集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
被害改善活動 進捗と展望 2017年3月2日

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被害改善活動 進捗と展望 2017年3月2日

progress170302, 2017/3/2, 2017/3/3, 評価:B

< 目次 >

社会不正短観

進捗一覧

進捗の概要

今後の展望


その他の現在作成中の記事はトップページ下部の編集中をご覧ください。






社会不正短観


< 日本が裏社会の重要拠点へ >

 数年前から出ていた情報ですが、三菱地所がいろいろな宗教施設を一箇所に集めた統合宗教施設のようなものを作っているという情報が、現場の作業員などから漏れています。 世界各国の首脳などのが日本へ訪れると、まず最初にその統合宗教施設に足を運ぶそうです。

 ほかにはリニアモーターカーをパリから日本までつなげて、パリ・日本間を4時間で移動する計画や、ビル・ゲイツが軽井沢に巨大な地下施設を作り、その地下には300人規模の人間が暮らせる施設になっているなどの情報があります。

 これらをの情報から、どうやら超富裕層は世界一安全な日本を隠れ家、もしくは活動拠点にする計画なのではないか、という説が出ています。

 世界の政治の舞台からグローバリストが姿を消すなか、日本の政治家だけがのうのうと悪政を続けていられるのも、裏社会の有力者が日本へ集まって指揮をとっているせいかもしれません。 超富裕層は、いざとなったら南極に逃げるのではないかとみられていますが、南極は寒いし不便ですから、とりあえず安全な日本へ移住してきたということではないでしょうか。 日本はユダヤの民にとっても遥か東の楽園となる場所に位置していますので、割とスムーズに日本への移住計画が進んだのかもしれません。

 彼らが日本へ集まってきてしまうということは、日本人としては日本が核攻撃の標的ともなってしまっている危険な状態にあるとも言えますので、彼らには早く出て行ってほしいところです。 2017/3/2


< BFともお別れか >

 BFとは有名陰謀論者のベンジャミン・フルフォードさんのことで、彼は陰謀論の世界ではBFと略されるほどの有名人です。 JRPの国家非常事態宣言という動画番組に出演していたのが、2016年2月4日の動画を最後に出演しなくなり、安否が気遣われていたところです。

 そのベンジャミンさんが2016年12月1日の動画から、JRPに復帰したまではよかったのですが、久しぶりに見る彼の顔は人相が悪くなっていて、さぞやご苦労されたのだろうと思っていました。

 その後もベンジャミンさんの人相の悪さは相変わらずで、何が起きているのかと思いましたが、2月ごろになると急に論調を強め、安倍政権に1兆円支払うように迫ったり、強硬な態度に出るようになっていました。安倍さんに対しては以前から、「逮捕されるぞ」などと言っていたので、彼の論調の範囲にあるといえば、かろうじてそうとも言えますが、強硬な姿勢がさらに強まっていたことは事実です。

 このあたりからネットの論調も、BFともそろそろさよならする時が近付いているのではないかという風に変わってきていました。 私個人から見ても、ベンジャミンさんの中国ひいきは明らかで、たとえば、中国人スポーツ選手が、卓球で不正をしていると日本人が訴えている問題でも、ベンジャミンさんはそんな小さなことは関係ないと言い切っていました。

 この中国選手の卓球ラケット違反は、世界情勢から考えると、たしかに何の影響力もない小さなルール違反にすぎないことでしょう。 しかし、日本人にとっては小さな問題にはならないのです。 明らかなルール違反を国を挙げて行っているような中国のことを、日本人の正義感は許せないのです。 単なるスポーツの国際試合とはいえ、やっている選手は人生をかけて取り組んでいます。 本当に小さな問題であるのなら、そんなつまらない不正はやる必要はない、というのが日本人の考え方なのです。

 明らかな不正を国が行い、日本チームが訴えても主催者側が対処しないという状況が許せないのです。 これは日本が被害にあっているのがきっかけで注目された事件ですが、たとえ別の国が被害にあっていても、逆に日本側のよく分からない在日スポーツ選手団が行ってたようなことであっても、日本社会では許されることではありません。 去年あたりもバドミントンの選手が賭博問題で出場停止に追い込まれているように、日本国籍の人間が不正をしても、同じように許せない訳です。

