HKS魚拓

日記『肉体の遠隔操作による自殺強要』20200516

本日は、肉体の遠隔操作による自殺強要事件がありました。

皆さんを心配させたくないため、端的に書くと
『〇〇君、遺書を書いて自殺しなさい。』
体調が悪いので布団で寝ているとテクノロジー犯罪で起こされた挙句に、肉体の遠隔操作でPCを立ち上げ、私の腕を操作し、いきなりこの様に書き始めました。座間基地での生贄のほのめかしも過去にあり、加害勢力はかなりプッツンしている様です。
(それ以前も、肉体の遠隔操作で包丁を急所に向けてきたり、度重なる脅迫がありました)

※加害勢力は、私の腕をロボットアームの様に、自在に遠隔操作することができます。私がブログを今年いっぱいでやめることを決心したのも、この被害が強まっているからです。

その後、『死に方は選ばしてあげよう』と書き始め、『完全自殺マニュアル』という書籍の購入画面を勝手に開き始めました。その後も、『君の存在は不都合だ』とか卑猥な言葉を書き始めたり、完全に加害側は常軌を逸しています。

どうやら、こういった手口で日本中で自殺強要に見せかけた暗殺が横行している様です。加害勢力は、私の肉体を操り遺書を書くことも可能でありこれは完全犯罪殺人の予告の要素もあります。ただ、これまでも100回以上同じように『コロス』だとか『自殺しろ』だとか『精神病院に行け』などと私の肉体を遠隔操作して書かせてきたため、私には彼らがどの程度本気かわかりません。

ただ、今回は割と踏み込んできているので、今までの心理攻撃とは少し異なる殺意を多少感じました。はっきりいって、これまでの言動が酷すぎて、私は自動的に彼らの言動が嘘八百と変換されているため、この脅しもどこまで本気か私には理解が出来ません。1つだけ明言しておけば、私は今後も100%遺書は書きませんし、自殺もしません。

私はこのような手法に慣れたというより、完全にマヒしてしまい自動的にスルーしていますが、今回は念のため書きました。

加害勢力へ

私は電磁波兵器を利用した拷問・人体実験が止まれば、いつでもブログは止めます。
ですが、あなた方は止める気はない様です。モルモットにしながらブログを書くなというな無理なお話です。私はすでに過去3度ブログの長期休暇を入れましたが、被害は一向に変わりませんでした。そして、今後も止める気がないのがわかります。

テクノロジー兵器は軍事兵器であり、一般市民に軍事兵器を向けながら、挙句の果てに自殺強要というのは文明国のやることではありません。私は被害が止まれば、書くのを止めますし、被害が止まらなければ書くしかありません。

どうも、最近の被害を見ていると私を生かすつもりはさらさらない様ですね。初めから生かすつもりがない人間に対し、脅しは意味がありません。行動を自粛したからといって私の安全が保障される様子がないことは、過去の自粛の結果からわかっています。相手に助からないと悟らせた時点で、脅しは意味ないのです。

私はどちらにしても助かりません。『おとなしく家畜人間として死ぬまで黙ってモルモットにされるか自殺して死ね』ということだと認識しました。私は黙ってモルモットにされながら従順である奴隷にはなりません。自殺もしません。集団ストーカーは国家犯罪なわけですが、国家がついに国民に自殺を強要する時代が始まりました。

日本の自殺者の9割は他殺です。
私はある時点から、死は覚悟しています。
というか、この被害が止まる逃げ道があるのならば私はそれを選択しますが、被害が止まる逃げ道が用意されていません。死地においては戦うのが最善です。被害が停止される逃げ道が用意されておらず、人体実験を止めないのであれば、抵抗するしか道はないではないですか。私のこの判断は間違っていません。

少なくとも、消費材料としての人体実験のモルモットにされながら、拷問されながら、その相手に怯え命令に従うなどという滑稽な真似は不可能です。すでにどのようなタイプの人たちかわかりました。残念ながら、日本人を半数程度減らす予定の様ですね。私に対する命の態度は、実はそのまま全ての日本人に対する命の態度です。

