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集ストに加担するのを防げ! 転職/転社先への被害予防策

prevent-complicity-for-campany, 2022.6.29, 評価(B)
最初の面接で説明
「最初の面接で説明」

職場での集ストにあたる集団攻撃はモビングといいます。始まった後に止めるのは難しいので始まらないように対策しておくのがおすすめです。

転職/転社のたびに被害が悪化するのが集ストの特徴です。ですが、逆にそのたびに被害を軽減していく道を探していきます。

スパイが職場に工作をかけるのは職場への応募前後と考えられます。

このタイミングで誤解を受けた人たちにはその後もずっとその誤解が強化される心理誘導工作が続きます。

そうして被害が悪化していくというのが普通の流れです。

これを止めるにはなるべく早いタイミングで自分に対するおかしな工作が行われていることを職場関係者に伝えておくといいです。

100%成功するようなものではないので失敗したら次の職場を探せばいいのですが、成功すれば被害を軽減できるチャンスがあるのでどんどん試していったほうがいい結果につながりやすいです。

この記事では初めて会う面接官や職場の人たちに集ストをどう伝えていくべきかお教えします。 2022.6.29

関連 モビング・企業ストーカー対策

目次

  1. なぜ早く説明しないといけないのか
  2. どう説明すべきか
    1. 話せる時間を確認する
    2. 相手の疑問/質問には慎重に答える
    3. 人は解釈したいように解釈する
    4. 一気に説明しすぎないこと
    5. 集団ストーカーの存在を知っているか確認する
    6. 理解を超えている部分は説明しない
    7. 謎の被害として説明する
    8. 警察やNPO団体と犯罪に対処していると説明
    9. 個人情報提供者の氏名や身元の記録を依頼
  3. 実際の説明手順
    1. 会話時間の確認
    2. 集スト理解度の確認
    3. 謎の被害の説明
    4. 相手からの疑問への対応
    5. 警察と対処中
    6. 証拠確保の依頼
    7. ダメ押し
  4. 説明に失敗した場合
  5. (付録)想定問答集
    1. 集団ストーカーは本当にいる?
    2. ストーカーは恋愛関係だけでは?
    3. 犯人は誰?
    4. 警察権が及ばないのになぜ裁判ができるのか
    5. 裁判で勝てないなら証拠を取る意味がないのでは?
    6. 電磁波で攻撃するのは本当?
    7. 軍が市民を攻撃する動機は?
    8. 警察が市民を攻撃する動機は?
    9. 創価学会が犯人?
    10. 陰謀論は本当?
  6. 関連/参考

なぜ早く説明しないといけないのか

人は先に知った情報を元に判断するからです。

最初にあやしい人が来ると言われるとそうかもしれないと思って疑ってしまいます。

その疑いの心を強化すべくスパイは工作を続けます。

加担者

試しにターゲットに聞こえるように会話などで「しり・さき・うえ」の3つの言葉を少し不自然にまぜてみ反応をみてください。

もしもターゲットにやましいところがなければ反応しないはずです。反応をみれば我々のデータが本物か分かってもらえるはずです。

(3つともしつこくアンカリングしておいたからイヤな顔をするに違いない)

そんな言葉で分かるもんですかね?
まあ、一応、試してみます。

上司


…上司とある部下の会話…

キミキミ、それじゃしりすぼみになるから、先に上からやっておいて。
しりばっかり増えてもしょうがないから先に上からやるように。

上司


…それを近くでみている被害者…

(あれはいつものほのめかしのことかしら、おしりが太ったとか、洗濯機に先に上から洗剤を入れるのを忘れたことを言ってるんだわ)

被害者


(あの人、なんか驚いた後にイヤな顔をしてたけど何も言ってこなかったな… あの個人情報はやっぱり正しいみたいだな…)

