集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
歴史 集団ストーカー・強制尾行関連犯罪の将来的な歴史研究資料としての記録

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歴史

集団ストーカー・強制尾行関連犯罪の将来的な歴史研究資料としての記録

hist_hks_1900, 2015/10/17, 2016/8/17




2004年前後



公安・探偵の個人情報販売ビジネス

 この頃、私の社会的信用を失墜させるような風評被害、あるいは直接的な悪口工作、尾行、自室への監視、自室のパソコンのパスワードを盗み変更するなどの被害がありました。 またそれを自分で自覚するようにもなっていました。

 当時は、探偵と公安が共謀していたようです。 私の移動中や移動さきでの威圧するような声や物音を立てるのが、彼ら犯罪者の主な仕事のようでした。

 当時は自覚していませんでしたが、私が小さな声でつぶやいても、犯罪者は内容を理解していましたので、思考盗聴はすでに行われたいたとみて間違いないでしょう。

 今では思考盗聴を逆手にとって、犯罪を批判したり説教を行って遊んでいますが、当時は仕組みが分かりませんでしたので、実際に声えお出して説教をしていました。 「犯罪者は地獄に落ちる」などと説教していたときは、聴いていた探偵が年老いたおじいさん探偵で、顔色を変えて怒りをあらわにしていたこともあります。

 当時、私を尾行していた探偵は、私が飲食店で食事をとっていると集団であらわれて、監視ついでに食事会をしているようなのん気な集団でした。 その場でも、おじいさん探偵は、偏屈で理屈の通じない、面倒くさい人物としてあしらわれていましたので、私の説教にも強い不満を抱えていたことでしょう。

 この頃の主な被害は、リストラストーカーに分類される被害だったかと思いますが、主な目的は企業への個人情報販売が目的となっていたのではないかとみています。

 私が仕事でかかわる人や会社は、どこも最初は親切な、人としてまともな対応をしてくれますが、しばらくすると監視情報をほのめかし、時にはおどすなど、人を馬鹿にした態度をとるようになる、という状況でした。

 おそらく探偵が金銭目的で私を危険人物扱いして、企業相手に個人情報を売りつけ暴利をむさぼっていた、といったあたりが現実に近いのではないでしょうか。


のん気な探偵集団

 今でも、私が外食に出かけると集団で食事会をはじめる犯罪者がいます。 カラオケボックスなどへ行くと、となりの部屋に陣取り、ろくに歌も歌わずに盗聴活動にいそしんでいるようです。

 飲食店などの閉鎖空間では顔がバレてしまいますので、公安も探偵を雇っているようです。 時間帯によっては公安も人手不足になるということもあるでしょう。

 彼らはあきらかに素人の混ざった集団となっています。 素人探偵か単なるアルバイトかは分かりませんが、はじめての監視や尾行に一喜一憂している様子はほのぼのとしたものです。 2016.8.17





2005年前後



引越し

 この頃、引越しをしましたが、引越し先でも大家や管理人などへの風評被害や工作が行われていました。 深夜、毎日同じような時間に目が覚めるという、睡眠妨害もこの頃にはすでに開始されていました。

 何度か引越しましたが、田舎へ移るたびに、加害者の主力は、探偵から警察、さらには自衛隊などへ変化していきました。 この順番で徐々に品のない傲慢な嫌がらせや体罰へ、被害も変化していきました。


被害者には公安の担当者がひとり以上は付いている可能性がある

 2005年から現在にかけての話になりますが、私に強制尾行(警察用語の集団ストーカーの意)している公安は最低でもひとりは同じ人間がいて、私への強制尾行を続けています。

 私は、彼の顔を見たこともありますし、声も聞いていますので、裁判にでも引きずり出すことができれば、ほぼ確実に特定できるだろうと思います。 公安にとって彼が必要ない存在となれば実現するかもしれません。


自宅不法侵入で墓穴を掘る公安 出世はあきらめたほうがよい

 以前に、自宅で使っていない鍵穴をふさいだり、内鍵をかけるとよい、という被害対策記事を書きましたが、その直後の深夜に、彼が私の寝ている隣の部屋へ入り込み、「どうだ、入ってやっとぞ」といったようなことを大きな声で話しているのを、私がこの耳で聞いています。

