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メルマガ停止中

hks-mail-magagine, 2021.10.14, 2024.05.10, 評価(C)
お知らせ

登録者の方と自分の被害悪化を警戒して、停止することにしました。

メーリングリスト自体がスパイが特に好む情報でもあるので、このようなリストは作らないほうが被害者全体の被害を抑えやすいはずです。

反集スト活動の継続を考えると、あまり目立たずに続けられる形がおすすめです。

(旧タイトル:【メルマガ登録ページ】メールネットワークも広げていこう)

更新履歴
  • 2024.06.06 バックナンバー以外を非公開に変更
  • 2024.05.10 メルマガ停止告知追加
  • 2024.02.02 送信ドメイン認証の導入の義務化(総務省) 追加
  • 2024.02.02 メルマガ配信開始ガイド 法的な話 更新
  • 2023.09.23 ファイル名修正
  • 2022.10.31 無料メルマガ登録で集スト情報をチェック 更新
  • 2022.02.07 リード更新
  • 2022.02.07 バックナンバー 追加開始
  • 2022.02.02 リード更新
  • 2022.02.02 メルマガが届かないとき 追加
  • 2021.11.3 メルマガ配信開始ガイド 法的な話 追加
  • 2021.10.14 リード更新
  • 目次

    1. 一般メルマガが再登録できない被害
    2. バックナンバー
    3. メルマガ停止で被害軽減
    4. 工作員や一般人の健全化や犯罪周知が有望では?
    5. メルマガはイマイチだろう

    一般メルマガが再登録できない被害

    これはこの記事でバックナンバーを載せている反集ストの会メルマガではない、その他のメルマガの話です。

    集団ストーカー被害者が登録していたメルマガから登録解除させられる被害があるようです。

    リニューアルや利用サービス変更などの理由で、解除や再登録を促され、解除すると登録できなくなるという被害です。

    集スト工作としては、メルマガ発行者に不利益となる行為をされたと思わせることができれば、発行者に解除させることができるでしょう。

    不利益となる行為は、内容の無断転載や誹謗中傷などが考えられます。

    ただし、不審な点もあります。メルマガ発行者はリストを管理できるはずです。

    そのため、黙ってリストから外してしまえばいいだけなので、わざわざ再登録させないメリットが少ないように思われます。

    そのメールアドレスをブロックしても、別のアドレスを用意すれば登録できるでしょう。

    それでは、なぜリニューアルで再登録させないという面倒な手順を踏んでいるのでしょうか?

    それはメルマガサービス側に、マナーの悪いモンスター受信者(?)を排除する仕組みとして、リニューアル排除機能が実装されているからではないでしょうか

    メールアドレスを変えれば、また登録できてしまうので、システムエラーを装うことで再登録される可能性を下げているのでしょう。

    また一方的にブロックした事実が周知されイメージダウンするリスクをさけているのかもしれません。

    プライバシー保護の観点から個人を特定して排除できてしまうことには問題があります。

    たとえば、匿名掲示板に転載していた人物をアドレスだけで特定することは、普通はできません。

    それができるということは、普通は手に入らない個人情報を持っているスパイネットワークなどがあることを想起させてしまいます。

    ほかにはメルマガ業者間でブラックリストが共有されている可能性も考えられます。

    対策としては、ネットでメルマガを検索して、ヒットしたページで別のメールアドレスを使い登録すれば、登録できる可能性が高いです

    メールで連絡された登録リンクからは登録できない仕様になっている可能性があります。そうしたほうが別アドレスでの再登録を防げるからです。

    それをさけるため、検索して一般向けに公開されている登録ページを使うことがポイントです。

    ほかには、メルマガ発行者が民族スパイなどの秘密の権力ネットワークに属する人で、被害者の考えが悪口のように伝えられていて、仲たがい(離間)工作をされている可能性もあります。

    仲たがい工作では、被害者の関係者に、被害者から悪口をいわれていると思わせることで、関係者に被害者を攻撃させようとします。

    メルマガは受信者全員に同じ内容が通知されるので、被害者を非難する内容を含めるよりは、排除したほうが良いという判断をしているのかもしれません。

    関連 集団ストーカー被害者が知るべきこと(4)(仲たがい工作のまとめ)

    バックナンバー

    メルマガは停止中ですが、すでに書いてある内容はこちらで公開していく予定です。

    メルマガ停止で被害軽減

    メルマガのような壊されにくいネットワークのほうがいいのではないかと考え、メルマガを続けていました。

    ですが、逆に被害を悪化させてしまうリスクもあるので、いったん停止中です。

    長年活動していた人が急に活動停止したり、アカウントを乗っ取られ別人に代わっていたりします。

    そのため、もっとよくわからない緩やかなネットワークにして、活動妨害を減らしていったほうがいいと考えています。

    日本の集ストは被害者の活動を根絶やしにするような細かい工作を行うので、メルマガのように明示的にリストかしてしまうのは危ないようです。

    メーリングリストのようなリストを集めるのが公安の仕事という面もあるので、敵に餌をやる必要もないかとも思っています。

    スパイ工作を考えると、メンバーを特定できないような活動のほうがマシかと思います。

    工作員や一般人の健全化や犯罪周知が有望では?

    改めて集スト視点で勢力を分けると、次の4層に大別できます。

    1. 主犯格や犯罪をコントロールする層
    2. 犯罪で利益を得る層(工作員など)
    3. 一般層(無自覚の協力者など)
    4. 被害者層(本人や家族など)

    まず、主犯格は自覚のある悪人で、さらに表社会から隠れ、守られてもいるので、直接相手にすること自体が難しいです。

    しかるべき実力や権力をもって対処すべきです。

    ネット批判くらいは問題ないですが、被害者個人が本格的に対処すべき相手ではないでしょう。

    また、それをさせないための権力防衛システムでもあるのが集ストですから、そもそも現実的にも難しいです。

    私たち被害者が対処すべきは、工作員や一般層の健全化や犯罪理解度の向上だろうと思います。

    被害者の団結は、犯罪者が一番恐れていることでもあるので、そこをさけて、うまく人々の考え方や価値観を変えていくことを目指すべきでしょう。

    要は洗脳された工作員や一般人の思考を解放して、社会の健全化を目指すのが現実的だろうということです。

    CIAや政府、マスコミなどを直接健全化するのは不可能に近いので、地道に人々の健全化を目指す戦略です。

    もしも、それらの勢力を変えられる人がいれば、変えてほしいところですが、権力層が支配している工作部隊が彼らなので、それなりの実力がなければ不可能でしょう。

    できないことに力を入れるよりは、変えられそうなところから変えていくのがおすすめです。

    集スト工作員はカルトにしろ、工作員にしろ、民族スパイにしろ、犯罪者としての自覚が弱いです。

    逆に良いことをしていると思っているいるよう者の多いようなので、健全化が比較的やりやすい犯罪者です。

    この点からも健全化戦略が有効でしょう。

    メルマガはイマイチだろう

    ここまで説明してきたことから、メルマガ戦略は方向性がよくないと思い、停止することにしました。

    交流会も停止しようかと思いましたが、たまにならいいかと思うので、交流会の告知くらいにはメルマガを使おうかと思います。



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