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憂凪 - The Calm before the Storm
集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2017年3月21日 被害認知。

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害は、
「信じてもらうこと」がとても難しいです。

被害者の方々は誰しも直面する壁だと思います。

私もそうです。

ですが今回は、被害を直接打ち明ける際の留意点について
私の考え・経験談を書いてみようと思います。


まず、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の実態については、
私は一被害者として肌で感じたこと、経験したこと以外は、
特別な知識があるわけではありません…

それでも、もし被害者として私の「強み」と言えるものがあるとすれば、

同じく被害を受けている家族と、毎日顔を合わせて考えや被害状況を共有できること

またその甲斐あって

被害者ではない友人数名に被害について直接打ち明け、説明し、信じてもらえた経験があること

つまり

どのような手順で被害を告白したら人に信じてもらいやすいか分かってきた

ということだと思っています。


2017年3月21日に被害を認知して以来、私は

家族 3名
信頼のおける友人 3名

に対して、直接面と向かって集団ストーカー被害を打ち明け、

疎遠な知人 2名

に対しLINEを通じて被害を伝えた経緯があります。

両親以外はいずれも一対一によるコミュニケーションでした。


被害を告白する際に気を付けるべき点を、
手順を追って下記まとめてみます。

(あくまで個人の見解ですので「正解」ではないと思いますが、ご参考までに)

1.被害を話す相手は慎重に選ぶ
2.「話したいことがある」と改まって事前に伝える
3.「被害を認知する前」の自分を思い出す




1.被害を話す相手は慎重に選ぶ


「誰に打ち明けるか」は「どう打ち明けるか」と同じくらい、
あるいはそれ以上に慎重に考えたほうが良いです。

そもそも、集団ストーカー被害を打ち明けるべきかどうかも、
状況を十分に判断してからの方がよいかもしれません。

集団ストーカーの被害者が集う団体もいくつかありますし、
そういった場ですでに被害を誰かと共有できる状況にある方は
無理に身近な人に打ち明ける必要は無いかもしれません(しない方がよい場合もあると思います)。 

身近な人に打ち明けた場合に考えうるリスクは、簡単に思いつくものを挙げると

〜蠎蠅皺坦下圈焚鍛桓圈砲もしれない
∀辰靴秦蠎蠅砲皺坦温坩戮広がるかもしれない
「病院で診てもらうべき」「気のせい」と誤解され終わるかもしれない

などがあると思います。

◆↓については、残念ながら「話してみないと分からない」部分も多いとは思うのですが、

,砲弔い討蓮△△訥度事前に調べることができると思います。

まず第一に、集団ストーカー被害を認知した後に知り合った人は除外すべきです

言い換えれば、
集団ストーカーを認知する前から、自分のことを出来るだけ長く、深く知っている人
が良いです。

お互いの関係の中で「集団ストーカーに遭っている」などという事実がたくさんの思い出や記憶のほんの一部分、となるくらい親密な人物だとよいと思います。



次に、明らかに加害者だと判明している「黒」な人に打ち明けることはもちろん避けた方が賢明ですが、

もしかしたら加害者かもしれないし被害者かもしれないしどちらでもないかもしれない、という「グレー」な人は被害者の方々の身の回りに多いのではないでしょうか。
(私がそうでした)

