集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
過度な睡眠妨害の再開(一ヶ月ぶり) … 警察が腐れば日本の治安もすべて腐る 2016年2月12日

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警察が腐れば日本の治安もすべて腐る

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(2016/02/14)
2時間以上の睡眠を許さない凶悪睡眠妨害 2016年2月12日




目次

ソーカコーアンはとにかく理由を付けて睡眠妨害がしたい

我が家の睡眠妨害

肝心の被害について

警察による強制尾行犯罪の自作自演ビジネス

警察との戦い

群馬県警、群馬公安は質が悪い




ソーカコーアンはとにかく理由を付けて睡眠妨害がしたい

 我が家に集団ストーカー被害をもたらすソーカコーアン的な犯罪者(※以下、ソーカコーアンと略す)が、睡眠妨害を毎日、毎晩行うことについて、どう考えるべきでしょうか。 ソーカコーアンにとって睡眠妨害は有効なストレスを与える方法であって、とにかく何でもよいので理由をつけては睡眠妨害という体罰を正当化し、睡眠妨害を行いたいという、悪しき発想を持っているということが予想されます。

 心身ともに衰弱させ限界状況に追い込み自白させるようなやり方は、以前から、警察が取り調べの際に、隠れて行っていた犯罪行為です。 何度も裁判などで問題にされ、その度に社会から強い批判を浴びています。 2015年の刑事司法制度改革も、警察の取調べ時の不正を許さないという政府の意思が反映され、取調べに録音録画の制度が導入されることとなりました。

 警察は多少の暴力は許されるなどと勘違いした、暴力的犯罪集団に変貌しやすいという性質があります。 公安や警察の活動は治安維持などの大儀、大目的などから正義であるとして社会の法令よりも優先される、という理屈を使い、自らの行為が犯罪行為であっても正当化してしまうことがあります。 一般的な常識をもった組織であれば、暴力的な解決方法は選びませんので、警察が強い権限を持ってしまっていることからくる職業病ともいえるかもしれません。 (2016/02/14, 2016/02/29)

 この正当化方法は、カルト学会なども行っており、カルトでは組織の教義が社会の法令に優先されるとして、犯罪などの不正行為を強要しています。 警察の強制尾行犯罪も集ストも同じような理屈で正当化されています。 (2016/02/29)


警察の体罰
 捜査名目で隠蔽され続ける拷問や体罰、強制尾行犯罪 (2016/02/14)




我が家の睡眠妨害


 私に対して、規則正しく、毎晩、律儀に睡眠妨害を行う犯罪者がいます。 非常に勤勉でマニュアル通りの行動をとる、ある種上品な犯罪者たちも、同じように睡眠妨害を好んで行います。 非常に勤勉な犯罪態度からして、暴力団のような、ルールを守らない、粗野な印象、ある種の雑で、大雑把な人間の犯行ではないだろうと予想しています。 上司から命令されたことは何でもきちんとこなすような、個々人の判断力の欠如した、マニュアル型の犯罪者を、私は、カルト警察、ソーカコーアンなどと呼んでいます。

 ちなみにソーカとついているのは、我が家の犯罪者が、私の創価学会批判に強く反応するという特徴があるからです。

 このある種の上品な犯罪者である、ソーカコーアンが、睡眠妨害を凶悪化させてきたのが、2、3日前のことです。 ちょうど北朝鮮批判を行っていたころですので、ソーカコーアンが北朝鮮と何らかの関係があるということをあらわしているのかもしれません。 (2016/02/14, 2016/02/29)

 ソーカコーアンが睡眠妨害を行う際のマニュアル的行動を観察した結果、週末やその前に睡眠妨害を凶悪化することが分かっています。 私のところでは、以前は、木曜の夜に凶悪な人権侵害をするよう命令されていたようですが、最近は、土曜の夜に変わっているようです。 そのため、ここ2、3日の間に行われている凶悪化した睡眠妨害は、単に、週末を狙った犯行である可能性もあります。

 しかし、私の北朝鮮批判へのおどしである可能性も否定できませんので、原因も検討しておきます。 北朝鮮批判のなかで行われたのは、主なとことでは北朝鮮の威嚇的行動への批判、さらにパチンコ税の導入案と電通への広告税の導入案の提示です。

