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反集ストの会 SNSグループの使い方

How_to_use_the_meeting_SNS_group_of_the_anti-organized_stalking, 2020.11.9, 2021.4.19, 評価(C)
弾圧からコミュニティを守るオンラインサロン

反集ストの会に参加した方からの要望を受けSNSグループを作成中です。

特殊な犯罪の被害者が使うものなのでプライバシーに配慮しツイッターで自由な交流ができるものを目指しています。

一元管理ではなく自分でメンバーを選べる分散型の堅牢なコミュニティが作れるはずです。

しばらく使ってみた感想ですが、システムはいいのですが冷静な人同士でないと議論は難しいです。

普通の人は論理的な否定を人格否定と誤解してしまうので反論や非難がヒートアップしてしまいうまくいかないようです。

何のためにツイートされたのか分からないツイートもけっこうあります。

ツイートをたくさんしてしまう人は黙ってミュート設定にしてしまえばいいので一応対応はできます。

かといって何か盛り上がるテーマがある訳でもないのであまり利用されていないようです。

交流会に参加してくれた方が作ってほしいというので作ったものなので、これを書いている私もあまりツイートしていません。

うまく使えば使えるはずですが、今のところはちょっとした質問や連絡に使っているといった感じです。



更新履歴

導入文 更新 2021.4.19

ツイッターオンラインサロン化計画 追加 2020.11.20

ツイッターの基本 追加 2020.11.20

続き


目次

参加資格

参加方法

ツイッターの基本

マナーの向上
ツイートの非表示と閲覧禁止

ツイッターの弱点

ツイッターオンラインサロン化計画

おまけ:グーグルは監視しているから使いたいくない?


参加資格

しばらくは反集ストの会に1回以上参加したことのある方に限って参加できるグループにします。

参加したい方はぜひ会のほうにお越しください。

加害者が会に来る可能性もありますが、プロのスパイを見破るのは難しいですからこのあたりが現実的なところです。

それと非公開設定のツイッターアカウントを持っている方でないと参加できません。

SNSグループといってもツイッターの機能を使うだけだからです。

アカウントについては以下で説明していきます。 2020.11.9, 2020.11.12


参加方法

ツイッターで非公開フォロワー同士でやりとりすることで相手を自由に選べるSNSグループを作ります。

手順は、

メールアドレスを準備

→ツイッターアカウント作成

→非公開設定にする

→フォロワーを自分で選ぶ(完成)

となります。

次に詳しく説明します。

ネット初心者向けの説明ですがわかりにくいところもあるのでツイッターを使っている人もサッと目を通しておいてください。

2020.11.9, 2020.11.12


メールアドレスを準備

プロバイダーのメールアドレスやGoogleアカウントやYahooなど使えれば何でもいいです。

Gmailならエイリアスといってアドレスに「+1」など「+」と英数字を追加するだけで別アドレス扱いになるので新たにツイッターアカウントを作ることができます。

無料メールが使え、Youtubeなどでもアカウントが使いまわせるのでグーグルアカウントが便利だろうと思います。

グーグル検索「無料メールアドレス」
2020.11.9, 2021.1.12

< 参考 >

Googleアカウントを複数作成する方法 使い分けのメリット・管理・削除 2020/7/7 2020.11.17

Gmailのエイリアスでアドレス作成 | 追加・変更・他アドレスでの送受信方法 2020/6/22 2020.11.17


SNSグループ用にツイッターアカウントを作成

すでにアカウントを持っている方で、非公開で使っている方はそのまま使うこともできます。

非公開設定であることがプライバシーを守るための条件ですので、公開状態で普通に使っている方は新たにアカウントを作ってください。

アカウントを作るにはメールアドレスが必要になります。

フリーのアドレスでよいので用意してください。

Gメールならエイリアスを付けることで登録なしで別アドレスとして使えるので便利です。

アカウント名は自由ですが、なるべく会に参加したときに使った名前に近いものにしてください。

そうしないと誰だか分からなくなってしまいます。

次の検索結果からPC/モバイルなど各自のネット環境に合ったサービスから登録しアカウントを作成してください。

「ツイッターの始め方」で検索



非公開設定にする

ここから先はPCでの設定方法を説明します。

スマホでもたぶん同じだと思うのでよく見てがんばってください。

ツイッターは急に仕様が変わってメニューの位置や名前・アイコンなどが変わることがあります。

未来の変更は分からないので対応できません。

今回の説明と違っているところがあったら感で進めるか新しいやり方を調べてください。

それではまず、ツイッターの設定を非公開にします。

そうすることでフォロワー(コメント(ネット上の発言)を見るための登録メンバー)以外からはツイート(コメントや引用などのこと)の内容が見れないようになり、実質的な非公開のSNSグループとして使うことができます。