上司


こんな感じのやり取りが被害者の知らないところで続けられているはずです。

工作で攻撃されるたびに被害者は傷付き、加担者は自分たちの正しさに自信を持ってより強い攻撃をするようになっていきます

加担者側の工作は誰でも信じてしまうほどです。かなり成功率の高い方法がありマニュアル化され共有されていると考えられます。

参考 翻訳 集団ストーカーマニュアル 集団ストーカー、アカン! コインテルプロ、グラジオ作戦時の実行犯用の加害マニュアル

今の集ストでは被害者の過去や現在の監視データを渡し、時にはリアルタイムで思考盗聴させるなどして心理誘導しているのでしょう。

大企業の中には思考盗聴や身体操作を行える装置を含む監視体制を整えているところもあります。

人は精神は自分が関心を向けているものから欲しい答えを探す仕組みになっています。疑い続けると疑わしい点を探してさらに疑いを深め疑惑が確信に変わっていきます。

このようなことから被害や犯罪を説明するなら完全に疑われた後よりも疑われる前のほうが成功しやすくなります。

ですから、なるべく早く説明したほうが理解されやすくなります。

被害者

今の職場に来て3ヵ月たっちゃったからもう遅いかしら……

できれば最初に説明したほうがいいのですが、3ヵ月くらいならまだマシなほうでしょう。

その職場で働き続けたいなら遅いと分かっていても被害や犯罪を説明して自分の正当性を説明したほうがいいです。 2022.6.29

どう説明すべきか

人は自分の知っている世界観や価値観などの信念体系と矛盾することは間違いや都合の悪いこととして受け入れない傾向があります。

よほど頭がいいか論理的な学者肌の人でないと常識から外れるようなことを理解してもらうのは難しいです。

集スト被害をそのまま説明してもまず理解されないと考えておいてください。

話せば話すほど疑われ逆効果になるように犯罪がデザインされているせいです。

まずはスパイの工作で軽く疑われている可能性があることと、そのまま話すと精神異常者と誤解される可能性が高い、というのが前提になります。

最初の説明のポイント
  1. 話せる時間を確認する
  2. 相手の疑問/質問には慎重に答える
  3. 人は解釈したいように解釈する
  4. 一気に説明しすぎないこと
  5. 集団ストーカーの存在を知っているか確認する
  6. 理解を超えている部分は説明しない
  7. 謎の被害として説明する
  8. 警察やNPO団体と犯罪に対処していると説明
  9. 個人情報提供者の氏名や身元の記録を依頼

関連 和平交渉 一般の人との話し合いや犯罪説明

話せる時間を確認する

時間があっても話を途中で打ち切られてしまう恐れがあるので結論から話したほうがいいです。

謎の被害に遭っていて警察やNPO団体といっしょに対処していること、自分の個人情報の提供者がいたら身元・氏名・連絡先を教えて欲しいと最初に伝えてしまいましょう。

時間があればほかのことや相手の疑問などに応えていってください。 2022.6.29

相手の疑問/質問には慎重に答える

説明するときは相手が主役です。相手が理解できるペースや細かさで説明しないと分かってもらえません。

一方的に話すと話した本人は言いたいことは言った、と思うのですが、相手は何も納得せず何も覚えていないということになりがちです。

相手の理解度を確認しながら丁寧に説明しましょう。

後で説明する予定のことはそう伝えておけばすぐに答えなくても大丈夫です。 2022.6.29

人は解釈したいように解釈する

多くの人は他人の話を理解しようとしません。ただ自分が思いたいように思うだけです。

自分の考えや都合に合う考えは理解して取り入れるのですがそうでないものは間違った情報や価値のない情報として理解しようとしません。

そんなのは子供だけだろうと思うかもしれませんが、かなり頭のいい偏差値の高いタイプの人でも多かれ少なかれこの傾向があります。

自分の常識と違う都市伝説のような話は最初からすべて聞き流して何も理解しようとしません。

そういう人たちが説明する相手だと理解して説明をしてください。 2022.6.29

一気に説明しすぎないこと

一気にたくさん説明しても普通の人には理解できません。

被害者のみなさんはたくさんの理不尽な被害に苦しめられているので一度のあれこれと説明してしまいがちです。

ところが、説明された人にとってはどれも信じがたいことばかりなうえに、それが大量に説明されるので理解に苦しんでしまいます。

分からないことを一度のたくさん説明されるのは知らない言葉や学問を一気に説明されるようなものです。

知らない人でも理解できるようにひとつずつ相手の理解度を確認しながら説明していきましょう。 2022.6.29

集団ストーカーの存在を知っているか確認する

相手の理解度を確認してから話す内容を決めましょう。

犯人が創価学会、被害は統合失調症からくる妄想だという偏見をすでにもっているかどうかで話し内容が変わります。

集ストを知らない人や言葉を聞いたことがある程度の人には村八分のような隠れた集団的な監視や迫害行為だと説明すればいいでしょう。

テクノロジー部分は常識的な人にはまず信じられないことなので最初は説明しないほうがいいです。
ニコニコ大百科の説明の偏見が定着してしまっている人にはまずその偏見を解く説明が必要です。