 北朝鮮批判は以前から行っていますので、直近のこととしては、パチンコ税と広告税の導入案に対する、おどし、威嚇行為ではなかろうかと疑われます。 私に直接嫌がらせをするソーカコーアンの実行犯は、私に対するほのめかしやノイズキャンペーン犯罪を見た限り、私の書いた記事で扱われている税金や国際問題などについては、ほとんど理解できていない様子ですので、実行犯の判断ではなく、単に上司から犯行の度合いを強く凶悪化させるよう命じられただけではないかと思われます。 (2016/02/20)

 ソーカコーアンが私の文章をどれくらい理解できているか考えると、今までの嫌がらせを受けてきた経験上、残念ですが、ほとんど理解できていないことが予想されます。 毎日行われる強制尾行犯罪による嫌がらせは、私からすると、そのほとんどがどれも的外れなのです。 これには、ソーカコーアン側から情報が漏れないように、あえて的をはずした嫌がらせやほのめかし、ノイズキャンペーンを行っている部分もあることでしょう。 しかし、それを差し引いて考えても、やはり、理解度が低すぎるようにみえます。 おそらく、文章や強制尾行犯罪などについて、そもそも理解できていないような人間が犯行に利用されているということではないでしょうか。 (2016/02/20, 2016/02/29)

 警察の強制尾行犯罪は、警察全体の質の低下がもたらした、組織全体の歪みのひとつとも言えるでしょう。 (2016/02/20)




肝心の被害について

 ここ数日行われている過度な睡眠妨害は、入眠後、30分から90分の間に、偶発的に眠りを妨げるという、以前から行われているものと同じパターンです。 ソーカコーアンも正月は休みたかったらしく、大晦日や元日あたりは沈静化していましたが、それ以外は、毎日、似たような睡眠妨害が行われています。

 今回、何が問題なのかというと、より厳密に、睡眠状態を識別し、より的確に、しつこく睡眠妨害を行ってきたという点です。 ソーカコーアンの強制尾行犯罪も、日々、犯行が行われるなかで、悪しきイノベーションを引き起こすような、進化(悪化)を続けていることが懸念されます。 より弱い攻撃で証拠が残る可能性を減らしながら、より強い拷問や体罰を実現できるように変化しつつあります。

 ここ数日の犯罪凶悪化については、単に、担当者のサイコパス度合いが高かっただけという可能性も、あるにはあります。 しかし、その場合でも、強制尾行犯罪者が、正しく、上司からほめられたり、怒られたりするように、批判はしておきます。 思い出したように犯罪を凶悪化するというのは、ソーカコーアンの通常営業、いつものやり方といえなくもありません。

 しかし、その場合でも、犯罪者が正しく怒られるように、パソコンへのサイバー犯罪対策を強化しておきました。 犯罪者が私のパソコンやテレビなどから得ている情報は少なくなっているはずです。 犯罪の実行犯が、その失態や判断力の低さに対して責任を取らされる仕組みになっています。




警察による強制尾行犯罪の自作自演ビジネス

 ソーカコーアンはネット経由であったり、直接、我が家に忍び込んだりしては、頑張って私のパソコンに細工をしているようですが、OSを丸ごと入れ直すような対応も取れますので、パソコンの処理能力が落ちるような情報窃盗行為は控えたほうがよいでしょう。 (2016/02/20, 2016/02/29)

 逆に、私に対して、毎年、高性能パソコンや高速通信環境、その通信費や電気料金などすべて無償で提供してくれるような場合は、私としては他人にパソコン内の何を見られても盗まれても、それほど問題ないような気もしますので、相談に乗ってあげてもよいかもしれません。 その他に情報料として月10万くらいもらえれば情報を提供してあげてもよいかもしれません。 文章はほぼすべてネット上に公開していますので無料で手に入る訳ですが、知りうる情報はすべて知りたい、というのが警察組織の発想ですから、私だけに限った話ではありませんが、見積もりを出すとすれば、このあたりが相場となるかもしれません。 (2016/02/20)