(ツイッターでは自分が人のコメントを見れるようにすることをフォロー、特定の人のコメントを見ている人をフォロワーといいます。



どこから設定するのか分かりにくいですがまずは左上に「ホーム」と表示されるホーム画面へ移動してください。

次に画像の右上のキラキラっとした感じの星の輝き的なところがアイコンになっています。

ツイッターのアイコンは全体的に意味がわかりにくいので注意です。

また設定アイコンはホーム画面にしか表示されないので気を付けてください。

設定アイコン

次は、

歯車アイコンの「コンテンツ設定を表示」

→「プライバシーとセキュリティ」(設定メニュー)
(※PCでブラウザの横幅を狭くして使っている人は広げてから操作してください。

この記事の他の画像のようにPCでブラウザウィンドウの横幅をせまくしすぎると設定メニューが表示されません。

管理人のPCでは横幅が1000ピクセル以上でないと表示されない模様。

スマホなら問題ないはずです。

ツイッターのPCユーザーが少ないせいか画面幅に合わせてメニュー表示位置が変わるような気のきいたデザインにはなってません。

そのうちそうなるかもしれませんが。



→Twitterアクティビティ「オーディエンスとタグ付け」

非公開設定

→「ツイートを非公開にする」をチェック
(※右のほうにある四角いチェックボックスを選ぶ)

チェックボックス

となります。 2020.11.9, 2020.11.14


フォロワーを自分で選ぶ

会に参加経験がある方は管理人hksのアカウント「@hksssyk1」をフォローしてください。

その後、hksの方からフォローを許可します。

これで管理人アカウントのツイートが見れるようになります。

その後はhksからもフォローするので、それを許可してください。

やり方は次の節の「フォローを許可する」を参考にしてください。

hksssky1(フォロー用にウィンドウを開く)

相互フォローされた状態になると1対1のメッセージ(チャット)がやりとりできるようになります。

管理人アカウントからフォローされた時点で、管理人アカウントがフォローしているアカウントのリストが見れるようになります。

これがSNSグループのメンバーになります。

そこからフォローする相手を選んでフォローしていってください。

フォローリスト

リスト内のアカウントで誰をフォローするかは各自の自由ですが、とりあえず全員フォローするのでいいと思います。

もちろん少数の方しかフォローしないというのでも大丈夫です。

グループのみなさんは会ったことのない人のほうが多いかもしれませんので全員をフォローする必要はありません。

相手が誰か判断する材料はアカウント名しかないので実際に会で会ったときに使っていたニックネームを思い出してみてください。

わからない人は管理人か本人聞いてみてください。

後はなるべく仲良くコミュニケーションをとっていってもらえれば集団ストーカー犯罪の解決に貢献できる活動にしていくことができるだろうと思います。 2020.11.9, 2020.11.13