 私の家には内鍵をあえて付けていない場所がいくつかありますので、合鍵を持っている人間なら誰も入れるのに、彼は深夜に人の家に入り込み、得意そうに威張っていました。

 私の家にはボールを打つバットがありますので、不審者をこれで叩いても正当防衛が成立するはずだ、と思いましたが、彼のような小物の相手をしても集団ストーカーが解決する訳でもありませんので、見逃してあげました。

 私は剣道の段位を持っていますので、うまいこと一撃で殺してしまった場合に、公安から仕返しされても困ります。

 そのため、今回は、彼が尾行するたびに、「入ってやったぞ、だって? 初めから内鍵なんてかけてないのにねぇ」などと考え、これを思考盗聴させることで、彼の同僚である犯罪者に知らせ、彼に恥をかかせるだけで我慢しています。

 彼も恥を感じる心は持っているようで、その後、彼は少し静かになりました。 公安として大きなミスを犯した彼は、すでに組織から排除されていまったという可能性もあります。

 どちらにしても大きなミスを犯してしまった彼が、この先、公安で出世することはできないでしょう。

 今後、彼は、同僚から影で、「あの人は公安なのに顔も声も完全バレてて、ネットにさらされてる」などと言われ続けます。 出世競争となれば、ライバルがこの話を持ち出し、全力で彼の出世を妨害することでしょう。 これと似た妨害は公務員であれば、誰でもやっています。

 ですから、私は彼に予想以上に大きなダメージを与えることに成功したとも言えます。


探偵の盗聴隠蔽会話

 2005年の話に戻ります。 当時、私が盗聴器の発見器で自宅を調査したときは、警察無線の振りをした探偵らしき複数の人物たちの声を聞かされました。

 さらに、私が盗聴発見器で発見できる音声を使い、「明日、襲撃します」という言葉を私に聞かせ、おどしてきました。 なかなか細かいこともできるようです。

 集団ストーカー以外の監視でも、何かを監視する場合は、近くに拠点を設けて監視を行いますが、当時は、隣の家が拠点となっていて、隣の家の方向へ発見器を向けた結果が、この「明日、襲撃します」という音声になります。

 拠点には空き家や賃貸住宅が使われることが多くなっています。


電話攻撃と対処

 当時は電話攻撃も開始され、公安か警察と思われる、電話を使った一方的な内容を通知するという被害が定期的に起きていました。 話しかけても反応しませんでしたので、おそらく録音内容を再生していたのだろうと思われます。

 ずいぶんと楽しそうに話している犯罪者もしましたので、末端の警官や探偵などの素人が行っていたのだろうと思います。

 他には過剰着信攻撃というべき攻撃があり、携帯電話の着信履歴を知らない番号でうめるような被害がありました。 被害者にとて必要な連絡の着信通知を被害者に知らせない、あるいは分からなくするための攻撃のようでした。

 また、留守番電話サービスに、間違い電話の振りなどをした大量のメッセージを残すことで、同じように必要な連絡メッセージを消し去るという被害もありました。 (私が当時使っていた留守番電話サービスは、メッセージ保管の数に限界があり、限界を超えると古いものは消去されてしまう仕様になっていました。 )

 また彼ら犯罪者の通常の電話の悪用では、私の携帯に定期的に着信を入れることで、居場所を特定しようとしていたようです。 おかげで携帯は持ち歩かないほうがよいということが分かりました。

 携帯を持ち歩くのは用事のあるときだけで、普段は複数の携帯電話を固定電話のように同じ場所へ置いたまま使うようにしていました。 周囲の人たちは、私のいないときや深夜でもかかってくる、犯罪者からの深夜の非通知着信などを見ては、気味悪がっていました。 2016.8.17





2010年



 この頃から私に対する、監視犯罪者の攻撃が激化し始めました。

 深夜に何度も目を覚まさせるような過度の睡眠妨害、室内への直接的な暴言、嫌がらせの電話、屋外でのつきまとい行為、暴言や咳払い(人が直接行う、または録音音声を再生)などを行いながら尾行するなど、被害は悪質化の一途をたどりました。

