HKS魚拓

企画 『集団ストーカーを題材にした短編小説+ドラマCD脚本』

現在、被害が酷い上に、肉体の遠隔操作被害で半径1~2km周辺のエリアに閉じ込められています。そのエリアと職場の通勤ルートを外れると、大抵、肉体の遠隔操作で自宅に戻されるため、気分転換が出来ません。電磁波だけで、対象者を自宅に閉じ込めた上で、遠隔からMKウルトラするプログラムが完成しています。自宅がジョージ・オーウェルの小説『1984』の拷問部屋であり、スマート刑務所の様になっています。

さて、このままだと私は気分転換が出来ずに、いずれ頭がくるくるパーになってしまいます。実は去年も今年と同じぐらい被害が酷かったです。それを乗り切れたのは、書籍出版という一大企画のため、原稿執筆が忙しかったからですね。どうも、私は目的が無いとだめになるタイプみたいです。

なので、今年は集団ストーカーに関する短編小説を書きます。内容はリアリズムを重視します。被害者の生活を疑似体験できるものにする予定です。その後ドラマCD脚本にしたいです。余裕があれば、短編漫画とRPGツクールで被害者を疑似体験できるミニゲーを作ります。これから、自宅に幽閉されても作れますからね。

冤罪でシベリア送りにされたドストエフスキーの様に、もくもくと作品を作ります。
皆さんも、集団ストーカーに関する小説を書いてみてください。
短編集を集めて、一冊の書籍にしてもいいですね!


※ちなみに、以前書いた短編小説はこちらです。短編小説 「無名」
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12492023997.html

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