フォローを許可する

他の方があなたのアカウントのツイートを見るにはその方からのフォローリクエストを承認する必要があります。

手順は次の通りです。

まずはフォロー用にメニューを開きます。

フォロー用のメニュー

次にフォローリクエストを選びます。

フォローリクエスト

承認すればフォロー許可となり晴れてその方があなたのツイートを見ることができるようになります。

これでやっとお互いがお互いのツイートを見れるようになりSNSグループのコミュニケーションがとれるようになります。

ちなみにこのhksssyk(@hkskns20150904)はhksのメインアカウントで公開設定なのでSNSグループには参加しません。

hksssyk1のほうで参加してメンバーを管理します。 2020.11.12, 2020.11.20


複数アカウントの使い分け

元々ツイッターをやっていた人は普通の公開アカウントを使いたい人向けの話です。

SNSグループ用の非公開アカウントでないといけないので一つのスマホ・PCで複数のアカウントを使うには使い分ける必要があります。

アカウントの切り替えはログアウトしてまたログインするとできます。

ログアウト

スマホでもできるかもしれませんが、別のブラウザを増やしてそちらに新規アカウントでログインするようすると楽です。

私はSNSグループ用にOperaを使ってみました。

近頃のブラウザはパスワードを保存してくれるのでログイン・ログアウトを繰り返してもあまり不便ではないかもしれません。 2020.11.12


ツイッターの基本

基本

普通に使っている方は読まなくていいですがツイッターを使ったことがない人は読んでおいてください。

まず登録するとアカウントができます。

これがツイッター上の自分になります。

基本的には自分や誰かが投稿したメッセージを読めるのがツイッターで、短い文字数で新しい情報を知るのに向いています。

ツイッターの基本機能はメッセージの発信・返信・引用です。

発信をツイート、返信をリプライ、引用をリツイート(RT)といいます。

操作して見る画面は主に自分のホーム、誰かのアカウント、自分のアカウントの3つです。

それぞれ表示される内容に違いがあります。

ホームは自分のツイートとフォローした人のツイート、誰かのアカウントはその人のツイート、自分のアカウントは自分のツイートがそれぞれ見られます。

ホームに表示されるツイートをタイムライン(TL)といいます。

フォローという言葉が出てきましたが、フォロー・フォロワーはツイッターの特徴的な機能です。

フォローするとその人のツイートがホームで見られるようになるというのが基本です。

自分が誰かのをツイートをホームでみられるようにするのがフォローで、フォロワーは誰かが自分のツイートを見られるようにすることです。

フォロー数がその人がみている人の数、フォロワーがその人が見られている人の数です。

ツイッターの発信力はフォロワーの数に比例するのでフォロワーが多いほど人気アカウントということになります。


非公開設定とは

この記事のSNSグループは非公開なので、非公開の仕組みも説明しておきます。

ツイッターの基本は公開発信ですが見られないように非公開設定にすることもできます。

南京錠のマークが目印です。

非公開設定はアカウント単位で設定し、設定すると承認されたフォロワー以外はツイートやプロフィール(自己紹介)などが見れないようになります。

ツイッターはあくまでアカウントが主体の設計になっているので、非公開設定のアカウント同士がツイートを見せ合うにはお互いがフォローリクエストを送りお互いに承認する必要があります。

フォローリクエストはあなたが非公開設定の人のフォローをすると相手に送られるものです。

その人が承認するとその人のツイートが見られるようになります。

ですが、その人がまだあなたにフォローリクエストを送って承認されていないと、その人があなたのツイートを見ることはできません。

あくまでアカウントの動作がメインの仕組みなので、自分が自分のアカウントで非公開設定の人にフォローリクエスト送り承認されても、相手の設定にはそれ以外の変化はないので、相手からは自分のツイートが見れない状態になります。

簡単にいうと、非公開設定はひとりひとりの設定なので、SNSグループのようにお互いのツイートが見れるようにするにはお互いが別々にフォローリクエストを送り承認しあわないといけないということです。

あまり簡単じゃなかったかもしれませんが、非公開設定同士だとお互いに承認しあわないと見れないということです。 2020.11.20


ダイレクトメッセージ

ツイッターにはツイートの他に他の人からは見られないメッセージを送る機能もあります。

1対1のチャットになっているので個人的なメッセージを送りたいときはこれを使ってください。

手紙マークのアイコンが目印です。 2020.11.20


マナーの向上

ツイートの非表示と閲覧禁止

まずはメンバーのみなさんには非公開設定を継続するようにお願います。

アカウントの非公開がSNSグループの参加条件です。

公開で参加することは禁止しますので、公開アカウントを見つけたら一旦メインのリスト(@hksssyk1のフォロワー)から外します。

また非公開設定にしてからフォローのリクエストを送ってくれればフォローします。

このフォローリストの追加や削除などの記録は履歴として保存してこのサイトのどこかに公開しておこうかと考えています。

管理人のアカウントからフォローを外しても他のメンバーの方がそれまでにフォローしたものはそのまま残ります。

これは各自の判断におまかせしますが非公開で発言していたつもりがリツイートなどで公開されてしまう恐れがあります。

フォローは外しておくことをおすすめします。

ツイッターなのでさしあたり普通に公開されているアカウントをフォローするのは自由とします。

ただ大量にフォローしてしまうとメンバーのツイートが埋もれてしまうのでおすすめしません。

公開ツイートをリツイートしてメンバーと情報共有などをするのはありです。

ツイッターにはツイートなどのコメントやメッセージ(以下、ツイートに含めて扱う)を非表示にするミュート機能と閲覧自体を禁止するブロック機能があります。

どちらも自分のアカウント内での設定です。

ツイートの右上にある「…」アイコンを選ぶとメニューが出てくるのでここから選べます。

ツイート回数が多すぎる人やBOT(自動発言プログラム)を使って同じようなツイート繰り返す人などはとりあえずミュートしておけばそのツイートが表示されないようになります。

