集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
アパート大家監視事件 … 2000年前後

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アパート大家監視事件 … 2000年前後

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(2015/12/15)
・新幹線盗撮事件

 新幹線で遠方へ移動中のこと、席に座り、眠りについていた状態から目がさめました。 3メートル程離れた場所に、黒いスーツを着てサングラスをかけた男が、こちらに向けてカメラをかまえていました。 どうやら私の写真を撮っていたようです。 当時の私は新幹線を使うことはほぼありませんでしたので、新幹線に乗ること自体が、私の行動としては珍しいことでした。 これが監視の対象となったようです。


・天井穴事件

 ほかにも当時住んでいたアパートでは、ある日、テーブルに白い粉が落ちているということがありました。 調べてみると天井に3ミリ程度の穴があいていました。 どうやら何者かがキリやドリルなどで木の天井板に穴を開けたようです。 テーブルの上の粉は、よくみると白というより、茶色に近い色で、おがくず、つまり木の粉のようでした。 監視犯罪者の例から考えると、おそらくピンホールカメラが仕掛けられていたのでしょう。 木屑をそのまま放置するとは、ずいぶんと雑な犯行です。

 犯人の予想ですが、おそらくかなりの確率で、アパートの所有者である大家の夫婦であることが疑われます。 当時、住んでいたアパートは、単なる寝泊りの場所として使っており、周辺に会話をするような顔見知りの人間は大家夫婦以外にはひとりもいませんでした。


・大家夫婦との会話を通して

 天井穴事件や新幹線事件を経て、大家から食事の誘いを受けるようになりました。 誘いを受け、いっしょに食事をとるようなことが何度かあるうちに、大家が、アパートの賃貸契約は延長してやらない、とほのめかすようになりました。 すぐに追い出される訳でもありませんでしたが、こちらとしても何やら好かれてはいないことは分かりましたので、次回の契約更新時に平和的に賃貸契約を終了しました。

 後から考えると、天井穴事件のときに、紙をつめて穴をふさいだことや、新幹線車内での盗撮に私が気付いていたことから、監視犯罪が発覚することを恐れていたように思われます。


・その後

 監視犯罪行為は、探偵が行っていたのではないかと思われますが、これが私の受けた監視被害の最初のものだったと思います。 これ以前にも風呂場をのぞかれたり、近所の住人が私のいないところで、私の知人へ悪いうわさを流している、ようなことこが疑われることはありましたが、監視犯罪というより、軽いいたずらや悪ふざけといった程度のものでした。 積極的に私の監視情報を利用して、何らかの利益を得ようとするようなことは、この大家の監視事件が初だったと思います。

 これ以降、睡眠中に財布から一万円札が盗まれる空き巣被害やネット情報漏えい被害、さらにはマスコミからのアイディア窃盗、CMアイディア盗作など、およそ常識では考えられないような監視洗脳犯罪の被害を受けることになります。 ちなみに、この時点では集団ストーカーという犯罪の存在を知らずに、知らないが故の平和な時間をすごしていました。 財布からお金が盗まれたとしても子悪党の仕業だと思い、落ち込むことなく、用心することで、被害を防いだりしていました。


・寝言は嫌われる?

 なぜ、私が大家から嫌われたのか、決定的な原因は定かではありません。 予想としては、壁の薄い安アパートでしたので私の寝言による騒音被害が原因だったのではないかという気がします。 私は、寝ている間に、かなりはっきりとした口調で寝言を言う癖があり、子供のころには親から、大人になってからは友人や同僚などから、ときおり指摘されることがありました。 仕事で徹夜作業を行った後に、仮眠をとっている間などは、仕事の内容をすべて説明するような寝言を言っていることもあったらしいです。 同僚などが私の声に返事をすると、どうも話がかみ合わない、ということが起こり、よく調べたら寝言だったといった具合です。

 私が寝ている間に起こることですので、どの程度のものかは私にはよく分かりませんが、この寝言は現在も、監視犯罪者によって盗聴され、各方面へ無断で伝えれれていることでしょう。

 ちなみに録音された寝言は、監視犯罪者によって編集され、様々な詐欺行為に悪用される危険があります。 犯罪者は監視犯罪を正当化するため、被害者をおおむね悪人などの危険人物としてしたてあげ、だましたい相手を説得します。 その際に、被害者が、悪口を言っているような音声を作り、聴かせることで、様々な人を監視情報の買取先に変えていきます。

 寝言を言う癖がある人は、そのことをあまり人には話さないほうがよいでしょう。 寝言の多い人物は監視犯罪者からするとよいターゲットとなってしまいます。 今は思考盗聴が簡単に行えるようになってしまっていますので、寝言を言わなくても似たような被害がでてしまうため、それほど被害の防止効果は期待できないかもしれません。 現在の監視被害では、意外なことに、思考盗聴は、かなり初期の段階から行われています。 誰にも聞こえないはずのつぶやき声の内容が知られているような被害は、思考盗聴によるものである可能性が高いです。 盗聴も可能でしょうが、騒音混じりの生活音を録音し、小さな音、つぶやき声を解析しているとは考えにくいです。 電磁波技術による音声送信はすでに1.8キロ離れた相手に歌の歌詞を理解させるレベルにまで発達しています。 おそらく受信技術もそれに近いレベルにあることが予想されます。 (2015/12/15)





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