集団ストーカーの「加害組織」を調べ始めると、様々な団体が挙げられていることに気づくと思います。

創価学会、その他新興宗教団体、在日朝鮮人・特ア、公務員、医療従事者、電通、CIA、NSA、フリーメイソン、イルミナティ…

ただ、「身近な人が加害者かどうか疑わしい場合」に洗い出すべきは、

・創価学会員
・在日朝鮮人、帰化人

上記に当てはまるかどうか、でよいと考えています。

理由は単純で、
「日本にかなりの数存在している」
「その中に確実に加害行為に及んでいる者がいる」
「彼らは、集団ストーカーに及んでいないことを証明できない」

からです。

また、もし被害者の方が「日本に住む日本人」である場合、
視点を広げすぎたり、
話を大きくしすぎたりすると、
余計に信じてもらえなくなる可能性があるからです。

ここで強調したいのは、

決して、私個人が特定の創価学会員に対して恨みがあるわけでも、
宗教というもの自体を否定している訳でも、
出生地や人種によって人を差別したい訳でもありません。

ただ、集団ストーカーという犯罪に及んでいる加害者を洗い出すため、
組織的に個人を追い詰め自殺に追い込もうとする卑劣な犯罪に加担する者を洗い出すため、
あくまでそのための「手段」として彼らを例示しているにすぎません。

さて、

創価学会員、在日かどうかの「探り方」ですが、
以下が私の経験に基づく指標です。


▼創価学会員

・初詣に行くかどうか
…時期によっては聞くのが不自然になりますが、「(日本の神道を祭る)神社にお参りに行けるかを確かめるためです

・七五三を祝ったか
…上記と同様の理由です。創価学会はその他の宗教を「邪教」だと考え避ける傾向にあります

・鳥居をくぐれるか
…これは若い信者には効きませんが、年配の熱心な学会員であれば通れない、あるいは通る際に挙動不審になります

・創価高校・創価大学卒
…全校生徒の二割は「学会員ではない」そうですが、学会員や二世である可能性は高いです

・勤務先が創価系企業かどうか
…「創価 企業」で検索するだけで、創価学会の息がかかった企業のリストがずらっと出てきます。普段利用しているカフェやお店も含まれているかもしれませんので、不安感を抱きやすい方は調べない方がよいかもしれません。
そういった企業に「勤務している」だけではもちろん創価学会員だとは断定できませんが(私自身もそういった企業に勤務していことがあるので)、
例えば転職を繰り返している人で、それらの企業がいずれも創価系企業の場合は「創価優遇枠」のようなもので入社している場合があるので、一つの指標になります。

・やたら大人数で集まりたがる
…これはあくまで傾向ですが、学会員の活動は往々にして集団で行うそうなので「何をきっかけに知り合ったかが判断しづらい飲み会」は学会員が開催している場合があります。

・やたら知り合いを呼びたがる
…創価学会に限らず新興宗教にありがちな手口ですが、本来二人で会うはずだったのに「友達呼んでいい?」「合流したがっている友達がいるんだけど」と当日に急に言われた場合は結構な確率で学会員です。「仲間」を増やすことで勧誘やほのめかしをしやすくするための手口です。


▼在日朝鮮人・帰化人

・苗字
…よく聞かれる指標の一つですが、「金がつく苗字」「縦に書いた時に左右対称」「○田」等、帰化人の苗字特有の特徴や傾向があるようです。
「在日 苗字」「帰化人 通名」
等で検索すると色々出てきます。
ただこれだけで判断するのは危険なのであくまで一つの要素です。

・長期休暇中の所在地が不明
…年末や各種長期休暇の時期の所在地をはぐらかしたり話すのを嫌がる場合は「故郷」に帰っている場合があります。


▼共通

・住んでいる地域
…私は東京都に住んでいるので他の地域については判断できないのですが、実際に歩いたり食事等に出かけたりした経験上、集団ストーカーの大量動員が多い地域(駅)は以下の通りです。(100人近い大人数でのつきまといが多い地域)

信濃町…行ったことはありませんが創価学会の本部所在地
大久保・新大久保…有名なコリアンタウン
中野…元警察学校があったり創価系企業が移転してきたり、かなり多いです
新宿…単純に人通りが多いのもありますが特に加害者の「質」「態度」が悪いです
池袋…まだまだ治安がよくない印象もありますし在日外国人は多いです
赤坂…某反日テレビ局があったり焼肉店がやたら多かったりするので明らかです
六本木…外国人が多い街ということもありやはり動員数は多いです