反集ストの会に参加した人であっても、自分の心の中では「本当はあの人は加害者じゃないか」と疑っていて警戒している相手などもとりあえずミュート設定でいいと思います。

ミュートは相手に知られずにできる設定なので間違ってミュートしてしまっても相手を傷つけにくいです。

ブロックは相手が自分のアカウントを見ようとしても見られなくなるので相手にも知られてしまいます。

かなり強い拒絶姿勢となることを覚えておいてください。

ですが、そうしたければしてもいいのですが、自己責任でお願いします。

ブロックするなら一旦フォローを外してしまったほうが無難です。

フォローを外すと非公開設定なのでブロックしたように相手から見られなくなります。

このフォロー外しも禁止はしませんが自己責任でお願いします。

ツイッターでの影響力はフォロワー数で測るのですが、SNSグループでも人気のない人はフォロワーが少なる仕組みになっています。

参加する方はみんなからフォローされる人気アカウントを目指してください。

それはそれとして、私たちは集団ストーカー犯罪の被害者ですからSNSアカウントがサイバー攻撃にあって知らぬ間にミュート設定にされているようなこともありますので、多少のことは大目にみるようにしてほしいです。

ミュートみたいな面倒なことはせずにいきなりアカウント停止されるような人も出てくるかもしれません。

そのあたりは加害者に聞いてみないと分かりません。

アカウントはメールアドレスがあれば何回でも作り直せるのでまた作って管理人に連絡をください。

またツイッターの操作に不慣れな人は手違いでフォローを外してしまうなどの間違いが起こる可能性があります。

これも仕方ないことなので大目に見るようにしてください。

むしろ知っている方は教えてあげてください。

当たり前の話ですが、誹謗中傷・過度な批判・しつこい勧誘行為・その他の迷惑行為は他の方が加害行為と感じてしまう恐れがあるのでひかえるようにしてください。

マナー違反者は1カ月くらい利用停止にするルールにしてもいいのですが、ツイッターだとミュート設定でその人のツイートを非表示にできますのでとりあえずは各自でミュート設定をして対応してください。

このSNSグループはグループといっても管理人がすべて管理するのではなく各自の判断におまかせする形の自由なグループを目指しています。

私ことhksが会でお話をしたみなさんの中にはマナーの悪い人はいなかったのでたぶん大丈夫だろうと思います。

もしも大きな問題が起きたり似たような問題がよく起こるようになったら禁止ルールなどについて考えていこうと思います。

小さな会であってもそれが会の運営というものなので致し方ありません。 2020.11.9, 2020.11.12


ツイッターの弱点

ツイッターによる分散コンピューティングでメンバー全員のアカウントが停止されたりツイッターサービスが停止しない限りは誰かがサイバー攻撃を受けても全体としては生き残り機能するというのが今回のSNSグループの強みです。

メールなどよりも気軽にみられて他のアカウントからの情報も引用できるという利点のあります。

ですが、弱点もあります。

今はわかっているものは、非公開で参加したメンバーが抜けて公開で使うようになったときに内部の情報が外部にもれてしまうという点です。

これは仕様なのでしかたないところです。

間違って非公開から公開に変えてしまったときに、いったん管理アカウントからフォローをはずすようにしようと考えています。

ですが、そうすると同じように非公開のはずだった内容が公開されてしまう恐れがあります。

とはいえ、非公開アカウントのツイート自体はフォロワー以外には見れないので、メンバーの発言が公開されてしまうことはないだろうと思います。

メンバーから外れた人が自分でツイートしたメンバーの個人情報などが公開されてしまう恐れはあるのでこれは気を付けないといけません。

ということで、結局のところ、人に知られて困りそうな情報はグループ内であってもツイートしないようにしておいたほうが無難です。

ツイッターを使うと堅牢さに欠けるSNSグループにならざるをえないようです。

だからといってメルマガのような形だと会話が活発化しにくいでしょうし、専用のグループウェアを使うほどでもない小規模なので、しばらくツイッターでいってみようと思います。