理解を超えている部分は説明しない

テクノロジー犯罪がその代表です。電磁波/超音波/毒物/放射線/思考盗聴などの技術を説明してもまず信じてもらえません。

説明では相手が分からないことを伝えても意味がないので最初は説明しなくてもいいでしょう。

相手が聞いてきたら相手に分かりそうな範囲で、特許がいくつも出願されているなどの客観的な証拠を使って説明しておきましょう。

犯人が誰かというのも大きな問題ですが、この答えはさらに信用されないので相手の理解が進むまでは謎の犯罪者ということにして伏せておいたほうがいいです。

犯人を知らせてしまうと次は動機がないのでおかしいと思われてしまいます。この説明もたいへんなので最初は知らせずにおいたほうが無難です。

答えられる人は答えてもいいのですが、これは小さな子供が「なんでなんで?」と聞き続けるように無限に説明しないといけなくなります。

正しく説明しても相手の理解度や納得度は正しさとはまた別の相手の理解力や信念体系によるものなので理解してもらえる可能性は低いでしょう。 2022.6.29

謎の被害として説明する 犯罪の手法や犯人は裁判で使えるレベルの確たる証拠が求められます。

そんな証拠を被害者が持っていれば裁判で勝利して犯罪は解決していたことでしょう。

確たる証拠は出せないので手法も犯人も謎だという扱いで話を進めるのが無難です。

被害者が特に言ってはいけない言葉が次です。

NGワード
  1. 電磁波
  2. 顔認証による監視
  3. 監視被害
  4. カルト/公安/自衛隊/政府の市民監視
  5. CIA/NSAなどの海外スパイ
  6. ユダヤ陰謀論/ロスチャイルド/ロックフェラー
被害者の周りの人たちはこれらの言葉を使ったら被害妄想のある精神病のサインだと考えるようにあらかじめ心理誘導されていることがあります。

監視や陰謀論を被害妄想として精神病扱いする工作なので関連用語も使わないように気を付けましょう。

証拠を示せないものは精神病扱いされる傾向があって逆効果になります。 2022.6.29

警察やNPO団体と犯罪に対処していると説明

権威を利用して正当性を主張しましょう。犯罪を知らない人にはこれが一番手軽で強力な説明になります。 2022.6.29

個人情報提供者の氏名や身元の記録を依頼

採用や職場の関係者に「あなたのところへ私の個人情報を提供する迷惑防止条例などの違反者がやってくるか、すでに来ているはずなのでその人のことをメモしておいて欲しい」と頼んでおけばいいでしょう。