 監視というレベルを超えて、執拗な嫌がらせの段階に入ったのがこの時期です。 2015.9.20, 2016.8.17





2013年



2013年10月 インターネット利用停止による被害の悪化

ネット利用停止と群馬県警の動き

 当時の状況は、私の監視情報をマスコミや裏社会が利用し、それを元に私への度重なるメディアガスライティングが行われているという状況でした。

 私は、不用意に社会へ影響を与える危険性を考慮し、ネット利用を停止しました。 ところが、これは逆効果となり集団ストーカー被害を悪化させることとなりました。

 当時は理解できていませんでしたが、集団ストーカー被害者のネット利用は、公安・自衛隊・警察・創価学会などに対して、被害情報公開の危険性を懸念させる要因となっていたのです。

 私のネット利用停止は、加害者からすると、いくらひどい嫌がらせや睡眠妨害、騒音攻撃などの体罰を行っても、ネットに被害や加害者の個人情報が公開される危険がなくなった訳ですから、安全に加害行為が行える状況になった訳です。

 警察といっても末端の奴隷作業員として防犯裏金ビジネスに利用されている人間は知りもしませんが、群馬県警が狙いを定めたように、迷惑防止条例を改正したのも、同じ年の平成25年10月1日でした。


ネット停止から6ヶ月以降の被害の悪化

 公安・自衛隊・警察の諜報などで採用されている心理学理論では、人は6ヶ月たつと物事を以前のこととして忘れる傾向が強い理論があります。 おそらくこの理論の影響かと思われますが、たしかにネット停止の6ヶ月後あたりから、様々な嫌がらせやその他の工作が悪化し始めました。

 逆に言うと、私の家から灯油を盗んだり、家の中でLANケーブルを切断したり、家の中に落書きしたりといった積極的な犯罪行為は、はじめから行われていたわけではないということです。


特定機密保持法が集ストを悪化させた疑い

 それらの被害が最高潮に達したのが、特定機密保護法が内定していただろうと予想される2014年から2015年前半です。 この時期は私がネットへの被害情報などの公開に向けてHTML文書を作成していましたので、これをネット公開させないようにする意図があったのだろうと思われます。

 この時期の加害者は私が作成していた公開用の情報を隠蔽するため、大音量でのおどしや、24時間睡眠妨害など、馬鹿げた嫌がらせを悪化させていきました。 家族が私を精神科へ受診させようとしたのもこの時期でした。


ネット利用は被害の抑止力となる

 他の記事でも説明しているかと思いますが、集団ストーカー被害者のインターネット利用は、被害を改善する方法のひとつとなっています。 被害者のネット利用は、加害者からすると加害行為や個人情報などの証拠が公開される危険を感じさせ、強く警戒させる効果があります。

 私がこのネット上の文書で主張しても限界がありますが、ネットを使っていない被害者を知っているかたは、ぜひその人たちへネット利用をすすめてください。 集団ストーカー被害は、今後、おそらく非ネット層の中高年層へターゲットを集中させていくことが予想されますので、中高年層の被害者には特に強くすすめてください。

 現在のパソコンは、私のパソコンもそうですが、ネットをネットカフェや知り合いに使わせてもらうなどして利用して、ネット検索で探せば1万円程度でも十分な性能のものが見つかります。 通信費も一番安いものは月千円程度と安価です。

 うまく使えばネットの可能性は無限大です。 集団ストーカーの関連情報を収集するなど普通の使い方をするだけでも、被害を軽減する方法として有効な方法のひとつとなります。 2016.8.17





2014年



4月から10月 私の監視被害の最悪期の開始

 私が受けた監視被害の最盛期にあたります。 この時期、ついに私に対する思考盗聴や、一日のうち2時間も連続して眠ることを許さないような苛烈な睡眠妨害が行われ始め、それはこの期間中はもちろん、その後も半年以上続きました。

 この命を保つことさえ危うい、私の存立危機事態、末期的な監視被害が、後に被害者による被害改善責任論を世に問う直接的なきっかけとなりました。 (2015/09/20)



11月 監視犯罪者撲滅のための文章作成開始

 当初は犯罪者の撲滅を目指し、「防犯情報詐欺対策室」というタイトルでした。 このタイトルは、26日あたりから「防犯情報詐欺・集団ストーカー対策室」と変更されます。 これを境に、単なる監視対象から、逆に監視犯罪者を監視する立場になることになります。 テレビの科学関連番組が、急遽内容変更を行い緊急特集のようなかたちで犯罪者のサイコパス率の高さ(実際は犯罪者のうちの1割程度のすぎない)を声高に叫んだり、テレビに出ていたような探偵事務所の元所長が訳の分からないことを言いながら東京渋谷区のマンションで立てこもり事件を起こしたのもこの時期です。

