集団ストーカー 被害改善責任論

Gang Stalking Improvement Activities

 集団ストーカーが精神病だというのは防犯・医療利権勢力などが広めている嘘です。 この犯罪は官僚主導の監視洗脳犯罪で、公安・自衛隊が実行し、検察やマスコミが隠蔽しています。 官僚に政治家や社会そのものを支配させ、その官僚の背後で実権を握っているのが、王族や企業・宗教グループなどの超富裕層です。 彼らは社会寄生型詐欺犯罪を長年続けていて、人々を監視して奴隷化する完全な管理社会の実現による世界支配を目指しているという話ですが…
不景気をトランプの責任にしようという超富裕層の戦略

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不景気をトランプの責任にしようという
超富裕層の戦略

Strategy_of_the_super-wealthy_classes_which_will_make_the
_hard_time_responsibility_of_Trump, 2017/1/2, 2017/1/10

 今の日本は円安で、その影響で安く買える株が買われ株高となっています。 日本は貿易がGDPの3分の1を占めています。 そのため、貿易大国だというのはマスコミが広めている嘘であって、本当は内需型の経済なのです。 それでも、円安で割安となる日本製品の売り上げは上昇し、貿易による利益が増えることが見込まれる状況にあります。 ただし、これがある程度までこの状態が続けばという話です。

 これは一見すると好景気を予感させるもので、不正選挙の安部黒クーデターでおなじみ、日銀の黒田総裁も景気は上向いているなどと、のんきな嘘を繰り返しています。

 しかし、実際には、この短期的な好景気も意図的に引き起こされたもので、その終わりは1月20日のトランプさんの大統領就任の日となっているとみられています。

 超富裕層は莫大な資産を持っているので相場操作から景気を変えることまでできます。 彼らは自分たちの資産を移動させるだけでそれができるのです。 これを利用して、わざと盛り上げた後に、一気に落とすことで、トランプさんの人気を落とそうとしている訳です。

 いつ景気が悪くなり始めるのか、正確なところは分かりませんが、実行犯となる超富裕層も含めて、誰も損はしたくありませんから、少し早いですが、年始の金融市場の運営開始直後から急激に下がり始めるというのが、順当な予想といえるのではないでしょうか。

 完全なインサイダーですが、金融相場は、みんなで隠れてやれば罪にならないという、ひどい制度になっています。 金融市場自体がそもそも超富裕層の金儲けのために作られた物ですから、彼らの奴隷以外の普通の人たちが手を出しても、利益を得ることは難しくなっています。

 ちなみに、今は特に監視や個人情報収集が進んでいて、金融市場に参入した一般人は、カモとして財産をむしりとられるという仕組みが出来上がっています。 そのため、どんな金融商品であっても、素人は手を出さないほうがよいでしょう。 もし何か資産運用するのであれば、3%くらいでしょうか、昔の銀行の利率くらいの利回りの投資信託あたりであれば、比較的安全な投資となるようです。 基本的には賭博、ギャンブルの世界ですから、悪いことをしている人たちの世界であることには変わりありません。 そこで普通の人が利益を上げるのは至難の業でとなるでしょう。

 繰り返しになりますが、特に個人投資家はよいカモとなっています。 今の裏社会では、庶民が個人情報を隠すことなどとうていできないようになっていますので、奴隷以外のカモとなる一般人は、本人が気付かないように誘導され、資産を奪われる仕組みが出来上がっています。 金融市場では一般人が利益を上げられない仕組みになっているので注意しましょう。 仮に利益が得られたとしても、孫正義さんのように、優良企業グループのエリート経営者から、借金企業グループの無能な責任者へと、あっという間に突き落とされてしまいます。

 残念ですが、これが今の世界の現実です。 2017/1/2, 2017/1/10


< 追伸 2017年1月10日、円相場の下落は緩やか >

 今のところ、それほど急激な円高にはなっていません。 株価も、むしろ持ち直しています。 これから大きな変化が起きるのか、さすがに損をしなくない投資家が手堅い取引を続けているのかは分かりません。

 日本もそうですが、中国のバブルなど、株価の大きな変化は多くの場合、グローバリストが意図的に起こしているインサイダー取引とみられています。 株価が大きく変動することで利益を上げるのが、悪徳グローバリストの世界支配手法です。 経済を支配し、政治を支配し、すべてを支配しようと目論んでいます。

 トランプさんが大統領選に勝利した後も、旧メディアを使いロシアからの不正選挙疑惑などという嘘をつき続けたりと、超富裕層、グローバリストと呼ばれる人たちは、私たちのような真の世界情勢に目を向ける、政治に目覚めた人たちではなく、そのほかの一般人をだますため、つまらない嘘をつき続けていました。

 これは彼らもテレビ・新聞など情報源としては、あまり価値のない旧メディアを使うことくらいしか、できない、その程度の実力しかすでに持っていないということかもしれません。

 社会に規制する詐欺集団である超富裕層は、人をだますことが重要なことだと信じているのか、バレてしまっている嘘をつき続ける傾向があります。 ナチスドイツや創価学会も行っていますが、嘘も100回付けは真実となる、という社会洗脳方法を頑なに信じているということかもしれません。

 たしかに、100回つかれた嘘を100回否定するのはたいへんなことです。 しかしながら、詐欺を続けると、どうしてもエスカレートして、よりひどいこと、より悪いことをしてしまうので、結局、嘘はバレてしまうことになります。 犯罪者が滅びるときというのは、こういうものなのかもしれません。 2017/1/10





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