氏名・所属組織・階級・連絡先、さらに情報提供の動機などできるだけ細かい情報が分かれば犯罪解決にもつながります。

工作員は警察や公安を名乗ることがあるのですが、それを所轄の警察署に問い合わせるとそんな人はいないと言われたと言っておけばなおよしです。

自宅などでの日常的な集スト犯罪は公安警察が担当する職域になるのですが、公安は普通の警察に隠れて悪いことをしていることを警察には教えていません。

普通の警察の上位者なので隠し通すことができるのです。また上位者なので警察に自分が在籍していないと答えるようにさせることもできます。

そもそも偽名を使っているのですがどのみちそれすらも警察では特定できません。

自衛隊がやっていることもありますがこれは軍事機密になるので普通に教えてくれません。

ここでは相手がどうせ嘘をつく可能性が高いのでそのことを伝えておくことが大切です。

警察官には警察手帳の携帯義務と市民への提示義務があって嘘をつくことができないと伝えておくとさらにいいです。

自称警察官がその警察署に在籍していないとなれば、普通の人はその人が本当に犯罪者なのだと思うでしょう。

これが狙いです。工作員の信頼性を破壊すると同時に被害者自身の信頼性を高めることができます。

これも有効な方法なのでぜひ優先的にやっておいてください。

実際の説明手順

これを読んで説明すれば分かってもらえるであろうという例を説明していきます。

説明が苦手な人はこれをスマホか印刷して見ながら話してみてください。

会話時間の確認

「今回は何分くらいお話しする時間をとってもらえますか?」
これを元に話す内容を調節する。

集スト理解度の確認

「集団ストーカーをご存じですか?」

「はい」の場合

「どんなイメージか簡単に説明してください」

精神病や創価学会だと誤解していたら、一旦、それは誤解だと説明しておいてください。

「いいえ」の場合

「念のため聞いただけなので気にしないでください」

偏見があるかどうかの確認なので知らなければなにも説明しなくていいでしょう。

謎の被害の説明

「風評被害というのがありますが、どうやら私に対してわざとやっている人たちがいることが分かっています。」

「私の個人情報を集めたり偽造したりして周りの人たちをだまして私を攻撃させているようです。」

「そんなあやしい人たちのことを相手にしなければよさそうですが、その人たちはかなり説得力のある方法で心理誘導するのでみんなだまされてしまいます。」

「盗んだ個人情報を渡して共有させることで共犯者に仕立て上げ攻撃に加担させているようです。」

相手からの疑問への対応

ここまでの相手の反応で自覚的な加担者か単なる協力者なのか予想できます。

それを踏まえたうえで相手の疑問に答えていきましょう。

自覚的な加担者は積極的に否定してくるはずです。「そんなことはない」「考えすぎだ」といったことを言ってくるはずです。

自覚的な加担者はそれ以上話を受け入れる可能性が低いのであまりとりあわずに次に進んでください。

加担者であってもそうでなくても動機や犯人を聞いてくる可能性があります。

これは次で答えているので次に進みます。

警察と対処中

「今、警察やNPO被害者団体といっしょに犯罪として対応しているところです。まだ犯人逮捕には至っていないので犯人や動機は厳密なところは分かりません。」

被害者の方であれば一度は警察に相談したことがあるでしょう。

警察は証拠がないと捜査できないという立場ですが、この言い方なら嘘にはならないので問題ありません。

証拠確保の依頼

「これから、あるいはもう犯人が親切顔であなたのところに私の個人情報を持って来ているかもしれません。」

「迷惑防止条例やストーカー禁止条例などに違反する犯罪行為です。」
「何も知らずに情報受け取った時点では問題ありませんが、何度も情報提供を受けると共犯者扱いとして処罰される恐れがあるので気を付けてください。」

「犯罪解決や警察の犯罪捜査に協力する市民の義務としてその人の情報を記録しおいてもらえないでしょうか?」

「氏名・階級・所属組織・連絡先、さらに情報提供の目的や動機を録音録画するか紙にメモしておいてほしいです。」

ダメ押し

「あまりにも協力的でない態度を取られる場合はこちらとしても疑わないといけなくなりますので常識的な範囲での協力でいいのでお願いします。」

「ちなみに一般人や探偵、カルト宗教などが犯人の場合は裁判で30万円慰謝料を払わせた例もあります。」

「罪としてはあまり重くないのですが犯罪を野放しにしいいということはありませんし、何より私自身がすごく迷惑なので早く解決したいと思っています。」

相手が強力的な態度でなかったときは特に有効な説明になります。

強力的な態度の人であっても関わりたくないので口先だけで相手にしない恐れもあります。

そういう人たちの心を動かすのに犯罪者の逮捕事例や裁判は強い要因になります。

犯罪に関わって個人情報を受け取ってしまった人がそれ以上受け取り続けることを抑えられるのでぜひここまで説明しておいてください。

これで一通りの説明が完了です。後は相手の出方をうかがい、使えそうな証拠が出て来たらコピーしてバックアップをどこかに保存してから警察に同じ物を持って行って、できれば裁判で勝訴するまで頑張ってみてください。

短期的にはその他の被害が悪化するかもしれませんが、一度ちゃんと対処できれば工作員もかなり攻め辛くなるので長期的な被害の軽減も見込めます。

説明に失敗した場合

職場を替えると被害がひどくなるので職場も替えられずひたすら耐えるだけの暮らしから、職場を積極的に替えてちゃんと説明することで被害軽減にチャレンジしていけるのが今回の説明のメリットです。