 今思えば、このときからすでにささやかバズーカが連射され、あちこちで思わぬものを破壊していたようです。 NPO法人のテクノロジー犯罪被害サイトでも、テレビやラジオで自分の考えや趣味などの個人情報が扱われていたという証言が複数見受けられますから、案外珍しいことでもなかったのかもしれません。 (2015/09/20)





2015年



1月から3月 文書作成と共に軽減と悪化を繰り返す監視被害

 文章作成が進み、ささやかバズーカ炸裂とともに監視被害は軽減と悪化を繰り返しました。 私の核心を突く批判におびえ監視犯罪を和らげる犯罪者ですが、しばらくたつと、今度はより強くより非人道的な方法で嫌がらせを繰り返しました。

 燃料窃盗事件もこの頃に悪化した監視犯罪者の悪事のひとつです。 灯油ともガソリンが合計900リットル程度盗まれてしまった事件ですが、今考えると、水よりは軽いとはいえ、数十リットルも石油を盗むのは、庶民には難しいでしょうから、かなり体力のある腕力の強い者の犯行であることが予想されます。

 監視技術と私に関する情報量の多さから単に監視犯罪者が直接盗んでいるものと予想していましたが、相当な体力が必要であることから自衛隊員への容疑も弱める訳にもいかないでしょう。 我が家の上空を8時間もヘリで飛び続けるような自衛隊ですから、執念深い行動をとっていたとしても、私個人としては不思議ではありません。 (2015/09/20)



4月 プレオープン

 ネット上ではなく、監視犯罪者や加害者が確認できる場所、私のパソコンモニター上に、私の文章が長時間表示され続けられ始めました。 それまで書き溜めた内容の全容が、ついに犯罪者側に内部公開されました。 このささやかバズーカに対して、メディア、テレビやマスコミ関係者は、大きく動揺したらしく、不可解な事件が次々と巻き起こることになります。

 プレオープンから1ヶ月間の出来事は、見逃すと内部非公開サイト内での話しではありますが、宣言していましたので、5月以降の出来事が私の批判対象となるはずでした。

 この件はどうやら監視犯罪者が故意に間違ったかたちで、監視の情報を利用する加害者側へ伝えていたらしく、6月あたりまで、私の批判を逃れられると勘違いしたような出来事が複数見受けられました。

 当時は見逃すことで、様々な被害や悪影響は避けられると予想していたのですが、今となっては敵は公安警察・公安委員会・政府などと容疑者が絞られてきていますので、情報を公開すべきときは公開する、などと安倍政権のような覚悟で臨んでいます。 敵が大きすぎる可能性がありますので、あらゆる手段を検討する必要があるのは、やむをえないことでしょう。 私の誰に対するか分からないような情けや手加減で、被害者が苦しみから解放されないなどということは許されないことでしょう。 (2015/09/20)



6月 新たな被害者がTwitterで被害報告を開始 4月監視対象選定、5月監視開始、6月被害者が自覚という展開か

 Twitter上で6月に新たに集団ストーカー被害者に加わったと表明する被害者が発見されました。 この発覚は9月のことです。

 集団ストーカー、私の呼ぶ監視犯罪者の容疑者は、郵便配達員・警察・消防・公安・自衛隊・創価学会員などが有力視されています。 その内訳は、創価学会が宗教団体、郵便局職員が元公務員で、それ以外は公務員であることから、公務員つまり国や政府・地方自治体が関与していることが疑われます。 6月に新被害者が加わった件も、お役所仕事としてみたほうが、より自然な説明が可能でしょう。 4月に集団ストーカーを行う監視対象者、警察の言う強制尾行対象者の選定を始め、5月から強制尾行として犯行開始、6月には異変に気付いた被害者が、自らを集団ストーカー被害者であると自覚するといった流れが予想されます。 (2015/10/01)



8月17日 ネット開通に向け申し込みを行う

 去年の11月あたりから、監視犯罪者非難や監視技術分析、被害記録などの作成を開始しました。 はじめからHTML文書として作成することでネット公開の意思があることを犯罪者側に暗に伝えていました。 しかし、手間のかかることはあまりやりたくなかったなどの理由から、ズルズルと先延ばしされた結果、申し込みが8月17日となってしまいました。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月18日 日経平均株価、前日20,620円を最後に下降を始める