 私から見ても警察組織はすでにかなり腐敗していますので、すでに行っているかもしれません。 つまりは、公安が強制尾行の対象者と捜査担当者を自作自演するような、強制尾行犯罪がすでに行われてる可能性も懸念されるということです。 強制尾行ブラックビジネスを行う犯罪者であれば、それくらいのことは、おそらく躊躇なく実行することでしょう。 そろそろ私のところにもオファーが来るのかもしれません。




警察との戦い

 ソーカコーアンが私に対する暴力的行為を強めている現状は、すでに疑う余地のない事実として、私とソーカコーアンの間に存在しています。 おどしや暴力は、つきまといや睡眠妨害などの直接的な身体攻撃として行われていますが、これらの暴力的行為は、残念ながら放置しておいても解決することはありません。 特に警察の強制尾行犯罪、いわゆる集団ストーカー犯罪では、途中で被害がなくなるようなことはなく、現在では死ぬまで行われることだけが知られています。

 ソーカコーアンから攻撃を受け続けている以上、私は被害者として戦うしか選択肢がありません。 放置すること、単に無視することは、暴力に屈したこととなり、ソーカコーアンの暴力的行為を助長させることはあっても、被害を改善することはまったく期待できないのです。 攻撃を受け続けている以上、戦うしかありません。

 私と警察組織に訪れる未来は、私が殺されれ証拠もなく事故死扱いされるか、警察組織を健全化させるかの二つに一つしかありえません。 私としては殺される前に、いかに警察を健全化させるかが課題となります。

 ソーカコーアンの暴力的行為は、すでに私を殺せるところまで悪化しており、ここ数日も石油ストーブに毒物らしきものを混入させるという、警察お得意の毒殺まがいのことまで行われています。 毒ガス攻撃、というとおおげさな表現になりますが、たとえば自動車の排気ガスも部屋中に充満させれば人を殺すことはできます。 空気中に健康被害をもたらすガスを混入させる方法は、証拠が残らないという点から、警察組織が好んで使う殺人や攻撃方法ではないかと懸念されていますが、それが実際に我が家ではすでに行われている訳です。 (2016/02/29)

 無難な殺人方法としては、転落死などの事故死や、自殺・孤独死などが検討されているのかもしれません。 このサイトの更新が断りもなく長期間続くような場合は、管理人はついに警察に殺されたのか、などと考えても、おそらく大きく間違っているということはないことでしょう。 しかし、実際には、私の情報発信力を考えると、殺して隠蔽するようなことはできないのかもしれません。 (2016/02/20, 2016/02/29)

 今回の被害では、致死性の毒物は使用されていなかったようですが、以前にも触れましたが、ソーカコーアンからすれば、いつでも殺せるのだというおどしだったと解釈することもできます。 排気ガスや毒ガス犯罪で使われるガスは、窓を開けるなどして空気を入れ替えてしまえば、確かに証拠は残りにくいでしょう。 また、その犯罪の捜査を担当するのも警察となるでしょうから、犯罪を確実に隠蔽することができるのでしょう。 最後には、ストーブなどの火気のあるものに爆発物を仕掛けたうえで、家ごと燃やして火事扱いにするような犯罪行為に及ぶ危険性すらあるでしょう。

 火を使うものが危ないならば、ストーブはやめてエアコンに変えればよいのではないか、と思うかもしれませんが、そうでもありません。 エアコンの内部に毒ガスを発生させるものを仕込まれればそれまでです。 エアコンはむしろ毒ガス攻撃に弱い性質があります。 通常は室外機から空気を循環させますので、室外機付近で排気ガスや毒ガスを発生されば、簡単に室内に毒ガスを送り込むことができてしまいます。 毒殺が成功した後は、エアコンが証拠となる毒ガスを室外へ排出しますので、証拠も残りにくくなってしまいます。

 警察の強制尾行犯罪やその他の集団ストーカー犯罪に共通することですが、技術的な対処ではなく制度的な対処、つまり警察組織の健全化を実現し、不正や犯罪を犯さない警察作りをする必要があります。

