集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
続・落書き事件 2015年6月4日

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続・落書き事件 上品な犯罪者への疑い 落書き事件と防犯パトロールの否定 2015年6月4日

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(2016/01/01)

下手な絵とうまい文字 逮捕されない疑われない故の蛮行の可能性

落書き事件で書かれた落書きの特徴は以下。

・同じ文字列が2行書かれていること
・その2行はそれぞれ異なる字体で書かれていること
・通常とは異なる角度で書かれていること
・文字がしっかりした書体であるのに対して、絵は若干メリハリに欠ける不安定なイメージを与える描き方がされていること

 同じ文字列を明らかに異なる自体で書くこと、通常文字が書かれるのとは異なる角度で書かれていること、この2つは、筆跡鑑定の対象としては望ましくない要素である。 同じ文字で字体の異なる場合、どちらが犯人の通常の筆跡であるか特定されることを避けるために、意図的に行われた可能性がある。 また、通常とは異なる角度で書かれた文字も筆跡鑑定の鑑定対象から除外される可能性が高い。 どちらも筆跡鑑定の判断基準を意図的に避けるような行動であった可能性があり、筆跡鑑定に詳しい人物の犯行である疑いが高まる。 私も犯行現場に到着した現役の刑事さんから説明されるまで、そのような筆跡鑑定の判断基準があることを知らなかった。 私を含めた一般的市民は筆跡鑑定の基準など知る機会自体が極端に限られている。 つまり、通常は知ることさえできないことを、犯人は知っていたのである。 そのため、上品な犯罪者への疑いはさらに高まる。

 絵についても、文字がしっかりした安定した印象を与えること、書き慣れた人間によって書かれたであろうことが予想されるのに対して、安定感に欠ける、描きなれていない者が描いたような印象を与える。 この絵は猥褻なものを表す絵であり、上品な人間であれば冗談でも描かないような下品な絵である。 絵の違和感から描き慣れていない者の犯行、下手というより不安定な印象を与えることから、やはり下品な絵を描くことになれていない人間が描いたであろうことが予想される。 当然、上品な犯罪者への疑いは高まる。


・筆跡鑑定で犯人が判明するのではという期待が即座に否定された

 容疑者が見つからなければ筆跡鑑定は行わないと警察官に言われた。 それはそうだろうが、2回も説明された。 2回目では、私も「そのことは理解しています」、あるいは「その話はさっき聞きました」と言いたくなったが、我慢した。 我慢するほど、強く、半ば高圧的に説明してきたからだ。 元々強い権限を持っている警察官が犯罪を通報した市民に対して高圧的な態度を取る必要性は低い。 私も優しく平和的に質問したつもりである。 若干の違和感はやがて疑いとなる。 ・・・


・現在も消されずに残る落書き

 落書き事件の犯人は、落書きが思いのほか大きな事件になっていることを知っているはずである。 それでも消しにこない。 たしかに今さら消しても証拠が消える訳ではない。 証拠はすでに警察のデータベースに収められているはずである。 駆けつけてくれた警察官の人が写真をとる場面を実際に私に見せてくれ、、それが警察のシステムに送信されることも説明してくれた。 そのため今、落書きを消しても証拠は消えないのである。

 しかし、このことを知っているのは私と落書き事件にかかわった2人の警察官と2人の刑事、さらにこの現場を監視していた監視犯罪者だけである。 落書きが消されないこと、証拠隠滅をはからないことから、落書き犯は警察関係者か監視犯罪者である可能性が疑われる。

 落書きをすればしたで、消さなければ消さないことで容疑者の候補はしぼられていくのである。


・防犯パトロール看板の防犯対象の疑い

 監視犯罪者の暴言ハラスメント、つまり、直接口頭で私に対して悪口を言うという嫌がらせで、私が防犯パトロールの対象であると判断できるような発言が確認された。

 防犯パトロール看板の改善案をこの改善案と被害記録に書いていたときの監視犯罪者が悪口を言っている内容で確認された。


・成人男性すべてが容疑の対象となり不要な疑いを招く危険がある

 看板には、たしか痴漢パトロールといった表現がされていたと思う。 痴漢の容疑者となる対象は、広く考えれば成人男性のすべてが該当する。 そのため特に心当たりはないが、そのような疑いの根拠となるような、疑われやすい行動、疑いを強める可能性のある状況証拠となるようなも行動を控えたほうが懸命。 疑いが起こりうるような状態を作らないような努力は、疑いを晴らすためにも有効であろう。


・痴漢容疑対策

 痴漢の関連犯罪で報道されているものは、身体に対する直接的な痴漢行為、盗撮やのぞき、下着などの窃盗、恋愛トラブルによるストーカーなどが主なものであろう。

 これらに直接関連するもの、または間接的に関係するもの、さらにはこれらとの関連を想起させるもの、イメージ的な関連があるものなどとかかわらない、なるべく距離をとり避けるなどの対応が有効な対策となろう。

具体的には女性や未成年者の多い場所、集まるような場所には不用意に近づかない、テレビや映画などで女性や未成年者が多く出演しているものは見ないなどの対応が有効であろう。 しかし、世界の人口の半分は男性であり残りの半分は女性である。 完全に女性の存在の排除された場所だけで生きていくことは難しいことだろう。 誤解を生まないよう、むしろ誤解を晴らすであろう範囲での行動が現実的な行動となろう。


・実生活の場面での対処

 実生活の場で直接他人の体に触れるということもないと思うが、満員電車など避けられない場合は注意が必要。 用心深い人のなかに、痴漢を疑われないようつり革や手すりを使用し常に手をあげた状態にしているという話を聞いたことがあるが、それもあながち悪い方法とはいえない。 この改善案と被害記録では、むしろ推奨してもよいくらい。

 場所としては教育関連やスポーツ関連などの施設が疑いを招きやすいのではないかと思われるので、可能であればなるべく近づかない、移動経路上、つまりどこかへ移動する途中に通るのであれば、なるべくそれらから遠い道順をたどるほうが賢明であろう。


・テレビや映画などでの対処

 テレビや映画などの映像で、痴漢や猥褻行為などが流されることも少ないだろうが、流れていた場合は避けたほうがよい。 女性や未成年がまったく映らないという映像も少ないだろうが、場合によっては報道番組であっても気象関連のアナウンサーなどが映っている番組を毎日見ているだけで、近年の女子アナウンサーのアイドル化の影響で疑いを持たれる要因となるかもしれない。 理想をいえば、すべて見ないのが理想だが、痴漢や猥褻行為など犯罪のイメージにつながるような映像を見るのはさけるべきであろう。 現実的には女性の肌の露出が多いような映像や女性の出演率、男女の出演比率で女性が優位にあるような映像あたりが、疑いをかける基準となるのではないだろうか。 この程度であれば避けるのは容易であろう。 (2015/06/04)




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