 株価は数ヶ月間2万円台で安定していたため、この下落報道を見て、私は、私のネット申し込みが原因なのかといぶかしく思いました。 しかしニュースを見てみると、韓国と北朝鮮の間で地雷によるけが人が出たことや、そのせいで朝鮮半島の国家間で砲撃が始まったこと、さらにはISILのテロで科学兵器が使われたことなどが報じられていました。 朝鮮半島の事件は国家紛争を直接的に連想させる不安材料ですから、このあたりの影響とみるべきでしょう。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月4日 韓国で北朝鮮の設置した地雷による負傷事件が発生

 韓国と北朝鮮の境界、たしか非武装地域という表現だったと思いますが、そこで韓国人兵士が北朝鮮が設置したとされる地雷によって負傷する事件が起こりました。 これが約2週間後の韓国・北朝鮮の砲撃などの軍事騒動の引き金となった要因のひとつとされており、後の二国間協議でも韓国から北朝鮮へ謝罪要求がなされました。 (2015/10/01)



8月18日 ISILの科学兵器使用により大規模軍事行動の気運が高まる

 科学兵器使用や所持は、イラク戦争の際に武力行使の根拠とされたという経緯があり、つい数十年前の戦争での悲劇が連想されます。 アメリカというべきか有志連合がISILのテロの攻撃から科学兵器使用の証拠が出たと発表した以上、大規模な武力行動が行われる可能性は格段に高まった感があります。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月25日 日経平均株価、最初の底値であろう17,806円まで低下

 株価変動について、このあたりで株価下落が一時的なものなのか、継続するものなのか判断が付かず、庶民も専門家か油断を許さないといった雰囲気があったようにみえます。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月26日 我が家のネットが開通

 株価も若干の回復を見せ、上昇傾向に転じたこの日、ついに我が家にインターネットが開通しました。 この日を境に監視被害者は絶望から救われ、監視犯罪者は日々追い詰められることとなり、世界の監視犯罪やその被害は改善していく、そんな明るい兆しのようにもみえました。 実際は、ネットサービス加入とともに強制加入させられるオプションサービスの解約手続きに、その後の数日間が費やされることになるりましたが。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月27日 私もメールアドレスを持っているヤフーのサーバートラブル発生

 ヤフーのサーバートラブルが報道されました。 私のメールアドレスはすでに変更済です。 トラブルの詳細は不明ですが、我が家のネット開通翌日の報道だったため、もしや監視犯罪者が私の情報を盗もうとしているのではないか、などと思わせる事件でした。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月28日 ヤフーメールでシステム障害

 9月7日のニュースで約260万人分のIDでメールが約10時間送受信できない状態にあったことが判明しました。 システム障害の発生中にメール送受信ができない時間帯があった模様です。 8月27日のサーバートラブル報道に、もしや、と思った私の直感は、半分くらいは当たっていたこととなりでしょうか。 私の予想ではサイバー犯罪により、メールアドレス関連のIDやパスワードなどが大量に盗まれたのではないかと、考えていましたが、現在発表されているニュースからすると、そこまでの被害は出ていないようです。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月28日 日経平均株価、最初の山であろう19,136円まで回復

 株価も1万9千円台であれば、株式投資を行わない私のような庶民にとっては、2万円台と比べて誤差程度の違いにしかみえません。 また、たった3日で回復したことから、景気にたいする世間の不安感は一気に緩んだようにみえました。 この回復を予想していたという34歳の謎の投資家が4億円儲けたなどというネットニュースも目撃しました。 (2015/09/07-2015/09/12)



8月30日 現役警察官の氏名隠蔽事件勃発、まさかの長丁場へ展開

 記事番号150901以降に書いた警官氏名隠蔽事件は、はじめのうちは派出所に届け出を出し終わった時点で、家に戻ろうと予定していました。 しかし、刑事の感、というか、私は刑事ではありませんが、冷静に考えてみてあまりに不自然だったので、念のため警察本部で確認しようと思い立ったばかりに、監視被害届けを出すだけの出来事が合計6時間ほどの長丁場へ発展してしまいました。