 ベンジャミンさんには、一言、「それはよくない」といってほしかったのです。 悪いことを悪いと言えないような人が信用を得るのは難しいでしょう。

 こういった感覚の分からないベンジャミンさんがいつまでも青い目のサムライとして日本人に受け入れら続けるかは、あまり期待できないでしょう。

 裏社会のつながりを考えてみても、ベンジャミンさんが以前務めていたフォーブスというのは、裏社会の真の実力者ともみられているキャボット家の資本で作られた雑誌で、フォーブスのアジア支局はアジア侵略の情報収集や情報操作を担当している部署とみられています。 大学の学生秘密結社として作られた組織に、ラッセル家がエール大学で作ったブッシュなどが所属しているスカルアンドボーンズとキャボット家がハーバード大学に作ったポーセリアン・クラブというのがあります。 これらについてはベンジャミンさんくらいなれば当然知っているはずですが、非難するのはスカルアンドボーンズばかりで、キャボット系のポーセリアン・クラブはあまりふれていません。(これにはポーセリアン・クラブが裏社会でそれほど目立っていないだけかもしれませんが)

 裏社会を大局的にみると、キャボットはロスチャイルドにもプーチンさんにも融資していて、丁半両賭け、ルーレットの白黒両方に賭けるような資金繰りをしているそうです。 全体の流れからするとベンジャミンさんの役割は彼の言う白竜会というアジアの王族の秘密結社の代理人というよりは、中国の利権拡大の代理人に近いような雰囲気もあります。 私としてはベンジャミンさんに対して、すっかり興味を失ってしまったので、彼の話の内容はあまり確認していないのですが、元々、私からするとあまり興味のない海外情報が多かったような気もします。

 さらにその後の話ですが、ベンジャミンさんもジャーナリストですから、そのあたりの日本人の機微を感じ取ったのか、近頃はまた少し人気を取り戻しつつあるようです。 私としてはスポーツの不正とはいえ、不正を簡単に見逃してしまうような価値観の人の話には、相変わらずあまり興味が沸きませんが、ベンジャミンさんが今後、信用を取り戻していく可能性もないことはないでしょう。

 私としてもみんなから信頼されるようなジャーナリストであり続けてほしいとは思っています。


< グローバリストの敗北は確定的 >

 いまさらですが、ヒラリーを大統領にできなかった、あるいはトランプさんの大統領就任を阻止できなかった時点でグローバリストたちは、すでにその信用の多くを失っていることでしょう。 世界の支配者などと自称していたのはすでに過去の話であって、今では単なる金持ちの詐欺集団にすぎなかったことを、世界の誰もが理解し始めています。

 世界の支配者ではなく単なるお金持ちの集団であれば、彼らに対してそれほど気を使う必要はありません。 ビジネス相手としてはよいのでしょうが、それ以外の不正や犯罪部分については彼らの命令に従う必要はなくなりつつあります。 残念なことですが、これを一番理解できていないのが日本のの有力者、政財界人ということになるのでしょう。

 グローバリストや超富裕層と言えば聞こえはよいですが、実際には利益のためなら不正や犯罪、暴力や殺人などまで厭わない利益至上主義の詐欺犯罪集団のようなものです。 そのため、彼らはすぐに人をだましたりおどしてきますが、実際にはそれほどたいした実力は持っていなかったのです。 これには世界中がうっかりだまされてしまっていました。

 おそらく金融ユダヤの本質というのは人をだますのが得意なだけで、それ以外は特に大した力はないように思えます。 ゴイム(ユダヤ人以外の人のこと)をだますよう努力しなさい、というのが金融ユダヤ人たちが子供のころから教えれる教育内容だそうです。 ほかには自分のこと以外信じるなという教えもあります。 アメリカ人なども金融ユダヤ系の人たちと付き合わせると性格が悪くなるので、自分の娘は金融ユダヤ系女性のグループには近づけさせないなどと気を遣っているそうです。

