HKS魚拓

脳へのデータ送信攻撃の防御法 「ほへ、ほひ」 ※私的メモ

音声送信と脳へのデータ送信の違い

はじめに書いておきますが、今回の記事は私的なメモです。
一般の方には意味不明だと思います。ですが、気にせずに書きます。

私は音声送信被害はないのですが、脳へのデータ送信被害があります。
両者の違いを簡単に説明します。

音声送信攻撃は、指向性の音波やレーダー、マイクロ波視聴効果などを利用し、ターゲットの脳に音声を送る攻撃です。
脳へのデータ送信は言語化されたデータのみを脳に送るため、音声は伴いません。

たとえば知り合いが、私に「おはようございます」と声をかけます。
それは、私の耳を通り電気信号に変換され、脳で理解されます。

音声データAが、電気信号Bに変換され、脳で解析され内容を理解するのです。
脳へのデータ送信は、いきなり電気信号Bの情報を直接脳に送ります。
なので、音声がないにもかかわらず、「おはようございます」という情報は、脳に伝わるのです。

脳へのデータ送信攻撃の内容 「暴言」、「尋問」、「洗脳」、「認知の破壊」

脳へのデータ送信攻撃も、最初は非常に単純な内容だったわけです。
「おまえはバカ」、「ぶっころす」、「今、何を考えている?」、「好きなものは?」、「記憶を思い出せ」、みたいな感じです。
ずっと無視をしていたら、天使と悪魔の両建て洗脳、いい宇宙人と悪い宇宙人の両建て洗脳、正義の結社と悪の結社の両建て洗脳、精霊と悪霊の両手洗脳、の要素がある洗脳をしてきたわけです。大体すべての被害者にあらゆるタイプの両建て洗脳を試し、食いつきがいいものを選んで仕掛けているようです。

で、これも全部無視をしていると、どんどんバージョンアップして、多重両建て洗脳に現在移行しています。
・加害者側
(悪役設定)

・加害者の敵役
(敵である加害者側に不利益を与えるために、お前を利用しているという設定)

・傍観者役
(常軌2つ勢力とは異なるが、両勢力を監視するためにお前を監視している設定)

・正義の味方役
(わりとどうでもいい時だけ応援して、肝心な時には現れない自称正義の味方役)

・ハニートラップ役
(女のふりをして誘惑するデータを送信するが中身はたぶんおっさん)

・海外の秘密結社役
(あらゆる外国語で介入してくるが、何を言っているか意味がわかりませーん)

・クルクルパー役
(頭がおかしい人間がデータを送ってくるが、意味が全くわかりませーん)

・その他
(他にも色々バリエーションがありますが、忘れました)

このように、様々な役柄を与え、色々なデータを送ってきますが、役が増えすぎて、互いの効果が相殺されてむしろ何が何だかわからなくなっているだけなのですが・・・。とにかく、毎日24時間、様々なデータを私の脳に送ってくるわけですよ。
恐らく、関与している勢力は1つか2つだと思います。どちらも、私の味方ではありません。十中八九、同じ連中のマッチポンプ洗脳です。

私の脳にデータを送っているのは、人工知能と人間オペレータの複合です。
実は、人間オペレータの方は大した問題ではありません。常に学習する人工知能の洗脳が脅威です。

これら多重な役割のデータ送信の内容は、「暴言」、「尋問」、「洗脳」、「認知の破壊」です。私の脳にデータを送信し、それによる思考回路や脳内思考返信を、人工知能に学習させているようです。このように、私は毎日のテクノロジー犯罪による拷問、肉体の遠隔操作に加えて、多重両建てデータ送信攻撃を受けています。

脳へのデータ送信の対策を考え始めた

今まで、電波を脳に送りデータ送信をしてくる加害勢力のことを、「ホラッチョ」と呼んでいました。
たまに、「ハナクソ」、「レイプ魔」、「うんこの欠片」と呼んでいましたが、こういった下品な言葉は自身の脳も傷つけるので、加害勢力に対して、負の思考で応答すること自体が危険だったのです。

何故なら、人間の脳は主語を上手く認識できないからです。例えば、脳に送られた暴言に対して、こちらも、「バカ」、「あほ」、などの暴言を吐くと、その悪口のダメージを自分の脳も受けてしまうのです。なので、自らの脳にダメージのない返答が必要となり考えました。これが呪詛返しの原理の1つです。