 事件の記事に書き忘れたような気がしますが、結果的に、管轄の警察署で被害届けが正しく受理されたことが確認できたので、十分な成果が上がったと考えています。 その被害届けに2015年8月19日午後6時15分にいたずら電話があったという事実が本当に残されているかどうか、直接自分の目で確認したわけではありませんが、現役警察官に、警察組織が責任を取る、とまで言わせた動かぬ証拠ですから、まさか、この時点で隠蔽されているということはないだろうと考えています。 (2015/09/07-2015/09/13)



8月31日 自衛隊がアメリカで日米大規模訓練を開始

 自衛隊が海外で合同軍事演習を行うのは、今回が二度目となるとはずです。 前回、7月のフィリピン・オーストラリアとの合同訓練が史上初の海外における合同軍事演習だったと報道されています。 海外での外国軍との合同訓練は、外国の戦争を視野に入れた、いわば戦争の準備とも言える訓練への参加であるとも解釈できるため、違憲性が高いのではないかとみています。 現在、安保関連法案はいまだ審議中の状態にあり、制定されてはいないため、存立危機事態や密接な関係国の防衛などといった理由で、戦争における武力行使の準備ともとれる合同軍事演習が、法的に許容されるのか、はなはだ疑問です。 7月の演習が史上初であったことから、裁判の前例は存在しません。 裁判に持ち込むことができれば、安保法制を廃案に追い込める可能性もあるのではないでしょうか。 (2015/09/07-2015/09/14)



9月1日 ついに当サイト被害改善責任論が世界に公開される

 私が公安警察に疑いの目を向けていることは、監視犯罪者を通して、公安側にも伝わっている可能性があります。 現在、公安が関連する暴力団関連の事件報道が増えているようにもみえます。 私が監視被害を改善させると、公安は高度監視技術のようなものが使えなくなるなど不都合が生じたりするのでしょうか。 (2015/09/07-2015/09/14)



9月4日 警官氏名隠蔽事件の記事がクライマックスへ

 警察、公安、自衛隊の日本における3大安全関連組織と言っても過言ではない、国の重要な機関に対して、疑惑の時限爆弾などと称して、疑いの目を向けている話など、それに加えて、その他、事件とはあまり関係のないことも書いていたため、ある意味、大作になってしまいましたが、警官氏名隠蔽事件の説明が一通り終了しました。 現在は、誤字脱字や内容の手直しの最中にあります。 この間も、日本の株価は煮え切らない停滞を続けていました。 (2015/09/07-2015/09/14)



9月6日 日経平均株価、1万7千円台まで下降中

 現在の1万7千円台というのはおよそ7ヶ月振りの安値だそうです。 日本の流動的な株取引の大半を占めると言われている海外投資家が海外事情などを踏まえ慎重な態度をとっている模様です。 (2015/09/07-2015/09/15)



9月6日 国家公安委員会 現委員長山谷えり子自民党参議院議員と前委員長古屋桂司氏自民党衆議院議員

 現在の公安委員長は山谷さんですが、平成26年の内閣改造で委員長となりました。 平成26年といえば、私に対する監視犯罪が悪化した最盛期にあたります。 私は平成26年、2014年4月が、警察や監視犯罪者に対して高度監視技術の使用許可範囲が拡大された時期なのではないかと予想しています。 山谷さんが9月に公安委員長になったことから、前任者の古屋桂司議員と共に調査対象として強い関心を寄せています。

 現職の山谷さんは参議院議員であるため、来年夏の選挙権が18以上に引き下げられた後、初の国政選挙となる参院選あたりで入れ替わってしまう可能性もあります。 安保法制強制可決を断行している自民党にたいして、選挙の際に、投票する国民がどれほど残されているかと考えると、前回の歴史的大勝利とは対照的な、歴史的大敗となるような見方が、今の日本国民の素朴かつ常識的な選挙予想なのではないでしょうか。

 前公安委員長の古屋さんは衆議院であるため内閣解散総選挙などが行われない限り、まだ3年以上も任期が残されていることになります。 古屋さんは安倍総理の父親、政界のプリンスと呼ばれていたという安倍晋太郎さんの秘書を務めていました。 また安倍総理と同じ学校の卒業生で安倍総理の先輩にあたり、2012年の自民党総裁選では安倍総理の推薦人にも名を連ねていたこともあります。 古屋議員と安倍総理は親しい間柄で、ずいぶんと親密な関係にあろうと予測されます。 (2015/09/07-2015/09/15)