とはいえ、最初はなかなかうまくいかないかもしれません。

説明に説得力がなかったり、相手が集スト常習犯や犯罪ネットワークに近い立場にあったりすれば説明に失敗することもあるでしょう。

説得力の高め方はいろいろ研究されているので参考にしてください。

参考 説得力の高め方

説明を強く拒否してくるような相手は確信犯かもしれません。

その人に説明するのは難しいので別の人に説明するなどしたほうがいいでしょう。

説明のチャンスがあるなら積極的に活かしていってほうがいです。

怖いのは完全に逆効果となって職場での被害が最初から悪化してしまうことです。

多少は我慢しないといけませんが、ものすごく耐え難いなら別の職場に移ることをおすすめします。

本当は職場は変えないほうがいいというのが集スト対策のセオリーです。

ですが、ものすごくひどくなってしまった後ではどうしようもないので職場変更もやむを得ないでしょう。

職安やハローワークは厚労省の公的機関なので被害者からみると敵陣営にあたります。公安や自衛他の工作も入りやすいです。

使うなら民間の転職エージェントのほうがマシですが、エージェントも工作されやすいので、できれば自分で企業に直接応募するなどした方が安全です。

次の職場も最初の面接のときに話したり、履歴書に監視犯罪対策活動をしている旨を書いてもいいでしょう。

書き方は自己PR/趣味/特技などの欄に「社会活動に参加し地域の防犯に協力(監視犯罪対策)」などとしておけばいいのではないでしょうか。

(付録)想定問答集

話の途中で出てくるであろう相手からの疑問/質問に対する想定問答をいくつか挙げておきます。

こちらは先に頭に入れておいて使えそうなチャンスが来たら使ってみてください。

基本的には話だけで相手を納得させるのは難しく徒労に終わりがちなのであまり力を入れて説明する必要はないでしょう。

また相手の理解度によって理解できないことがあるので分かってもらえそうにないことは説明してもあまり意味がないので気を付けてください。

相手が素直な人柄なら分かったことと分からないことを正しく教えてくれるのですが、そうでないことが多くせっかく説明しても聞き流されることが多いです。

自分が分かっていないという事実を正しく教えてくれる人は少ないです。

理解もせずにハイハイ返事をする人がけっこういるので、本当に相手に理解してほしいならより本質的なことを細かく確認しながら話をすすめたほうがいいです。

集団ストーカーは本当にいる?

います。元々、桶川事件で集団的なストーカー行為を続けた犯人が女子大生を殺人した事件がきっかけでこの言葉は世間に広まりました。

その後、ストーカー規制法も作られました。

常識的に信じられないことですが明らかな事実です。

先進各国で同じ手法が使われていて同じ被害者が大量にいて、国連の調査でも秘密の拷問行為が行われているという調査結果が公式に出されています。

特定の犯罪集団というより特定の犯罪手法とそこからの被害が集団ストーカーであると言えます。

日本で集団ストーカーと呼ばれている犯罪が存在することは疑いようのない事実であり、知られていないだけで世界的にすで存在が証明された犯罪です。

技術面も各国の軍関連機関の発表やジャーナリストの調査などで犯罪に利用可能な電磁波や超音波技術が存在することが明らかになっています。

ストーカーは恋愛関係だけでは?

桶川女子大生殺人事件がきっかけでストーカー犯罪が世間に広まったのですが、そのころからストーカーの動機は恋愛だと法律やメディアなどで情報操作されてきました。

尾行/待ち伏せ/つきまといなどは恋愛以外の動機でも脅す効果の強い犯罪です。

1対1でないいじめや村八分、リストラなどでも行えますし、行うメリットはあります。

愉快犯などもあり動機から犯罪を特定できるものではないのですが、なぜか恋愛に限定された点から意図的な情報操作が行われていたと考えられます。

犯人は誰?

警察の捜査に限界があり、その行政の不備への監査も働きませんので、それ以上の権力主体が犯人だと考えられます。

警察権が及ばないのになぜ裁判ができるのか

尾行/待ち伏せ/付きまとい/立ちはだかりなどのは録音録画や第三者証言などで証拠がとれます。

これを警察や裁判所が証拠と認めれば刑事/民事訴訟を行うことができます。

電磁波/超音波/放射線は証拠を取ることがほぼ不可能で、毒物は証拠が取れても犯人の特定が難しいので裁判を起こすのが難しいのが現状です。

被害を証明できても罪を問う相手となる生きた容疑者を特定できないと裁判はできません。

裁判で勝てないなら証拠を取る意味がないのでは?

偽名を使う犯人は所属/階級なども嘘をついている可能性があるので証拠にならないと思うかもしれません。

ですが、嘘は嘘をついた証拠になります。連絡先が電話番号であれば通信会社に履歴が残るので回線の所有者が特定できます。

メールやSNSでしか連絡を取れない相手であればかなりあやしいので関わらないほうがいいと伝え加担しないように説得することができます。

電話が通じても公安や自衛隊相手だと犯人を特定することはできないのですが、ここでは犯人逮捕ではなく加担者を増やさないことが一番の目的なので問題ありません。

電話ひとつで公安や自衛隊が犯罪を認めたりはしないので彼らを健全化するにはそもそも違うアプローチが必要になります。

電話も電話会社に圧力をかけられる組織なら間違い電話であったとか、そもそも電話は通じていなかったなどいくらでも言い逃れができてしまいます。

電磁波で攻撃するのは本当?