あとは反集ストの会に参加してくれる人は中高年層が多いのでネット登録の操作などがちゃんとできるかが不安なところです。

会に来てくれたときにもなるべく説明しておいて、できればその場で登録してもらえるようにしていこうかと思います。 2020.11.15


ツイッターオンラインサロン化計画

非公開設定でオンラインサロンに

今のネット界にはオンラインサロンというコミュニティーがあって情報交換やビジネスなどに利用されています。

基本的には一般の人からは見られない閉じたコミュニティーで入った会員だけが交流する場がオンラインサロンです。

反集ストの会のSNSグループも機能的にはオンラインサロンだといえます。

会員という言葉は使っていませんが、入った人たちだけで交流する場になっています。

オンラインサロンは専用サービスがあり有料で運営されることが多いです。

機能限定の無料サービスなどもありますが集スト犯罪の被害者だといつアカウントが乗っ取られ使えなくなってしまうかわかりません。

そこで注目したのがツイッターです。

ツイッターならサロン運営者のアカウントが乗っ取られても凍結されてもそれ以外の人たちは交流を続けることができます。

それぞれのアカウントが独立しているからです。

これは米軍がインターネットを開発したときの軍事運用アーキテクチャーと同じです。

分散コンピューティングといいますが、中央で一元管理するホストマシンが破壊されても個々のマシンが生きていれば通信を取り合えるという堅牢なシステムになっています。

ツイッターは集スト被害者のような政府弾圧下にある人体実験被害者にとってはちょうどいい作りになっています。

これは便利なので反集ストの会だけでなく集スト被害者全体が使えるような大規模なネットワーク構築を目指してみようと思います。

それぞれのアカウントは独立しているのでバラバラの統一性のないネットワークになるのか、みなさんが気を利かせて案外便利なネットワークになっていくのか興味がわきます。

今のところ目的別にいくつかのネットワークに分かれていくのではないかと予想してます。

初心者サポート型、真相究明のシンクタンク型、活動的な周知活動型、技術研究型などのネットワークが育っていきそれぞれ成果を挙げていけるようになればいいと思います。 2020.11.20


ツイッターを使うメリットはミュート機能にあり

ツイッターの強みは非公開部分ではなくミュートというメッセージのスルー機能にこそあると思います。

何かと面倒な偽被害者・工作員もミュート一発でスルーできます。

「この人は自分の宣伝ばかりで邪魔だなぁ」という人も華麗にスルーできます。

スルーされた加害者たちはどんどん影響力を失っていきます。

加害者は工作ができなくなっていきます。

いい気味です。

この自然な自浄作用こそがツイッター上でオンラインサロンのネットワークを広げていく最大のメリットではないかと思います。

参加する人が増えていけばみなさんにも「これはいい!」と思っていただけるのではないかと思います。 2020.11.20


将来的にはオンラインサロンのサービスを使ってもいい

ツイッターでネットワークができたらその人たちで普通にオンラインサロンのサービスを使うのもありです。

どちらもツールにすぎないので便利なところを便利に使えばいいと思います。

ツイッターは普通のツイートを通知する機能がないので大事な話はツイッター内の1対1のメッセージチャットを使うことになるはずです。

こちらなら通知されるのでこれでもいいのですが、複数の人に通知されるメッセージを送りたいときはそれぞれひとりずつにメッセージを送る必要があり手間がかかります。

ツイッターはグループ運用のためのサービスではないので、そういう観点ではオンラインサロンのサービスのほうが向いています。

オンラインサロンのサービスだとどうしても乗っ取られるリスクがあるので個人的にはツイッターをうまく使うのが被害者向けだろうと思います。

ただ悪くはないと思います。 2020.11.20


おまけ:グーグルは監視しているから使いたいくない?

余談ですが、集スト被害が特にひどい人はグーグルはさけたほうがいいかもしれません。

グーグルがイルミナティだとデヴィッド・ボウイが言っているようにグーグルはNWOに向けたネットインフラのひとつである点は否めません。

私も昔はさけようかと思っていたのですがその利便性を捨ててしまうと戦う武器が減ってしまうので気を付けて使えばいいかと考え方が変わってきました。

逆にかく乱するのにも使えますし、道具は使い様ではないかと思います。

どうせNSAが全メールアドレスと通信内容を全部保存しているはずなのでグーグルアカウントの有り無しだけで被害がさけられるとも思えません。



そもそもツイッターも監視下にあるのであまり厳しい基準で考えるとデメリットを気にしすぎてメリットを失うことになります。

これもこのあたりが現実的なところだろうと思います。

さらに余談ですが今回の画像はMSペイントで作りました。

がんばって切り取ったのに右端に黒いのが残ってしまいました。

これはウィンドウの影でバックに色の中間色が出てしまっているようです。

影をなくす設定にするか背景を黒などに統一しておけば防げただろうと思います。

2020.11.12


更新履歴(続き)

ツイッターの弱点 追加 2020.11.15



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