9月6日 安倍総理と親しい若干極端な人々

 安倍総理と親しい間柄といえば、思い当たるのが百田尚樹さんです。 総理と共著で書籍も出版するほどの仲です。 この百田さんは、以前、自民党の勉強会でマスコミをこらしめるなどと称して、この21世紀の日本において、まさかの言論弾圧を主張した人物として有名です。 ニュースでも大きく取り扱われ、国会では安倍総理が直接質問を受けています。

 沖縄の新聞社の広告料を減らすよう、関係者に圧力をかけるべきだなどといった、およそ現代人とは思えないようなことを主張していました。 その後、あれは思想か表現の自由などと主張していたようですが、誰もそのような次元の話はしていません。 ヌード写真の出版関係者が表現の自由を主張するようなこととは、はじめからレベルの異なる部分で議論は行われていました。 あまり興味はありませんが、百田さんは一体何を言いたかったのでしょうか。

 前委員長の古屋議員も人権擁護法案、2002年に小泉内閣から提出された人権擁護の法制拡充を目指したような法案だそうですが、これに反対の態度を示すなど、私としてはさらなる調査の必要性を感じさせる一面も持ち合わせています。

 安倍総理と親しい政治家と言えば、最近、分裂した維新の党の橋下さんあたりも、総理と個人的な会談というべきか、個人的に顔をあわせたりしているとのことですから、親しい政治家のひとりといってよいでしょう。 橋下氏は日本には独裁が、足りないか、あるいは、必要か、どちらか忘れましたが、そのような類の発言をしていました。 橋下さんも強硬な態度をとるような一面を持ち合わせているとみられます。

 まだ証拠はありませんが、2014年4月から、古屋議員の直接の許可のもと、私にたいして高度監視技術を悪用した非人道的な体罰や虐待などの嫌がらせ行為が行われた、などという可能性も、懸念されます。 果たして真相のほどはいかがなものなのでしょうか。 (2015/09/07-2015/09/15)



9月6日 ISILテロに対する有志連合と自衛隊 安保法制の成立後、初の自衛隊の海外武力行使となるか

 現在、日本で可決に向けて急ピッチで議論が行われている安全保障関連法案について、この法案の成立後、自衛隊に初の戦死者が出る可能性のある出来事の中で、今現在、最も可能性が高いのは、このISILのテロとの戦いということになるのではないかと予想しています。 自衛隊員には、「日本のような島国に生まれた自分が、遠く中東の地に屍をさらすことになるとは思いもよらなかった」、などというような悲劇が起こらないことを願います。 (2015/09/07-2015/09/15)



9月6日 自民党の総裁選に安倍総理以外の立候補者が現れる

 今月行われる自民党の総裁選挙で、無投票で再任されるとみられていた安倍総理に対立候補が出現しました。 勝てる見込みは少ないでしょうが、安倍総理の独裁体制にひびが入っていることがうかがわれます。 (2015/09/07-2015/09/15)



9月7日 何を偉そうなことを書いているのだ、といったような監視犯罪者の声が届く

 当サイトの文章に少なからぬ不満を抱いているであろう監視犯罪者は、何を偉そうなことを書いているのだ、といったように私には聞こえた、不満の声を監視ハラスメントの一環として、私にたいして発言してきたようです。

 中国の抗日戦勝パレード関連の件で中立性に欠けると批判を受けた、国連のパン事務総長が、中立ではなく公正・公平な態度をとったのだと主張していました。 監視犯罪者も組織に所属する以上、完全に中立の態度をとるのは難しいのかもしれませんが、人として公正・公平な態度をとることはできるはずです。 日本はいつまでも監視犯罪を許すような腐敗した国ではありません。 監視犯罪者も不満があるなら、影に隠れるてコソコソと悪口を言うようなことはやめて、正当性を主張するメールのひとつも送ってくるべきでしょう。 それができないのであれば、今まで通り、死ぬまで影でコソコソと隠れているのがお似合いではないでしょうか。 監視に浪費した人生の貴重な時間を年老いてから後悔すればよいのです。 (2015/09/07-2015/09/18)