 私は国家公安委員会委員長や警視総監などの責任者ではありませんが、不正・犯罪の行えない警察組織作りを目指します。


 問題が明らかになると、それに対する対処法・解決法などが自然と検討されるようになります。 明らかになった問題には、解決法が議論されるようになり、人々の理解が進めば、改善策を実行することもできるようになります。 悪いところがあり、直す方法もあるとなれば、多くの人々が、直したほうがよいと考えるようになり、警察組織は健全化されていくことになります。 (2016/02/20)


参考

警察組織健全化策の概要
 人員削減・透明化・厳罰化・再就職制限など (2016/02/20)

1510260521 公安警察への提言 … 被害改善のため人員削減か警備警察への人事異動を要求

警察の縮小案
 公安同様に暇な犯罪を犯すくらいなら人員を削減したほうがよい (2016/02/14)




群馬県警、群馬公安は質が悪い

 現在、スポーツ選手の覚せい剤使用事件が世間をにぎわせていますが、取引が行われた場所は私の住む群馬県でした。 私に対するソーカコーアンのいいかげんな強制尾行犯罪を見てもわかるように、群馬の警察も公安も、いまひとつ有能さに欠ける部分があります。 警視庁の調査では、覚せい剤の取引は群馬県内で何度も行われていたことが明らかになっています。 これは当然、群馬県警、群馬公安の失態にあたります。 私に強制尾行などと称して、嫌がらせをする前に、やるべきことがあったのです。 群馬県の公安や警察には、それを怠った罪があるのです。 (2016/02/20, 2016/02/29)

 我が家のLANケーブルが切断されたときも、迷惑防止条例を知らないなどと、現役警察官は言っていました。 去年赴任したので、よく知らないなどと言い訳していましたが、それでは、いったい何年たったら理解できるようになるのでしょうか。 彼はいったい何を基準にパトロールなどの通常業務を行っているのでしょうか。 群馬県の渋川警察署の警官でしたが、彼の警官としての能力は、明らかに劣っていて、実際に警備警察としての活動を十分に行えているのかどうか、疑問が持たれます。 (2016/02/20)

 県外から赴任した警官に対しては、県内で制定されている警察と関連する法令くらいは、誰かが教えてあげるべきでしょう。 県外から赴任した警官本人も自ら学ぶべきでしょう。 日本の治安を守るべき人間に、知らなくても仕方ないといった言い訳が許されるはずありません。 (2016/02/20, 2016/02/29)

 プロスポーツの審判がルールを知らないことを許されないのと同じことです。 ルールを理解していない審判など、審判としての役目を果たせるはずもなく、何の役にも立ちません。 (2016/02/29)

 また、何年も前に制定され、改正されてきた法令を知らない警官を放置していたことから、さしあたり、責任の所在は渋川警察署の署長にあるということになるでしょう。 法令を理解していなかった警官ともども、渋川警察署長にも、頑張ってほしいところです。 このあたりは国家公安委員長の河野さんあたりに一言注意してもらえば、すぐに改善しそうな気もします。 おおきなくくりで言えば、公安委員長の指導不足などの管理責任と言えなくもありません。 (2016/02/20, 2016/02/29)

 警察の強制尾行犯罪も、私が他県に住んでいたころは、今ほど悪質なものではありませんでした。 睡眠妨害も、毎晩同じ時間に目が覚める程度で、いたずら電話も、家族や知人の声を編集したものを留守番電話に吹き込んだりといった程度で、直接的に健康を害して、身体に被害を与えるところまでは行われていませんでした。 これも群馬警察、群馬公安の質の悪さを証明する事実ということでしょうか。

 ちなみに警察の裏金の行き先は、上納先としての警察組織上層部と、各都道府県の警察署長個人だということが、裁判や元警官などからの情報で明らかとなっています。 裏金が摘発されるときは、おそらく全国一斉に、すべての裏金が不正の対象となるでしょうから、ある日、突然、犯罪者扱いされるようになることが予想されます。 警察署長を集めて、思考盗聴などで調査すれば、すぐに発覚するかと思います。 そもそも裏金とは国民の税金の横領ですから、罰せられるのは仕方のないことでしょう。 (2016/02/20, 2016/02/29)



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