JR中央線…車内の加害者動員数が比較的多いです
西部池袋線・西武新宿線…比較的家賃相場が安いからか学会員や在日が多いです


などなど、
色々と書き連ねましたが、もし直接「創価学会員ですか?」「在日外国人ですか?」と聞くのに抵抗が無い場合はそうしてしまってもいいのかもしれませんが、
もし関係を継続したい場合や、本当にそうだった場合は失礼の無いように話を続ける必要があるかもしれません。

普段の会話の中でさりげなく聞き出すには、
これらの指標を頭に入れておくこともさることながら、
やはり「会話力」は大事だと思うので、

できるだけ様々なバックグラウンドの方々と交流を持つよう努めるのは、
集団ストーカーの被害者にはなおさら大切なことだと感じます。

同時に、集団ストーカーの被害を打ち明ける相手に「あると良い要素」は

・普段から様々な立場の人と関わりがある
・人間関係が限定的でなく流動的

だと思っています。

性別、年齢、出身地、国籍など、
多様な人と関わることに慣れている人の方が
「自分と異なる意見を持った人」「自分と違う性質の人」
を尊重できる傾向にあります。

「集団ストーカー」という事象は、普通の人からすれば
「未知」すなわち「恐怖」の対象だと思うのですが、

人間に限らず生物の本能として
「理解できないもの」を脅威・恐怖の対象とみなすので

そういった「未知」に慣れていない人(=既知の環境・人間関係に依存しやすい人)に対してこの犯罪の被害を打ち明けるのは、
避けた方がよいかもしれません。





2.「話したいことがある」と改まって事前に伝える


集団ストーカーの被害を受けていることを誰かに直接打ち明ける際、
事前に「話したいことがあるんだけど」と前置きをして
きちんとした話し合いの場を設けるのは大切です。

相手との関係性にもよりますが、
いつもの会話の中で何気ない話題として出すのは避けるべきです。

例えば目の前で銃を突き付けられたとか、
刃物を持った強盗に殺されそうになった、
などという犯罪被害に遭ったとしたら軽い気持ちで他人に話せませんし、
相手もその話を軽んじることは無いと思います。

集団ストーカーの被害者は日々の被害の中で
図らずとも精神的にかなり鍛えられてしまうので
人前で平然と振る舞う術を身に着けている場合があると思うのですが
(生活する上ではこれはとても大事なことですが)、

「自殺に追い込むために長期に渡って精神的・肉体的苦痛を与え続ける犯罪」、
いわば
「長期的な計画殺人」
の被害に遭っていると言えるので、

どれだけ深刻な話であるかを強調することは、相手に信じてもらうためにも大切です。

被害を打ち明ける際のリスクを想定すると、
例えば最近ですとタレントの松居一代さんが集団ストーカー犯罪の被害をブログで告白していましたが、
メディアの印象操作や工作員のミスリードによって「統合失調症」だと言われてしまったり「寂しいから人の目を引くために書いたのでは」などと言われてしまっているようです。

こういった誤解をできる限り避けるため、

「きちんと時間を取って、ゆっくり話ができる、落ち着いた場」
を設定するのがコツだと思っています。

私が実践した場合では、

・合計2時間、あるいはそれ以上(飲食店の通常の滞在時間)
・最初の1時間はできるだけいつも通りの会話をして互いの緊張を和らげる(アイスブレイクといいますね)
・残りの1時間でゆっくり話をする

この流れが、お互いにとって良いと感じます。

また、できるだけ気が散らないよう、個室で話すのがよいかもしれません。

個室居酒屋や個室レストランもいいですが、
カラオケだと簡単に個室の状況をつくれるのでおすすめです。
(周囲の歌声や音楽がある方が気が紛れますし、話し声にさほど気を遣わずに済みます)