 日本でいうと金融ユダヤ人に分類できるかどうかは分かりませんが、台湾からの帰化人である民進党党首のレンホウさんなども感情に訴える演説を得意としているようですが、ああいったスキル自体はすごいものですが、それを人をだますために利用しているとすれば、やはり問題です。






進捗の概要


< 2月のおすすめ記事 >

 近頃のネット情報はサイトよりもブログが多いせいか、作者のみなさん本人がどの記事を特にすすめているのかよく分かりません。 気にしている人は、「重要」と書いたりや星マークを付けたりしているのですが、私のサイトでは何も書いていないので、今後は、記事の自己評価を付けてみても面白いのではないかと思っています。

 さしあたり2月のおすすめ記事、より多くの人に読んでほしい記事は、次の記事です。(ブログには3月中にはアップされると思います)

情報分野の健全化
 ネット発言の妨害を防ぎ、メディア・学問など情報分野の嘘をなくす


< 政界名珍場面集スタート >

 世の中の不正を改善するには、法的な手続きが必要になります。 この手続きは政治的なもので、主に国会で行います。 そのため、日本をよくするためには、日本人に政治についてもっと関心を持ってもらう必要があります。 そのためのカジュアルなアプローチとしては、より多くの日本人が政治に興味を持てるよう願って、政界名珍場面集として政治や外交の事件を編集公開していくことにしました。

 日本の政治を憂う心は多くの日本人のなかにあったのか、この動きと呼応するかのように、今年の2月は安倍総理への学校・国有地横流しスキャンダルへの批判がヒートアップしました。 私のほうでも、麻生さんは麻生財閥があり子供もいるので使い捨てとも言い切れませんが、安倍さんのほうは子供もなく、本人が亡くなってしまえば何も残らない使い捨ての政治役者にすぎないと批判していたので、多少は影響を与えたのかもしれません。(一連のスキャンダルのきっけかが、安倍晋三記念小学校という、いかにも安倍さんの名声(実際は悪評)が後世に伝えられそうな小学校であったならばの話ですが)

 安倍さんのグローバリストに対しても、反グローバリストに対してもよい顔をしてその場をとりつくろうようないい加減な態度が、双方から反感を買い、結局のところ誰も助けてくれない状態になってしまっているようです。 問題が大きくなってきたので、安倍さんはいつもの言い訳作戦で、学校側に責任を押し付けたものの、学校側も責任を取らされすべてを失う訳にはいきませんので、安倍さんが悪いと真っ向勝負の構えです。

 安倍さんは毎晩、マスコミ関係者を高級料亭に呼び出しては、報道しないように頼み込んでいるそうです。

 3月には勝負がつくのか、安倍さんがゆるゆると逃げ切るのか、どうなるかは分かりませんが、今回のよかった点は、政治家たちがギラギラするような安倍批判を繰り広げ、政治腐敗と戦おうという姿勢を見せ始めたことです。 実際に国会議員が、今の国会はギラギラとした熱気に包まれていると言っていますので、日本再生も思うほど遠い未来の話しという訳でもないのかもしれません。 きっかけさえあれば一気によい方向へ向かうかもしれません。


< 音声動画シリーズ「聞く道徳教育」スタート >

 社会的な不正は結局のところ政治を健全化しないといけませんが、それまでの間の被害軽減策として、現場の加害者ひとりひとりの道徳意識を高めることで不正や犯罪を抑止しようと考えています。 その活動として音声動画による聞く道徳教育シリーズの作成を開始しました。 感動的な話しや泣ける話を音声化しています。 実はすでに限定的に、あまり質はよくないですが全体を音声化したものを公開していますので、今回のちゃんと編集した「聞く道徳教育」のほうは、少しずつ進めるのでよいかと思っています。

 実際には、加害者へ聞かせる道徳教育と言ったほうが正しい表現になります。 私のところでは、加害者が「やめろっ」などといって苦しんでしましたので、ほかの被害者の人たちにもそれなりに効果があるだろうと期待しています。

 弱点としては長期的に同じ話を聞かせ続けると、加害者もあきてしまうでしょうから、効果が低くなってしまうであろうことです。 この点は今後、検討していかなければなりません。