テクノロジー犯罪は、原爆やプルトニウム投与実験の延長線上の人体実験です。この国は過ちをすでに繰り返しています。本音を言えば私は休みたいのですが、他に覚悟を決めてこの犯罪を解明しようとしている人が数人しか見当たらず、また加害勢力は日本解体の下請けとして動いており、この人体実験を止める気が無いと分かっているのでこれからも抵抗するしかありません。

私からすれば、どちらを選んでも助からないわけです。どうせ助からないのであれば、真実を人々に伝えるために頑張るしかありません。最後に、私は集団ストーカーと人体実験さえ停止してもらえれば、いつでもブログを止める用意はあります。

それにしても、加害勢力は非道です。日本人を半数ほど減らし、残りも人工知能と繋げロボット人間にする予定の様なので一般市民の皆さんは気を付けて下さい。この連中の私に対する態度と認識は、そのまま、全ての日本人に対する態度と認識であり、一切日本人略奪に容赦をする気はありません。

自殺しない宣言

私は自殺しません。遺書は書きません。
ポジティブな人間なので、殺される瞬間まで前向きに生きていきます(笑)
十中八九、見せしめの形で暗殺されるでしょうが、それも予測済みです。私の身に何があっても、行動を自粛しないでください。私たちの理性的な行動こそが、未来への希望なのです。

最後に、日本中で自殺に見せかけた暗殺が横行している事実を知ってください。今の日本に必要なのは寛容です。気に入らない人間に対し自殺を強要しながら、人類の進化を語るのは滑稽です。私に対して行われているすべてが、人類の文明水準を現しています。

みんな正気を取り戻す必要があります。私は、それを強く思います。この犯罪を、停止してください。この犯罪が続く限り、どの様なきれいごとも欺瞞と洗脳にすぎません。行動と思考こそがそれを行う者の正体を如実に表しています。この犯罪を行う者たちのどの様な欺瞞や洗脳にも騙されないようにしてください。

電磁波兵器や低周波兵器、放射線物質、毒物を利用した市民に対する人体実験は今後、必ず公になります。この犯罪の代償は公になった時の超長期的信用の喪失であることを忘れないでください。過去と違い、現在は一度公になると永続的に保存されます。この犯罪は私を含め、10人や100人暗殺したところで、隠ぺいは不可能です。

すでに新たな時代に入ったのです。この犯罪を続ける限り、永続的に信用を失うでしょう。ですから、止めるなら今です。お願いですから、この非人道的プロジェクトを停止してください。すべてを知ってしまった今、例え自殺強要で殺される未来があるとしても私は止まる事は出来ません。私の警告が、今後皆さんの役に立つことを知っていますからね。


※一般読者が知るべきことは、集団ストーカー(国家犯罪)が途中で終わった被害者がほぼ存在しないことです。私は過去に3度、ブログの長期休暇を入れて様子を見ましたが、被害はむしろ強まるだけでした。はっきりいって、一度被害にあうと逃げ道がないのです。〇〇をすれば被害が無くなるという逃げ道があれば、私はそれを選択したでしょう。しかし、逃げ道は無く、抵抗をしなければ被害が強まるだけであれば、戦うしかないのがわかって頂けると思います。

結局、抵抗してもしなくても被害は同じなのです。何をしても被害が変わらず、この犯罪が原爆やプルトニウム投与実験と同じく超長期的な人体実験と分かったら、この犯罪を周知するために命がけで行動するのはむしろ当然の結果です。

皆さんが私の立場ならどうしますか? おとなしく消費材料としての人間モルモットして拷問・人体実験台にされながら恐怖に怯え、加害勢力に屈服して行動を自粛しますか? それとも、どうせ何をやっても助からないと分かったら立ち上がりますか? ここで立ち上がるという選択をしないのであれば、日本に住む人たちは、その程度の人間だったと認識されるでしょう。

そして、最も重要な点は今やすべての日本人が私と同じくモルモットにされつつあるのです。皆さんは、まずはこの事実に気付いたうえで立ち上がる必要があります。福島の原発事故、飲食料に含まれた毒物、ワクチン、人工コロナウイルス、5G、まさに集団ストーカー被害者との距離が縮まってきています。私に起きている事は、形を変えて皆さんにも起きているのです。


1988.8.6 ブルーハーツ IN 広島 「NO NO NO」 歌詞 English
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