このように「わざわざ話す場所を設定して伝えたい話」
だということを相手に(状況から)察してもらうことで、

「衝動的に、気が動転して話してしまう人」
「冷静さや理性を欠いた人」
だと思われるリスクも減ると思います。





3.被害を認知する「前」の自分を思い出す


集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害は、被害者によってその内容に差がありますよね。

これは加害組織が私達を疑心暗鬼にさせ、被害者同士をぶつけるための罠、だと言えます。

私の家族だけを例に挙げても、被害内容・程度は差があります。

例えば音声送信の被害を受けたことが無い私が、
音声送信についての説明を受けたとしても、
もちろん同じ被害者としてそれが事実だと信じることはできでも、
理解することは難しいです。

つまり、集団ストーカー・テクノロジー犯罪は

「被害を受けて初めて理解できる」

すなわち

「被害を受けなければ本当の意味で理解できない」

ということですね。

こんなことは、すでに被害を認知している被害者にとては当然のことで
「今さら何を言っているんだ」と思われるかもしれません…

ですが、被害を打ち明ける際、また周知する際、
ここに落とし穴があると考えています。

もし「口頭で面と向かって」被害を身近な家族や友人に打ち明けたい場合、
または打ち明けなければもう生きていけない程の状況・状態にある場合(私がそうでした)、

上記の点を踏まえてまず第一に意識すべきことは

「集団ストーカーという犯罪の存在すら知らなかった時の自分を思い返す」

ことだと思っています。

被害を受け始めると、自分が置かれている状況を理解しようとして情報収集に努めます。

さらに、被害が継続してくると、どのように対策するか考え始めます。

そうなると、頭の中が「集団ストーカー」「テクノロジー犯罪」でいっぱいになります。

被害に遭っていることが「当たり前」になってしまいます。
(現在私はその段階です…)

特に被害歴が長く慣れてしまっている方は、余計にその傾向が顕著になると思うのですが…

要するに「被害者にとっての当たり前」は「被害を受けていない一般の人の当たり前」ではないので、

自分が集団ストーカーの被害に遭っていると認識した「後に」得た知識や用語を、不用意に口にすることは極力避けた方がいい

です。

具体的には…

・思考盗聴
・音声送信
・電磁波照射
・秘密結社
・イルミナティ
・フリーメイソン

これらの類のワードを「口頭で発する」のは特に気を付けたほうが良いです。

一つ目の理由は、
集団ストーカーの加害組織が嬉々として口にする「統合失調症」であると誤解されるリスクが高いからです。

特に
「思考盗聴されている」
「頭の中で声が聞こえる」
「誰かに尾行されている気がする

等は避けた方が得策です(もしそれが事実であっても)。
「気にする」といった曖昧な言い方もよくないです。

二つ目の理由は、
普通に生活している一般人(私達が集団ストーカーについて知ってほしい人達)は、上に挙げたものが存在していることすら知らない場合が多く、
「だたでさえ信じてもらいにくい集団ストーカーという犯罪が、余計に信じがたい話になってしまうから」です。

知的好奇心の特に強い方やオカルト・陰謀論などに元々興味ある方は別かも知れませんが、

多くの人間は「もともとインプットとして頭の中に無い情報を処理するのに時間がかかる、あるいは処理できない」ので、

せっかく集団ストーカー被害について打ち明けようとこちらが意を決したとしても、
知っていることや経験したことをただ列挙するだけでは、相手側が真剣に取り合ってくれなくなるリスクが生じてしまいます。

ですので、
集団ストーカーの被害を認知する前の自分を思い返して、
できるだけ一般の人でもわかるような身近な表現を選んで伝えたほうがよいと感じています。





ここまで読んでくださった方、
ありがとうございます。

同じ集団ストーカー被害者の方々にとって、
少しでも参考になれば幸いです。


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    手口はこんならしいですよ
    ttp://blog-imgs-110.fc2.com/f/c/1/fc1fc2fc3fc2fc1/test.jpg

    思考盗聴とか映像送信はないです。
    電磁波は信者を脳梗塞にするためによく使ってるらしい。

    わざと驚いたり、大げさにビックリするのもいい手ですよ。
    外出中はポケットに入れたSIMなしのスマホで常に動画を撮ってればいいので。

    [ 名無し ]

    2017/7/21(金) 午後 4:27

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