< ネット上の偽被害者 >

 まだあまり記事には書いていませんが、ネット上には被害者を名乗る偽被害者がいて、被害者を直接的に誘導したり、被害者同士の離間工作をしています。

 彼らの主張をよく確認すれば、犯罪の隠蔽や対策をあきらめさせるなど、明らかに加害者側の都合で行われているネット発言であることは、見抜くことができます。 ただし、それをすることには時間と労力がかかり、さらに悪いことに被害者には特にメリットはありませんので、いかに無視できるかがポイントとなってくるでしょう。

 私のところにも偽被害者本人や、偽被害者からの被害を受けている被害者からの情報が入ってきています。 いろいろな偽被害者がいますが、明らかに同じアカウントを複数の人間で使いまわしているようなチーム型の犯罪グループも混ざっています。 私個人へネット発言してくる偽被害者は同じチームの犯罪者が複数のアカウントを使い分けて送ってきているようです。 発言内容に一貫性がないのですぐに加害者だと分かりますが、何ヶ月も泳がせて情報を分析したりもしています。 さすがに加害者も泳がされていることに気付いていますので、このお互いが気付いている茶番劇がいつまで続くか、私としても放置ぎみに見守っています。

 偽被害者のネット発言でも繰り返すことで、被害者のネット発言全体に対する信頼性を下げ、被害者同士のコミュニケーションを妨害できるなどと、加害者はのん気に考えているのかもしれません。

 たいていの被害者は集スト被害のせいで、かなり用心深くなっていますので、偽被害者にだまされるような人は少ないだろうと思います。 また信頼関係のない相手に一方的にコメントしてきたり、相談を持ちかけてくるような人に、それが偽被害者であろうがなかろうが、あまり相手にされないことでしょう。 そのため実際はほとんど被害は出ていないだろうと思います。 偽被害者の工作活動はほとんど効果がない無駄な努力となっているはずです。

 被害者の多くは、偽被害者に対しては、気付いていても黙って相手にしない、というのが現状のようです。 このあたりは普通の人間関係と同じで、怪しい人とはかかわりたくないという理由もあるでしょう。


 公安警察というのは犯罪者として利用するために毎日犯罪の訓練をさせられています。 集団ストーカーという理由のない冤罪違法監視犯罪も、その犯罪者としての調教のひとつとなっていることでしょう。

 しかし、公安にもまともな考え方のできる人もいて、公安がエリート警察ではなく犯罪実行犯として調教されている犯罪奴隷であるという事実に気付くことがあるようです。 そういう人たちは犯罪調教を続けているような公安からは離れていきますので、頭の悪い犯罪奴隷だけが残り、結果として頭の悪いネット発言を繰り返すことしかできないという現状を作り上げているのでしょう。

 あのような低レベルのことしかできない加害者が公安などの超法規的な立場で特権を乱用しているとなると、日本の警察も相当に質が悪いと言わざるを得ません。 警察組織は透明化して、人員も3分の1くらいにすべきでしょう。 公安や自衛隊もCIAの下部組織としての機能もありますので、規模を小さくして実力を抑えれば抑えるほど、日本は平和に近付くことになるでしょう。






今後の展望


 日本は国民主権ではなく官僚主権の腐敗状態ですから、官僚批判をもっと的確に行い、官僚の不正をひとつでも多く防いでいきたいと思っています。

 集スト関連記事は日々、質が上がってきていますので、これはこのまま継続していきます。 集団スト-カー教程というおすすめサイトがあるのですが、この内容を私のサイトにも反映させようか、リンクを張って済まそうか、すこし迷っている感はあります。 いずれは結果的に反映されることになるのでしょうが、意識的に行うか、音声動画化のペースに合わせるか、といったところです。

 検討事項や懸案事項ファイルによる新記事の管理も少しずつ進めています。 世の中の多くの人たちのアイディアと同じように、この被害改善責任論の記事となる予定のアイディアも、考え出したときはインパクトを感じていたのに、後からみると、それほどたいしたインパクトのない普通の観点の記事に見えてしまい、アイディアの風化感に一抹の寂しさを感じています。

