという予定となっていますが、大変危険なルール変更です。 これは実質的には医師がいなくても看護師の責任で死亡診断が出来る仕組みですから、簡単に悪用されてしまうことでしょう。

 恐らく殺人と、死亡の意図的な誤診断による、殺人の隠蔽に悪用されることでしょう。 これまでは医師の確認が必要だったため、医師に賄賂をおくったり、医師をおどしたりする必要があったことでしょう。 また医師側も責任問題となるので怪しい誤診断にはあまり協力しなかったことでしょう。

 死亡診断には家族や看護師なども同伴することでしょうから、医師個人で誤診断をすることもやりにくかったはずです。 それが実質的には看護師だけで死亡診断できてしまうようになるとすれば、殺人に悪用されることは目に見えてます。

 これも主なニュースとしては扱わずに隠して報道していますが、確かに支配層や犯罪者側としては隠しておきたいことでしょう。

 このサイトで扱っている集団ストーカー問題では、警察がほぼ一方的に被害者を精神病者扱いすることで、強制入院(措置入院)するという被害が出ています。 現実問題として、警察は独断で個人を精神病者扱いして、強制入院させることが出来てしまう仕組みなっていて、それが悪用されています。

 このように法律を限界まで曲解し、悪いことをしてしまうのが警察や政府を支配している一部の権力者や超富裕層たちの利権ネットワークである支配層のやり方です。 看護師による遠隔死亡診断も犯罪の臭いしかしません。

 死亡診断などは死んでしまった後の人に対するものですから、一日二日遅れても、人が生き返る訳でもありませんし、それほど急ぐ必要はないのです。 それなのに、なぜこのような仕組みが年内に始まってしまうのかといえば、そこに支配層系の犯罪が隠されているとみて、まず間違いないでしょう。 他にももっとひどい犯罪が隠されているのかもしれません。


秋場所 異例の7人休場

 相撲もスポーツのひとつですが、SSS(スリーエス)と言ってスポーツ・スクリーン・セックスなどの娯楽は、支配層が知られたくない不都合な事実から、人々の目をそらさせるための、目くらましのような役割があることが知られています。

 NHKが相撲や野球の話題を毎日伝えているのも、改憲や遠隔死亡診断などの不都合なルール変更を人々に知られずにすすめるための印象操作のひとつともなっています。 もちろん、スポーツ情報を楽しみにしている人もいるでしょうから、表向きはニーズに応えているということになりますが。

 相撲で7人休場というのは、反則などで土俵に上がれないのではなく、主に怪我や体調不良で相撲がとれない力士が7人いるということです。

 スリーエス戦略ではスポーツを盛り上げることで、政治問題から人々の目をそらさせます。 今年の野球のWBSも共謀罪の強制採決を隠すように大々的に報道されています。 今回のはそれとは逆にスポーツをつまらないもののように見せることで、人々を落胆させたり、不安なイメージを植えつけるという負の印象操作が行われているとみてよいでしょう。

 ボクシングの山中選手の敗退のときも、何故か平日火曜日に試合が行われていましたが、これも8月15日という終戦記念日に日本人を落胆させるような支配層戦略による印象操作が行われたものとみて、まず間違いないでしょう。 山中選手には気の毒ですが、はじめから負けが予定されていた茶番劇だったのでしょう。

 相撲は日本の文化でもありますので、力士を攻撃することで日本人へ強い印象操作を行えるなどと、支配層は考えているのかもしれません。 当面は9月30日のアメリカの決算日までは、同じような不安をあおる印象操作が続くことでしょう。

 支配層としては戦争勃発が理想でしょうが、すでに不可能な状態にありますので、今から30日までは大したことは起こせないのではないでしょうか。 今から起こしても間に合わないという時間的な都合もあるかもしれません。


 今回は主なニュース毎に短くまとめようと、最初のうちは思っていたのですが、主なニュースにすらも印象操作が行われていて、改憲や遠隔死亡診断を隠していたことが分かってしまいましたし、そもそも短く書くのも難しそうなので、次からは元のように1放送につき1記事という形に戻そうかと思います。

 私としても時間がかかり面倒なのですが、NHK批判は思いのほか効果が出ているようなので、むしろ強化していくべきかもしれません。 2017/9/13




< 参考 >

(※1)超簡単!NHK受信料契約を、合法的に拒否・解約する必殺マニュアル(応対方法特化編) てんさい(い)

(※2) 支配者層、金融マフィアの詐欺的な世界支配
 下書きを読む前に(1)用の説明

(※2) 超富裕層や裏社会の詐欺支配理念の批判
 シオン長老の議定書、イルミナティアジェンダ、ユダヤ・プロトコルなどにみる詐欺マニュアルの矛盾など

(※3) 分断統治・分割統治
 人々を民族・宗教・身分などで分断・対立させ支配する方法

(※4) メーソン
 支配層の勢力拡大のための詐欺犯罪作業員

(※5) 人口削減計画
 超富裕層の世界人口削減計画

(※6) ダニ被害改善策
 緊急対策は殺虫スプレーが有効、普段は掃除・洗濯

(※7) 進捗と展望 2017年8月31日
 経済鎖国後のエネルギー問題

メディアストーカー・メディアガスライティング・マスコミ集スト:自宅生放送
 テレビ・ラジオ局の視聴者監視トゥルーマン・ショー

社会的な不正や政治腐敗の仕組みの簡単な説明

社会毒のない生活は体や心を健康にする
 社会毒からはなれるだけで健康になれる

< 注意 >
 2017年8月16日以降の(※+番号)はテレビ放送批評記事に共通の番号が振る予定となっていましたが、8月18 日以降に更新されて今の番号となっています。 (※+番号)は各記事内では使われていないものもあります。 2017/9/6






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