電磁波という言葉が陰謀論や都市伝説に分類されているのは常識がそのようにデザインされて改変されてきたからです。

日本の法律である電波法の公的な法律文書のなかで使われているように電磁波は事実として存在する科学用語にすぎません。

1930年頃にヒトラーが電磁波で敵や人々の支配を計画していたのですが、その頃から軍事利用が可能だと分かっていて軍事機密として隠ぺいされてきました。

常識から隠されているのはそのためです。

軍が軍事技術で市民を攻撃しているのかという点は常識的にはもちろん信じられないことですし、あってはならないことです。

それだけに一般の人には信じがたいことです。証拠は示せませんが小さな嘘より大きな嘘のほうばバレにくいというのが権力者たちの考え方にあると言われていて、電磁波もその理屈で隠されていると考えられます。

軍が市民を攻撃する動機は?

市民の攻撃が目的というよりついでに市民を問題人物に仕立て上げて軍事兵器である電磁波兵器を軍に交わせたり、24時間監視で50人体制の監視チームを運用するなどの莫大な利権を作り上げることに目的があったようです。

軍事目的以外では政治経済などのあらゆる場面での不都合な人物を排除する諜報活動とその要員の育成や諜報能力の維持拡大などを可能にする主に政治的な目的も大きかったと考えられます。

集団ストーカー犯罪が約70年を重ねる過程で政敵は排除されつくし敵のいなくなった諜報機関は新たな敵として国民を危険人物や問題人物としてした手軽ことで諜報活動を正当化する方法をとる比率が上がってきたのでしょう。

ということで、軍が国民を攻撃する動機は軍事利権の維持拡大が大きいはずです。

警察が市民を攻撃する動機は?

治安維持を名目とした利権の維持拡大と政敵などの排除工作を行う実力の維持拡大にあると考えられます。

集団ストーカーは能動的諜報活動と呼ばれる攻撃的なスパイ工作です。

事件後に対処する警察活動ではなく予防的活動として敵を監視し攻撃する軍事活動に当たります。

警察といっていますがいわゆる表の警備警察ではなく裏の諜報部隊である公安警察や軍の諜報部が主導的に行っています。

創価学会が犯人?

集団ストーカーは特定のストーカー集団のことも表しますが、基本的にはその手法全般のことを表します。

創価学会を奪回した元信者が集スト同様の被害を多数訴えているので集団ストーカーに加担している可能性は高いです。

ですが、主犯はもっと大きな権力ネットワークであると考えらえます。

もし創価学会が単独で集団ストーカー犯罪を行えるなら選挙で議席を独占したり、会長を天皇にしたりなどもっと自由に権力を手に入れていたことでしょう。

それをしていないというのはできなかったということであって、単独の主犯説には説得力がありません。

加担する権力ネットワークの一角にありスケープゴートとして犯人役を演じていると考えるのが妥当です。

陰謀論は本当?

有名な陰謀論には嘘が混ぜられていることが多いです。わざと混ぜています。

陰謀論はCIAが始めた真実を隠すプロパガンダです。真実にあからさまな嘘を混ぜることで全体が疑わしいと思わせて嘘だと心理誘導する工作です。

ただの嘘だけの陰謀論や安易な否定であることもありますが、中には真実を巧妙に隠す陰謀論もあります。

見分けるには政治や陰謀論のリテラシーが必要になります。

よく分からない人はテレビがおおげさに何度も扱っているのが陰謀論的な裏の目的がある心理誘導だと考えておけばいいでしょう。

日本では陰謀論自体が考えてはいけない悪いもののように扱われています。これは常識がそのように改変されてきたせいです。

また心理誘導として嘘を広めている人を陰謀論者といい、隠された真実と嘘を見分けようとすることを陰謀追及といいます。

反陰謀論の人たちの呼び名はまだ定まっていない感があります。

関連

和平交渉 一般の人との話し合いや犯罪説明

参考

【心理戦】本当に使えるデスノートの作り方【悪用厳禁】


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