9月7日 発展途上国の人々もスマホを持っている 当サイトのささやかな国際化対応の見込み

 9月7日のテレビニュース、モーニングCROSS内で異文化コミュニケーターのマリ・クリスティーヌさんが、難民のスマートフォン所持について、生活困窮者が贅沢品を所持しているのではないかといった批判に対して、途上国の人もスマホを持っていること、それほど情報は重要であるとコメントしていました。

 当サイトも世界中からスマートフォンで閲覧できるようにすれば、監視犯罪改善などにより貢献できるであろうことが見込まれます。 そのため、英語へ翻訳することが望ましいところですが、せめて翻訳サイトまで誘導する程度の努力は、いずれ行いたいと思います。 (2015/09/07-2015/09/15)



9月7日 安倍総理と親しい百田尚樹氏、の「人間のクズ」発言を確認

 日本社会では当サイトなどより有名な話でしょうが、9月7日のテレビニュース、モーニングCROSS内で、百田尚樹氏の名誉既存にあたるであろう極端な発言についての言及を確認しました。 百田氏は小説家で、昨年の東京の都知事選の際、2014年2月3日の新宿駅西口前での演説において、当時、NHK経営委員という公職についている身でありながら、特定候補者にたいして「人間のクズ」と発言し、以後マスコミから一斉バッシングを受けていました。 当時、国会でも彼の発言が指摘されていたようです。 安倍総理と共著で書籍を出版している親しい間柄である百田氏の行動や言動について、私が調査する手間が多少はぶけたかたちとなりました。 残念な方向への期待が高まります。 (2015/09/07-2015/09/16)



9月7日 安倍政権と公共放送NHKとの少なからぬ関連性

 百田尚樹氏について、その後、結局、簡単にネットで調査したところ、安倍政権になってからNHKの上層部の人事が刷新されたなど、与党自民党とメディア、公共放送であるNHKとの間に強い関連性があることであろうことがうかがわれました。 以前、自民党かその関係者がテレビ局を呼び出して、とある番組の過剰演出について注意するようなこと、つまり結果的にマスコミに圧力をかけた、ともとれるようなことがありましたが、これも自民党とNHKの関係性からすると当然の結果であったのかもしれません。 (2015/09/07-2015/09/16)



9月7日 15090601.21- 世界経済の減速とこのサイトのネット公開の関連性に関する記事を大項目22の歴史へ移動

 昨日、書いたばかりの記事ですがが、さっそく22の歴史のほうへ移動しました。 以下がその文章の書き出しです。

 現在、中国経済の減速にともない日本の株価相場も2万円台から1万7千円台へと低迷中です。 日経平均の相場が一度下がり始めると、一旦上がり、また下がり、その後回復傾向に向かうというのが過去の例からの専門家の予測だそうです。 次の変化は年内に行われるであろうアメリカの利上げ幅やそのタイミングによって起こるという予測でした。

 株価の変動や社会の動きとこのサイトの情報公開にかかわる出来事が起きた日付の間には、不思議と符号する部分があるようにみえなくもありませんので、2015年8月からの出来事をここで一緒に振り返っておこうと思います。

 関連する内容としてあげていたのは、以下の記事。
・8月17日 ネット開通に向け申し込みを行う
・8月18日 日経平均株価、前日20,620円を最後に下降を始める
・8月18日 ISILの科学兵器使用により大規模軍事行動の気運が高まる
・8月25日 日経平均株価、最初の底値であろう17,806円まで低下
・8月26日 我が家のネットが開通
・8月27日 私もメールアドレスを持っているヤフーのサーバートラブル発生
・8月28日 ヤフーメールでシステム障害
・8月28日 日経平均株価、最初の山であろう19,136円まで回復
・8月30日 現役警察官の氏名隠蔽事件勃発、まさかの長丁場へ展開
・9月1日 ついに当サイト被害改善責任論が世界にたいして公開される
・9月4日 警官氏名隠蔽事件の記事がクライマックスへ
・9月6日 ISILテロに対する有志連合と自衛隊 安保法制の成立後、初の自衛隊の海外武力行使となるか
・9月6日 国家公安委員会 現委員長山谷えり子自民党参議院議員と前委員長古屋桂司氏自民党衆議院議員
・9月6日 安倍総理と親しい若干極端な人々
・9月6日 日経平均株価、1万7千円台まで下降中
(2015/09/07-2015/09/16)







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