 何度も書いている気がしますが、このサイトも拡大よりも内容を充実させる時期に入っているということでしょう。


 次が予定・継続案件になっています。 あまり進んでいないような気もしますが、検討中の案件です。 2017/3/3

・政界名珍場面集 2017/3/2

・官僚の弱点などの調査、ひとりひとりの悪事をネットにさらすか、正式に罷免する方法もあるか? 2017/2/1

・社会洗脳の方法となる詐欺や詐欺師の分析 2016.10.1

・被害改善ガイドラインの提示 2016.9.18

・個々の被害者への支援 2016.10.1

・医療不正の改善(特に精神医療)

・不正選挙の防止(アンチガスライティングによる被監視拡散活動中) 2016.10.1

・環境利権、エコビジネスの社会洗脳詐欺(地球温暖化も海面上昇も本当は起こらない) 2017/2/2

・金融債起動に向けた世界統一電子通貨案の検証(すでに検討されているであろう内容の調査など)

・社会不正の構成図作成(社会不正全体、情報マスコミ、日本やアジア、政治・宗教関連)

・社会不正、裏社会の導入記事作成(社会不正の理解を広めるため記事、説明サイトの紹介など) 2016.6.4

・元NSA職員、カレン・スチュアート裁判 2017/1/1

・モラルが低く稚拙にみえる朝鮮人の歴史的な反モラル独立戦略、嫌われることで侵略を防ぐニダ 2016.6.8

・人口削減計画を阻止するための食品・日用品の危険性周知 2016.7.3

・ASKA事件の検証 2016.7.3

・スポーツの電磁波被害を防ぐ 2016.7.3

・電磁波対策の製品や生活環境の調査、対策グッズと統合予定 2016/8/2, 2017/2/2

・集団ストーカー被害の具体策の検討 2016.9.18

・集団ストーカー犯罪の流れの図解 2016/11/5

・裏社会と人類史(世界版・日本版)のまとめ 2016/11/5


次は、保留的に継続中の案件です。

・集団ストーカー、強制尾行犯罪の利権構造図作成(集団ストーカー、在日利権ネット)


最後が、保留中の案件です。

・集団ストーカー被害者団結活動

 被害者の団結はいずれは必要となりますが、時期尚早という印象があります。 なぜなら公安など加害者側の妨害が激しいからです。 どうなるにせよ団結は、険しい道のりが予想される難しい問題ます。 せめて共謀罪の様子をみたり、ネット検閲やネット妨害のある現状を先に改善すべきだろうと思います。 「やったほうがいいが、まだはやい」というと、郵政民営化のときの知識人たちの見解のようになってしまいますが、被害者に負けが見えている戦いをけしかけるようなことになってもよくありませんので、致し方ありません。 先に戦える状況を作るべきだといったイメージでみています。 2016/6/4, 2017/3/3






< 番外:ミナティも結局テク犯被害ネコだった? >

 真冬に木に登り3日も降りてこないので、とても心配な我が家の飼い猫ミナティですが、どうやらテク犯被害で木に登らされていた可能性が濃厚になってきました。

 真冬でも木から下りられないのではかわいそうですから、私はミナティに木から下りる練習をさせていました。 しかし、相手はネコですから、これがうまくいったようには思えません。 それにもかかわらず、木に登っても無理に降ろさずに放置しておくことにしたら、いつの間にか降りてくるようになっていたのです。 悪いことではないのですが、初めからネコが怖がる音声送信や不快感を与える電磁波送信の被害で、木に登らされていただけなのではないかという可能性が出てきました。

 我が家には南東と北西の方角に公安らしき犯罪者のアジトがあり、南西側には監視塔のような、行楽地などにある監視カメラとライト、音声放送ができるスピーカーが内臓された電信柱のような施設が設置されています。 どこからでも監視できる体制になっているので、公安らしきの子供じみた犯罪者が悪ふざけでネコをいじめては、監視して喜んでいたといったところでしょう。 公安らしき犯罪者も普段はスマホをいじっているだけで、全然働いていないのですが、せめて動物虐待くらいはしないでおいてほしいものです。 2017/3/2





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