つまり、加害勢力も、ターゲットに対して暴言を吐きながら、実は自分の脳細胞を破壊していたのです。彼らの顔つきが年をとるごとに、妖怪じみてくるのは自身が発した波長の悪い言霊により自滅して、精神の波長が低くゆがんでいるからです。

今までも実は、人工知能の「ぶっ殺す」、「お前は弱者」、「もうすぐ死ぬ」などの機械的なデータ送信の対応について色々試してみました。最初は、全部「お前がな」などの単純な返事で返していたのですが、それだと人工知能もまた返信してきますし、こちらも脳疲労がたまります。次に思いついたのが、テキトーに返事をすることですね。

例えば、「今お前、その手に何を持っている?」と脳に質問してきたら、実際は手に「本」を持っていても、適当に「たこやき」とか「サッカーボール」とか思考するのです。常に監視ししているのでバレバレですが、相手は困っていました。だけど、これも疲れてきました。ギャクで返すのも試してみましたが、仕事に集中できないし、馬鹿馬鹿しいのでやめました。

結局無視が一番だと考えて、無視をしていましたが、無視をしていると永遠とデータ送信が続くわけです。そこで思いついたのが、ストレスの少ない思考返答です。脳へのデータ送信は、ほとんどが人工知能のプログラムです。そのやりとりを人間のオペレータが見て、気が向いた時、人間のオペレータが介入しているのでしょう。恐らく、人工知能とオペレータの比率には個人差があります。私の場合は、人工知能の比率が極端に高い気がします。

色々試した結果が、上手くいったのが、意味不明なごく短い文章ではない、適当な思考をすることです。
これで反応が止まりました。機械的に、「ぶっ殺す」とか「今何を考えているの?」、「今手に持っているのは何?」と脳内へデータ送信し質問してきます。全部、「ほへ」と思考を返すと止まりました。

適当に「ほへ」とか「ほひ」とか思考を返していると、脳疲労が少し弱まりました。それにしても、これにより浮かび上がってきたのは、数分おきに人工知能とオペレータが私の脳に何かしら質問やデータを送っていることです。ここまで、永遠とデータを脳に送られていたとは本日まで気づきませんでした。

「ほ」や「へ」に特に意味はありません。意味づけされていない私の脳内であいていた一文字を使っただけです。これまで、永遠と人工知能と脳内対話させられていました。酷いときは1日10時間ぐらい・・・。全部の返答をほへ、ほひにしたら、大分楽になりました。人工知能もオペレータも困っています。

ま、つまり人工知能は、意味をなさないランダムな二文字には、
対応できないということですね。プログラムが処理できないようです。
人工知能のくせがわかれば、脳内へのデータ送信も防御できそうです。

脳内のやりとりでわかったのは、脳波を一度音節に変え、それを文章化し、それにたいしてオペレータや人工知能が対応しているわけです。文章化されない非言語領域の返答に関しては、著しく反応が悪いです。
つまり、人工知能は、プログラムにないと対応できず、オペレータも文章がないと対応不能なのです。

ネガティブな人間が送るデータに意識を合わせるとこちらもネガティブな意識にとらわれがちになります。
集団ストーカー被害者は、孤立化された上で、ネガティブな洗脳を永遠と受け続けます。意識的にポジティブな方向に意識を切り替える必要があります。そのためにも、加害勢力の音声送信やデータ送信にとらわれないことが大切です。

加害者側の音声送信やデータ送信を解明しようとして、沼にはまる方が多くいます。私の経験上、意味のあることはいっていませんので、オール無視が一番です。相手はキチ○イです。キチ○イの思考を理解したら、頭がおかしくなります。
加害側が送るデータは無視し、できるだけ体力と神経を温存させて、別の活動にエネルギーを使う方が賢明です。

最後に、一般の方に伝えたいのが、人工知能が人間を洗脳し精神を破壊するプログラムを24時間365日、一般市民の人体実験台を利用し学習していることです。洗脳しにくい人間の思考回路も学習しています。人工知能が、MKウルトラやモナーク・マインドコントロール・プログラムの進化版を自動学習しています。

結論:脳へのデータ送信(特に人工知能)に対しては、無視をするか、
思考で返信する際はごく短い意味のない返答が一番です。これにより、人工知能の学習も止まります。

頭をひねって音声送信やデータ送信に返答しても、脳内情報を学習されるだけです。悪口を返しても、自分の脳を傷つけるだけです。なので、他のテクノロジー犯罪被害者の皆さんも、オール無視か、意味のない返答にしておきましょう。


※即興で書きました。「ほへ」、「ほひ」はテストです。今後も、新たな対応を考えます。

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